ソニー ワイヤレス ヘッドホン。 ソニーから左右独立型 ワイヤレスヘッドホン WF

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ソニー ワイヤレス ヘッドホン

ソニーから、完全ワイヤレスイヤホンの新モデルを含むイヤホン・ヘッドホンの新製品が一挙発表された。 汗や突然の雨などに濡れても大丈夫な防水性能を備えたスポーツタイプのモデルや、ノイズキャンセリング性能を高めたヘッドホンタイプの製品など、夏のアクティブなスタイルにもぴったりな注目機種を一挙紹介しよう。 完全ワイヤレスイヤホンはラインアップがさらに拡充! ノイキャンスポーツ「WF-SP800N」と1. 5万円で買えるエントリー機「WF-XB700」 まずは完全ワイヤレスイヤホンの新モデルから。 今回新たに完全ワイヤレスイヤホンのラインアップに追加されたのは、「WF-SP800N」と「WF-XB700」という2モデル。 前者は、ノイズキャンセリング機能を備えたスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホン「WF-SP700N」の後継モデル、後者はEXTRA BASEシリーズから初登場となる完全新作の製品だ。 「WF-SP800N」は、「WF-SP700N」からアークサポーターによる激しい運動でも外れない安定した装着感や、外部からのノイズを低減させるアクティブノイズキャンセリング機能の搭載、迫力のEXTRABASS Soundといった特徴を引き続きつつ、本体デザインを変更して防水性能をIPX4からIP55相当に高め、イヤホン本体の操作を物理ボタンからタッチセンサーに変更。 タッチセンサーを長押ししている間、周囲の音を取り込んで確認できる「クイックアテンション」や、イヤホンを外すと再生中の音楽が自動で停止、再度装着すると音楽再生を再開する「装着検知機能」、接続安定性の高い「左右同時伝送方式」といった「WF-1000XM3」に搭載されている機能が盛り込まれたのが大きな特徴となっている。 ソニー「WF-SP800N」 イヤホン本体はIP55の防水防塵に対応。 アークサポーターも引き続き搭載する また、専用アプリ「Headphones Connect」を組み合わせたときの機能も大幅に強化。 専用充電ケースは、「WF-SP700N」で特徴的だったスライド式の形状から、今回からクラムシェル(貝型)のオーソドックスな形状へと刷新。 充電端子も、マイクロUSBからUSB Type-Cへと変更されている。 バッテリー駆動時間は、イヤホン単体で約9時間(ノイズキャンセリングON時、OFF時は約13時間)、専用充電ケース併用で約18時間(ノイズキャンセリングON時、OFF時は約26時間)と、こちらも「WF-SP700N」から大幅に伸びている。 発売は6月27日で、市場想定価格は24,000円前後(税別)となっている。 専用ケースはクラムシェル形状に変更となった 「WF-XB700」は、ソニーの完全ワイヤレスイヤホンラインアップに新たに加わる完全新作のモデル。 これまでにも、「WF-SP700N」などでEXTRA BASSサウンドをうたったモデルというのはあったが、EXTRA BASSシリーズの完全ワイヤレスイヤホンとしては、「WF-XB700」が初となる。 EXTRA BASSシリーズの完全ワイヤレスイヤホン「WF-XB700」 「WF-1000XM3」や「WF-H800」といった、音楽リスニング向け完全ワイヤレスイヤホンイヤホンに属する製品となっており、イヤホン本体は3つのポイントで装着を支持する筐体デザイン「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用。 ハイレゾ級高音質やノイズキャンセリング機能こそないものの、12mm径のダイナミック型ドライバーによるEXTRA BASSシリーズらしい豊かな重低音を楽しめるモデルになっているそうだ。 ちなみに、「WF-XB700」は非スポーツタイプの製品と紹介したが、IPX4相当の防滴性能を有しており、突然雨が降ってきたときも安心して使えるのは、「WF-1000XM3」や「WF-H800」にはない特徴となっている。 イヤホン本体はIPX4の防滴性能に対応 3つのポイントで装着を支持する筐体デザイン「エルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー」を採用する イヤホンの接続方式はリレー方式ではなく、安定性の高い「左右同時伝送方式」を採用。 バッテリー駆動時間は、イヤホン単体で約9時間、専用充電ケース併用で約18時間となっている。 カラーバリエーションは、ブラックとブルーの2色展開。 発売は6月6日で、市場想定価格は15,000円前後(税別)だ。 「WF-XB700」の専用充電ケース 【音楽リスニング向け完全ワイヤレスイヤホン】 ・WF-1000XM3 専用チップによる高性能ノイズキャンセリング性能とハイレゾ級高音質を兼ね備えた完全ワイヤレスイヤホン ・WF-H800 小型のイヤホンと豊富なカラバリにハイレゾ級高音質を組み合わせ、日常使いにぴったりなモデル ・WF-XB700【New】 ハイレゾ級高音質やノイキャンなどはないが、手軽な価格が魅力。 豊かな低音が特徴のEXTRA BASSシリーズ初のエントリー向け完全ワイヤレスイヤホン 【スポーツタイプ完全ワイヤレスイヤホン】 ・WF-SP800N【New】 IP55防水性能&アークサポーター付きのイヤホンで激しいスポーツシーンにもピッタリ。 ノイズキャンセリング機能も備えた本格派スポーツモデル ・WF-SP900 音楽ファイルを格納できる内蔵メモリーを備え、スマホなしでも単体で音楽再生可能。 特に「WF-XB700」は、人気のEXTRA BASSシリーズチューニング、15,000円前後というソニー製品としては比較的手の届きやすい価格帯で人気が出そうだ。 完全ワイヤレスイヤホン以外にも2モデル投入 完全ワイヤレスイヤホンばかり注目されがちだが、「WF-SP800N」と「WF-XB700」のほかにも、新製品が2モデル発表されている。 まずひとつ目が、ノイズキャンセリングヘッドホンのスタンダードモデル「WH-CH710N」。 1万円台で買えるソニーのノイキャンヘッドホンとして、発売から約2年経過した今なお根強い人気を誇る「WH-CH700N」の後継モデルに当たる製品だ。 ノイズキャンセリングヘッドホンのスタンダードモデル「WH-CH710N」 「WH-CH700N」もノイズキャンセリング性能をブラッシュアップしたことがアピールされていたが、今回の「WH-CH710N」は、ノイズキャンセリング性能をそこからさらに引き上げたのが大きな特徴となっている。 具体的には、ノイズキャンセリング用マイクの構成が、従来のシングルノイズセンサーからデュアルノイズセンサーとなり、ノイキャン精度がさらに高まっている。 また、ヘッドホン本体についても、より頭の形に沿うような形状に見直し、装着感が向上。 ヘッドホンを取り外さずに周囲の音を確認できる「外音取り込み機能」が新たに追加されたのもポイントとなっている。 バッテリー駆動時間は最大約35時間。 発売は6月6日で、市場想定価格は14,000円前後(税別)だ。

