せきへい。 金石併用時代(きんせきへいようじだい)とは

【炎上】石平太郎 VS 古谷経衡 中国出身者が日本を褒めるのは過剰同化なのか?

せきへい

中国出身で日本に帰化済みの石平氏(56)のことを「外国人が日本を褒めるのは過剰同化」などと差別的に批判した古谷経衡氏(35)が大阪まで直接出向いて謝罪したことが分かった。 前回の記事: 2月24日、石平氏が事態を説明した。 皆様にご報告です。 古谷経衡氏との一件、今日の昼前、ご本人は仲介に当たった某月刊誌編集長と一緒に東京から大阪市阿倍野区の私の事務所の近くに来て、私に対し「申し訳ございません」とのお詫びを入れました。 私としてはこれを持って、今回の件を終わりにしたいと思います。 皆様には心から感謝! 古谷経衡氏は当初、謝らない姿勢を貫いていたが、ここにきて一転、自らの非を認めた形になる。 しかしそれにしても服装と髪型をみるに35歳にもなる社会人が謝るときにする格好ではないように思えるが…。 論争が起きた経緯を辿ってみると古谷経衡氏が一方的にいちゃもんをつけ始めたように見える。 しまいには「高校2年位の知識量」などという幼稚な煽り文句も飛び出していた。 結局、謝罪するのならはじめから喧嘩を売らなければいいのに。 わざわざ和解の証拠としてツーショット写真をとってもらった古谷経衡氏は何を考えていたのか。 他人に厳しく自分に甘く。 典型的な評論家という感じだ。 日頃のTwitterでの強気な発言は単なるネット弁慶だったということなのだろうか。 この一件について百田尚樹氏は裏話も含めて古谷経衡氏をバッサリと切り捨てる。 最初、石平氏が怒って「直接会って話そう」と申し入れたのに、古谷氏が「必要ない」と拒否したと聞いている。 で「高校2年程度の知識で…」とか散々バカにしたツイートをしておいて、形勢がよくなくなってきたと見るや、某社の編集長を保護者代わりに大阪まで謝りに行く始末。 全然カッコよくない! — 百田尚樹 hyakutanaoki いきなり失礼な言辞を投げつけて、相手から注意されたら、「やるのか、来いや」と逆ギレ。 しかし、ケンカする相手が強いとわかると、最後は「ごめんなさい」か。 石平さんが、大人でよかったね。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 月刊誌編集長というのは誰のことだろう…。 仲介役を頼むのはいいにしても、謝罪は一人で行けばいいのに…。 古谷経衡氏のエピソードとして記録に残すためこの記事を書いている。

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金石併用時代(きんせきへいようじだい)とは

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生い立ち〜日本との関わり [ ] 1962年、中華人民共和国・四川省市で生まれる。 1966年、の最中に教師であった両親が大学から追放されて農場へ「」されたため、四川省の農村部でである祖父によって養育された。 祖父は石に漢方医を継がせるべく、医者になるための教養として密かに「」を教えていたが、石が11歳の時に肺がんで死去 した。 中学校時代、ゴミ拾いの貧しい老婆が近所に住んでいて、いつも学校帰りの石少年ら子供たちに、笑顔で「勉強頑張ってね」と声をかけていたが、ある日突然その老婆がいなくなり、「分子」として政府に逮捕されたことを知った。 数日後、老婆はトラックに乗せられ町中の市民に見せつけるため一巡させられた後、場でされた。 この老婆が「反毛主席」の大罪で処刑された理由が、「ゴミ捨て場から拾った毛沢東の顔写真が印刷されたでを包んでいたから」ということをその後知った石少年は衝撃を受けた。 9月に部に入学し、7月に卒業。 北京大学在学中の頃より、暴政の再来を防ぐ目的でに情熱を傾け始める。 (昭和63年)4月に日本に留学し、日本語学校入学。 文化大革命およびに勃発したにおけるの党利党略ぶりへの憤怒と絶望感を抱き、「この国にはもはや用がない、何の愛着も義理も無い」と祖国である中華人民共和国との精神的決別に至った。 その一方、留学中の日本で、中国の古き時代の・文化を守り発展させたに魅力を感じるようになり、や論語の思想が日本のに生き続けていると感激し、次第に「愛日主義者」となっていった。 (7年)に博士課程修了(学位は未取得)。 民間研究機関に勤務 [ ]。 (平成14年)初頭に中華人民共和国国内に広がるをレポートした書物を出し、論壇デビュー。 以来、『』、『』、『』などの論壇誌に論考を寄稿し、日中関係・中国問題などを論じている。 また、フジテレビ・読売テレビ・テレビ朝日・TBSなどの中国関連ニュース番組・討論番組でコメンテーターを務めている [ ]。 日本へ帰化 [ ] (平成19年)11月30日、日本に。 2008年(平成20年)4月に客員教授に就任。 夏には公式サイトを()開設し、同時にのも発行開始した。 日本名は 石 平〈せき へい〉だが、石平だと日本ではだと思われることもあり、では差別化を兼ねて冗談半分で「太郎」をつけて『石平太郎』と名乗っている。 2009年(平成21年)3月よりで隔週連載コラム「石平のChina Watch」の連載を開始。 2009年8月14日、『』の改題改訂版である『私はなぜ「中国」を捨てたのか』を刊行した。 活動・主張 [ ] 中国問題に関する論評では、定番の政治問題・社会問題・外交戦略以外に、経済問題を取り上げることもある。 中国崩壊論の代表的な論者とみなされることが多いが、石平本人は「崩壊するなどとは言っていない」「いつ崩壊するなどとしたことはない。 持続不可能と指摘しているだけだ」とのインタビューで主張している。 中国崩壊というタイトルをつけた自著については、出版社側が勝手にそのような名称にしただけだと主張している。 中国に先駆け、日本はに崩壊したと主張している。 2012年9月に行われた総裁選挙の際は、「総理大臣を求める民間人有志の会」発起人に名を連ねた。 歴史認識 [ ] 日本の教育については、「子供達に一方的に、日本は国家だったと教えるのは止めるべきである。 ……やを教えるのも当然だが、教科書の記述は中立でなければならない」と主張している。 『日本に来るまでなど一度も聞いたことがなかった。 中国の小学校、中学校の教科書にも南京大虐殺なんて載ってませんでした。 ……自身も抗議していない。 日本留学から中国に帰ったとき、南京出身の大学のクラスメイトに、「親父さんかお祖父さんから、大虐殺の噂を聞いたことがあるか」と聞いたら、やはり「ない」と言っていました。 中国では、歴史的な大虐殺が何度もありました。 ……そういう所を掘り返すと、たしかに人骨がいっぱい出てくるんです。 面白いことに、二千年前の記述でも嘘じゃなくて、必ず出てくる。 しかし、南京から何十万体の骨が出てきたなんて話、一つも聞いたことがない』などと主張している。 その他 [ ]• 2008年(平成20年)9月26日から10月2日までにを訪問。 台湾の民主主義を絶賛し、元総統にも会っている。 李は石に対し、「あなたの本を読んで、感心していますよ」と言ったという。 2018年5月27日、同月26日放送分の『』のについて「先ほど家のテレビで久しぶりに『笑点』を見ていたら、『です。 国民の声を聞かなくてよいとトランプに教えられた』とか、『沖縄の米軍基地はいつなくなるのか』とか、まるでの吐いたセリフのような偏った政治批判が飛び出たことに吃驚した。 大好きな笑点だが、そこまで堕ちたのか」とに対して怒りを露わにする発言を残した。 出演 [ ] インターネット番組 [ ]• ()- 2017年8月3日- 第1週木曜レギュラー、2019年12月1日- 第3週月曜レギュラー• - 不定期• - 不定期• YouTubeチャンネル - 石平の中国深層分析 旧タイトル 石平、中国を斬る! 2020年6月3日- 著作 [ ] 単著 [ ]• 『なぜ中国人は日本人を憎むのか』PHP研究所、2002年1月16日。 『中国人だから見える日中の宿命』扶桑社、2006年5月。 『私はなぜ「中国」を捨てたのか』ワック〈Wac bunko B-110〉、2009年8月14日、新版。 - 『』の改題・改訂版。 『【新装版】私はなぜ「中国」を捨てたのか』ワック、2019年3月13日。 - 『』に加筆した新装版。 『なぜ中国人はこんなに残酷になれるのか 中国大虐殺史』ビジネス社、2012年11月22日。 - 『』の改題。 『論語道場 『論語』の教えが人生を教えてくれた』致知出版社、2007年12月。 石平「中国史とは虐殺の歴史だ」『拉致と侵略の真実 教科書が教えない日本被害史 完全保存版』 責任編集、オークラ出版〈OAK MOOK 199号 Vol. 9〉、2008年3月。 