中学受験 漢字 苦手。 苦手な子でも偏差値が20アップする国語の勉強法

中学受験 国語 効果的な漢字の覚え方 | 中学受験情報局『かしこい塾の使い方』

中学受験 漢字 苦手

中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|致命的な程苦手な分野の底上げを・・・ 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女についてこの記事をご覧いただきありがとうございます。 目指せ中学受験!サイト管理人のコッコママと申します。 この記事では中学受験入試本番まで残り103日となった10月2日現在の実際のコッコちゃんの1日の過ごし方から• 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|本日の家庭学習• 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|頭で解っても解答できない理由• 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|前回の到達テストでもかなり得点を落とした原因 以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。 コッコちゃんは、今日も朝から小学校へ行き夕方に帰宅後に塾へ行きました。 コッコちゃん今日は授業が2科目と定着レベル演習が1科目あります。 コッコちゃん、塾での授業を終え本日は〔漢字〕の勉強を少しおこないました。 コッコちゃん、〔漢字〕が大の苦手です。 〔漢字〕の勉強を過去にしたことがありますが、なかなか定着しません。 〔漢字〕がかかわる問題である、〔四字熟語〕ももちろん大の苦手ですし、そして〔ことわざ〕も大の苦手です。 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|頭で解っても解答できない理由 コッコちゃんいわく、テスト問題では、〔四字熟語〕や〔ことわざ〕において色々な出題パターンはありますが、その中の一つで〔四字熟語〕や〔ことわざ〕が虫食いで問題を出され、当てはまる〔漢字〕を回答として記入しなくてはいけないという問題があるとのことです。 〔漢字〕が大の苦手のコッコちゃん、〔漢字〕がわからないということは〔四字熟語〕や〔ことわざ〕や〔四字熟語〕の意味や〔ことわざ〕の意味が分かったとしても、漢字がわからない時点でアウトです。 せっかく正解になる可能性がある問題も、〔漢字〕が書けない時点で不正解になります。 ただ、コッコちゃんは〔四字熟語〕や〔ことわざ〕や〔四字熟語〕の意味や〔ことわざ〕の意味も分からいと豪語していますが・・・。 中学受験国語の漢字ことわざ四字熟語が苦手な長女|前回の到達テストでもかなり得点を落とした原因 前回の到達テストでもやはり、〔漢字〕と〔ことわざ〕が出題されました。 〔漢字〕4問中1問正解、〔ことわざ〕全滅です。 〔漢字〕毎回の試験で絶対に出題します。 1問2点としても、ここまで間違えると大きく点数を落としてしまいます。 【国語】の点数をあげるためには、まず、〔漢字〕を書けるようにしなくてはいけません。 コッコちゃん、毎日少しずつでも漢字の勉強をしてほしいのですが、なかなか〔漢字〕まで手がまわらないのが現実です。 ただ、中学入試まで後100日程になってきました。 そろそろ〔漢字〕の勉強を本格的にしていかなくてはいけません。 しかし、覚えなくてはいけない漢字の量は膨大です。 コッコちゃん、中学入試日までにいったいいくつ漢字を覚えることができるのでしょうか。 毎日少しずつでも〔漢字〕の勉強をさせていきたいと思います。 母の計算によると 2017年10月2日 月曜日 中学入試まで後《103日》 コッコちゃんへの今日の一言 【来者可追 らいしゃはおうべし 】 いま態度や行動を改めれば、将来の事はどうにでもできるということ。 今日の一言に【来者可追 らいしゃはおうべし 】を選んだのは、中学入試まで後約100日しかありません。 考え方によってはまだ約100日あります。 いま、いま態度や行動を改めれば、将来の事はどうにでもできる。 つまり、中学入試の結果も変わってくるのでコッコちゃんに頑張ってほしいと思う母の思いです。 この記事でのご紹介は以上になります。 最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。 【その他の入試までのカウントダウン関連記事】.