石平「中国史とは虐殺の歴史だ」『日本被害史 世界でこんなに殺された日本人』オークラ出版、2012年12月24日。 『中国「悪魔の辞典」』小学館〈Clickシリーズ〉、2008年7月30日。 『2010年 中国が牙をむく』PHPパブリッシング、2008年11月。 『なぜ、日本人は日本をおとしめ中国に媚びるのか』ワック〈Wac bunko B-114〉、2009年11月24日。 『中国の経済専門家たちが語る ほんとうに危ない!中国経済』海竜社、2010年9月。 『日中をダメにした9人の政治家』ベストセラーズ、2011年3月25日。 『中国ネット革命』海竜社、2011年5月。 『中国人の正体』宝島社、2011年6月17日。 『中国人の正体』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2012年2月7日。 『【中国版】サブプライム・ローンの恐怖』幻冬舎〈幻冬舎新書 せ-1-1〉、2011年9月28日。 『わが子に教えたい日本の心 武士道精神の源流』PHP研究所、2012年3月13日。 『中国人に負けない7つの方法』宝島社、2012年7月11日。 『中国人の嘘にだまされない7つの方法』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2013年1月10日。 石平「寄稿 中国から見た日本の天皇の不思議、そこに流れる知恵」『まんがと図解でわかる 天皇のすべて 日本人なら知っておきたい天皇のお仕事と歴史が理解できる!』 監修、宝島社〈別冊宝島1910〉、2012年10月12日。 孫崎享、山田吉彦、鈴木宗男ほか識者たちの提言』 構成、集英社〈経営者の本棚〉、2012年11月26日。 『尖閣問題。 真実のすべて』海竜社、2012年12月。 - 、との対談を収録。 『日中新冷戦構造』イースト・プレス〈イースト新書 003〉、2013年6月3日。 『「歪んだ経済」で読み解く中国の謎 習近平と中国は何を狙っている?』ワニ・プラス〈ワニブックス|PLUS|新書 097〉、2013年6月8日。 『「全身病巣」国家・中国の死に方 蝕まれた虚像の大国が悲鳴を上げる』宝島社、2013年10月21日。 『「全身病巣」国家・中国の死に方 蝕まれた虚像の大国が悲鳴を上げる』宝島社〈宝島SUGOI文庫 Dせ-2-3〉、2014年9月4日。 - に加筆・修正を行い改定。 『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』PHP研究所〈PHP新書〉、2013年11月16日。 『世界征服を夢見る嫌われ者国家中国の狂気 習近平体制崩壊前夜』ビジネス社、2014年6月20日。 『中国崩壊カウントダウン 中国は崩壊の歴史を必ず繰り返す! 』宝島社、2014年7月14日。 - 文献あり。 『帰化人が見た靖国神社のすべて 日本人になった中国人 日本人は「靖国神社」にお参りしよう! 』海竜社、2014年8月。 - 年表あり。 『なぜ中国は覇権の妄想をやめられないのか 中華秩序の本質を知れば「歴史の法則」がわかる』PHP研究所〈PHP新書 979〉、2015年3月13日。 『「死に体」中国の宿命』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2015年8月6日。 『暴走を始めた中国2億6000万人の現代流民』講談社、2015年10月1日。 『なぜ中国はいつまでも近代国家になれないのか』PHP研究所、2015年12月16日。 『韓民族こそ歴史の加害者である』飛鳥新社、2016年5月7日。 『偽装国家・中国の「歴史認識」』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2016年5月10日。 『中国から帰化して驚いた 日本にはびこる「トンデモ左翼」の病理』徳間書店、2016年9月29日。 『狂気の沙汰の習近平体制 黒い報告書』ビジネス社、2016年10月15日。 『なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか わが国だけが近代文明を手に入れた歴史の必然』KADOKAWA、2017年1月27日。 『トランプvs. 