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苦手を得意に!プロが教える算数の勉強法|栄光ゼミナールの中学受験

中学受験 漢字 苦手

中学受験の国語が苦手な受験生はかなりの数いるのではと思います。 中学受験の国語は、勉強法をきちんと把握して、 語句や漢字、語彙力がしっかりと頭に入っていれば、 偏差値に必ず反映される科目のはずです。 しかし実際には国語は単純な暗記科目ではないため、 点数を取れる人間と取れない人間の差が激しく、 間違った勉強法で苦手意識を持っている生徒も少なくありません。 「塾に通わせているのに、どうしても国語の成績が上がらない」 「いくら時間をかけても国語の成績が全くあがらない・・・」 「国語は伸ばすのに一番時間がかかる科目だ。 」 そんな話をよく耳にします。 残念ながら、こういった誤解をしている限り、国語は得意になりません。 お子さんたちは今まで、 真面目に塾に通い小学生とは思えない膨大な問題量をこなしてきたはずです。 それなのに、行き当たりばったり解くものだから、なぜ間違い、 どうすればいいか分からないと悩み次第に苦手意識を募らせていると思います。 国語は日本語の力を試すものではなく、 文章の内容を正確に理解したかを試すものなのです。 このためただ参考書を解いていくだけでは点数は伸び悩み、 安定して高得点を目指すならば本を読んだり、 文章の構成や登場人物の心情を理解して読解力を身に付ける必要があります。 基本的に文章や選択式の問題ならば選択肢そのものがヒントとなっているため それらを駆使して答えを見つける方法を鍛えましょう。 そうやって頑張っていく生徒の国語の偏差値は少しずつ上がっていきます。 国語の授業は参考書などで急成長する科目ではありませんが、 一度解き方を身に付ければどんな問題が来てもある程度解けるようになります。 そして、最初は国語が苦手という生徒ほど、得点源と言える科目になるものです。 理科や算数が苦手でも国語は安定して高得点を取れると言う生徒も多く、 中学受験においても重要な得点源となってくれます。 国語にどうしても不得意意識を持っている方は一度参考書から離れ、 人気のある小説などを読んでみるといいでしょう。 テストの問題などで出る文章はどうしても一部分だけになるため 点数が取れない子にとって文字列が続く小説は苦痛だと思う方もいます。 しかし、小説には漢字やことわざの使い方をはじめ、起承転結など物語の構成 要素など学ぶべき点が多く存在します。 最初は児童文学や人気の小説など興味の持てる作品から触れ、 文章に対する苦手意識を薄れさせるといいでしょう。 苦手意識が少なくなってくれば、問題を解く場合は制限時間を設けたり、 目新しい問題が出た時に備えて、時間配分、問題を解く順番を決めるなどの テクニックを身につけることも重要なことです。 中学受験で国語の苦手意識をなくすには、これらのことが大事になってきます。 国語は将来必ず役立つ教科であるため、 受験の先を見越して国語力を少しでも鍛えましょう。

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漢字学習を効果的にするノート術 中学受験生におすすめ!

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息子の中学受験を経験し、これは使えたね~、この問題集はやっておいてよかったね~というものがいくつかあり、【算数編】【理科編】【社会編】を紹介してきましたが、正直言って・・・ 【国語編】となると、おすすめするものが・・・あまりないんです。 なぜかというと、息子のタイプは完全に理系少年で、算数と理科は偏差値60以上でも、 国語はいつも平均点以下! どうあがいても、色々対策をしても、平均点越えはめったになく、息子自身も苦手意識をもって余計にやらなくて、苦労した科目でした。 苦手科目があるのもしょうがない・・・でも、呑気なことも言ってられないのが現実 そんな状態だったので、 これはいいよ!というものを紹介しにくいのですが、国語が苦手~!というお子さんのために、我が家としての体験談をちょっと書いておこうと思います。 【算数編】【理科編】【社会編】はこちらから、参考にしてくださいね。 中学受験 まんがで学ぶ! 国語がニガテな子のための読解力が身につく7つのコツ 読解の漫画なんてどうなの? と思いましたが、意外にも面白かった本です。 所々で解くコツに必要なキャラクターが登場。 なんと、ポケモンや妖怪ウォッチのような 7匹のスケモン(助っ人モンスター)というのが笑えるし、親しみがあり、ネーミングも読解に関するもので妖怪ウォッチ的。 話しの流れとしては、説明文の読解を解くときのコツでスケモンを呼び出して、コツの解説と使い方を押さえていくんですね。 実際に具体的な文章を使いながら、気を付けるべきポイントを教えてくれています。 発売されてから、結構評判がよかったのに、「説明文編」しかでていないまま、受験が終了しちゃいました・・・。 「物語文」も欲しかったな。

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