中国は歴史の必然である 近現代史で読み解く米中衝突』産経新聞出版、2017年2月3日。 『朝鮮半島はなぜいつも地獄が繰り返されるのか 中国人ですら韓民族に関わりたくない本当の理由』徳間書店、2017年6月30日。 『中国が反論できない 真実の尖閣史』扶桑社、2017年8月2日。 『教えて石平さん。 日本はもうすでに中国にのっとられているって本当ですか? 』SBクリエイティブ、2017年8月5日。 『冗談か悪夢のような中国という災厄』ビジネス社、2017年9月21日。 『習近平の終身独裁で始まる中国の大暗黒時代』徳間書店、2017年11月30日。 『なぜ日本だけが中国の呪縛から逃れられたのか 「脱中華」の日本思想史』PHP研究所、2018年1月17日。 『なぜ中国は民主化したくてもできないのか 「皇帝政治」の本質を知れば現代中国の核心がわかる』KADOKAWA、2018年3月24日。 『結論! 朝鮮半島に関わってはいけない 東アジアと世界のトラブルメーカー』飛鳥新社、2018年5月9日。 『中国五千年の虚言史 なぜ中国人は嘘をつかずにいられないのか』徳間書店、2018年7月26日。 『アメリカの本気を見誤り、中国を「地獄」へ導く習近平の狂気』ビジネス社、2018年10月2日。 『中国人の善と悪はなぜ逆さまか 宗族と一族イズム』産経新聞出版、2018年12月5日。 『なぜ論語は「善」なのに、儒教は「悪」なのか 日本と中韓「道徳格差」の核心』PHP研究所、2019年3月16日。 『なぜ中国は日本に憧れ続けているのか』SBクリエイティブ、2019年6月8日。 『中国をつくった12人の悪党たち』PHP研究所、2019年7月。 『アメリカは絶対許さない! 「徹底抗戦」で中国を地獄に導く習近平の罪と罰』ビジネス社、2019年9月。 『朝鮮通信使の真実 - 江戸から現代まで続く侮日・反日の原点』ワック、2019年11月。 共著・編著・共編著 [ ]• 、共著『売国奴』ビジネス社、2007年10月。 呉善花、黄文雄 共著『売国奴 なぜ中韓は反日を国是とするのか』ビジネス社、2013年1月17日、新装版。 共著『日本と中国は理解しあえない』PHPパブリッシング 出版 PHP研究所 発売 、2008年4月1日。 日下公人 共著『中国の崩壊が始まった!』ワック〈Wac bunko〉、2008年6月28日。 中嶋嶺雄『中国とは何か 建国以来の真実と影』石平 聞き手、PHPパブリッシング、2013年9月。 、 共著『日本の歴史を解く9つの鍵 古代~幕末編』海竜社、2009年11月。 宮崎正弘 共著『増長し、無限に乱れる「欲望大国」中国のいま』ワック〈Wac bunko B-115〉、2010年1月15日。 共著『日本よ!米中を捨てる覚悟はあるか』徳間書店、2010年5月。 『中国を捨てよ』イースト・プレス〈イースト新書 028〉、2014年4月。 - の改題、改訂し、新規対談を加える。 、・・石平・・・・・・『中国はなぜ尖閣を取りに来るのか』・ 編、自由社、2010年12月。 、・・・・・・・石平・・・ 共著『中国が攻めてくる! 日本は憲法で滅ぶ』総和社、2011年2月。 、石平・呉善花・・ペマ・ギャルポ・・『新日本人に訊け! 帰化 ゴーマニズム対論集』飛鳥新社、2011年5月10日。 共著『解放軍の原爆を日本に落とさせるな』、2011年7月。 、・・・・・石平・・『日本人なら学んでおきたい靖國問題』、2011年8月。 共著『中国人がタブーにする中国経済の真実』PHP研究所、2011年12月22日。 共著『中国 崩壊か 繁栄か!? 殴り合い激論』李白社 出版 ビジネス社 発売 、2012年6月29日。 宮崎正弘 共著『中国社会の崩壊が始まった! 2013年の「中国」を予測する』ワック、2012年9月21日。 黄文雄 共著『「中国の終わり」のはじまり 習近平政権、経済崩壊、反日の行方』徳間書店、2012年11月29日。 共著『反旗 中国共産党と闘う志士たち』育鵬社 発行 扶桑社 発売 、2012年12月14日。 加瀬英明 共著『相手が悪いと思う中国人 相手に悪いと思う日本人』ワック〈WAC BUNKO〉、2012年12月20日。 ほか「第6章 日本文明の7つの特質と、あるべき戦略」『日本の国益 野蛮・中国に勝つための10の論点』幸福の科学出版、2012年12月27日。 宮崎正弘 共著『2013年後期の「中国」を予測する 習近平(ラストエンペラー)の断末魔の叫びが聞こえる』ワック〈WAC BUNKO B-176〉、2013年4月19日。 黄文雄、呉善花 共著『黄文雄(台湾)が呉善花(韓国)、石平(中国)に直撃 日本人は中国人・韓国人と根本的に違う』李白社 出版 徳間書店 販売 、2013年4月15日。 石平 インタビュー「中国共産党【弾圧と侵略の92年史】」『マスコミが絶対教えてくれない 中国・韓国・北朝鮮』晋遊舎〈晋遊舎歴史探訪シリーズ別冊〉、2013年6月21日。 副島隆彦 共著『歴史・思想・宗教で読み解く中国人の本性(ホンセイ)』李白社 出版 徳間書店 販売 、2013年7月25日。 黄文雄 共著『中国はもう終わっている』徳間書店、2013年9月18日。 呉善花、黄文雄 共著『日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の「心の闇」 呉善花〈韓国〉が黄文雄〈台湾〉、石平〈中国〉に直撃』李白社 出版 徳間書店 販売 、2013年12月11日。 宮崎正弘 共著『2014年の「中国」を予測する 中国大陸から次々と逃げ出すヒトとカネ』ワック〈WAC BUNKO B-189〉、2013年12月25日。 黄文雄、呉善花 共著『日本人は中韓との「絶交の覚悟」を持ちなさい 石平〈中国〉が黄文雄〈台湾〉、呉善花〈韓国〉に直撃』李白社 出版 徳間書店 販売 、2014年1月27日。 呉善花 共著『もう、この国は捨て置け! 韓国の狂気と異質さ』ワック〈WAC BUNKO B-193〉、2014年2月。 共著『自壊する中国反撃する日本 日米中激突時代始まる! 』ビジネス社、2014年8月1日。 共著『2015年中国の真実 中国は習近平に潰される? 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大紀元時報

せきへい

中国出身で日本に帰化済みの石平氏(56)のことを「外国人が日本を褒めるのは過剰同化」などと差別的に批判した古谷経衡氏(35)が大阪まで直接出向いて謝罪したことが分かった。 前回の記事: 2月24日、石平氏が事態を説明した。 皆様にご報告です。 古谷経衡氏との一件、今日の昼前、ご本人は仲介に当たった某月刊誌編集長と一緒に東京から大阪市阿倍野区の私の事務所の近くに来て、私に対し「申し訳ございません」とのお詫びを入れました。 私としてはこれを持って、今回の件を終わりにしたいと思います。 皆様には心から感謝! 古谷経衡氏は当初、謝らない姿勢を貫いていたが、ここにきて一転、自らの非を認めた形になる。 しかしそれにしても服装と髪型をみるに35歳にもなる社会人が謝るときにする格好ではないように思えるが…。 論争が起きた経緯を辿ってみると古谷経衡氏が一方的にいちゃもんをつけ始めたように見える。 しまいには「高校2年位の知識量」などという幼稚な煽り文句も飛び出していた。 結局、謝罪するのならはじめから喧嘩を売らなければいいのに。 わざわざ和解の証拠としてツーショット写真をとってもらった古谷経衡氏は何を考えていたのか。 他人に厳しく自分に甘く。 典型的な評論家という感じだ。 日頃のTwitterでの強気な発言は単なるネット弁慶だったということなのだろうか。 この一件について百田尚樹氏は裏話も含めて古谷経衡氏をバッサリと切り捨てる。 最初、石平氏が怒って「直接会って話そう」と申し入れたのに、古谷氏が「必要ない」と拒否したと聞いている。 で「高校2年程度の知識で…」とか散々バカにしたツイートをしておいて、形勢がよくなくなってきたと見るや、某社の編集長を保護者代わりに大阪まで謝りに行く始末。 全然カッコよくない! — 百田尚樹 hyakutanaoki いきなり失礼な言辞を投げつけて、相手から注意されたら、「やるのか、来いや」と逆ギレ。 しかし、ケンカする相手が強いとわかると、最後は「ごめんなさい」か。 石平さんが、大人でよかったね。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 月刊誌編集長というのは誰のことだろう…。 仲介役を頼むのはいいにしても、謝罪は一人で行けばいいのに…。 古谷経衡氏のエピソードとして記録に残すためこの記事を書いている。

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