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【2020最新】SONY(ソニー)のおすすめヘッドホン11選|ハイレゾ&Bluetoothモデル集

ソニー ワイヤレス ヘッドホン

テレビ鑑賞に向いているワイヤレスヘッドホンとは? By: ワイヤレスヘッドホンをテレビ鑑賞に使用する場合は、声が聞き取りやすいクリアな音質で、長時間使用できる装着感のよいモノがおすすめです。 特に音楽番組などを視聴する場合は、AACなどの高品質なコーデックに対応しているモノを選ぶとノイズが抑えられるほか、高音質で楽しめます。 一方、テレビゲームをする場合は、立体的な音響で楽しめるサラウンド機能付きのモノが便利です。 また、ワイヤレスヘッドホンは、Bluetoothやそのほかの近距離無線通信などを利用してテレビと接続します。 なかでも、Bluetooth接続のワイヤレスヘッドホンを選ぶ場合、接続するテレビ側でも同じコーデックに対応していないと、高音質なワイヤレスイヤホンのスペックを発揮できない場合があるので注意が必要です。 一方で、別途送信機をテレビに接続するタイプであれば、Bluetooth非対応のテレビでもワイヤレスヘッドホンを利用できます。 ただし、テレビ周辺に送信機を置く場所を用意しなければならないため、テレビ周辺をスッキリとまとめたい方にはやや不向きです。 利用する場所や併用するテレビにあった接続方式のワイヤレスヘッドホンを選びましょう。 テレビ鑑賞向けワイヤレスヘッドホンの選び方 装着感で選ぶ By: ワイヤレスヘッドホンを長時間使用する場合は、装着感が重要です。 装着感のよいワイヤレスヘッドホンを見分けるためには、イヤーパッドに注目しましょう。 イヤーパッドの形状は、耳を覆うイヤーパッド部分が耳たぶを押すように接する「オンイヤー型」と、耳たぶの周囲をすっぽりと覆う「オーバーイヤー型」に分かれます。 オンイヤー型は、軽量・コンパクトで装着感があまりなく、付け心地に優れているのが特徴。 また、コンパクトにたためるモデルも販売されており、収納時に便利です。 一方オーバーイヤー型は、音漏れが少なく外部からの雑音も遮断できるのが特徴。 装着時に耳への接触がないため、長時間使用する方におすすめです。 加えて、イヤーパッドに使用されている素材も重要なポイント。 長時間使用する場合は、柔らかい素材や、通気性の高い素材を使用しているモノがおすすめです。 音質で選ぶ By: ワイヤレスヘッドホンの音質は、ハウジングが密閉型か開放型かで大きく左右します。 使用環境や音質の好みで選びましょう。 密閉型は、遮音性が高く、環境音を低減してテレビに集中したい時におすすめです。 一方、開放型は音質がよく、圧迫感も軽減されており、静かな室内での使用に向いています。 ただし、音漏れしやすいため、ボリュームには要注意です。 また、ワイヤレスヘッドホンの中でも音質がよく遅延の少ないモノを選ぶためには、コーデックに注目しましょう。 ワイヤレスヘッドホンの多くが標準で対応しているのはSBC。 より高品質なのはiPhoneに搭載されているAACやハイレゾ対応のLDAC、遅延の少ないaptXです。 機能で選ぶ By: テレビに集中したい方には、周囲の雑音を低減するノイズキャンセリング機能が付いたワイヤレスヘッドホンがおすすめです。 犬を飼っていたり、自宅が道路に面していたりと環境音が気になる場合にも、ノイズキャンセリング機能を使えば小さな音量でストレスなくテレビを楽しめます。 一方、音質を重視する方は、ハイレゾに対応したワイヤレスヘッドホンがおすすめ。 ハイレゾならより多くの情報量を伝達できるため、歌手のブレスや俳優が動く衣擦れの音なども鮮明に聞こえます。 ただし、テレビもハイレゾに対応している必要があります。 また、映画やテレビゲームなどを楽しみたい方は、サラウンド機能搭載ワイヤレスヘッドホンを選びましょう。 音の聞こえてくる方向が細かく設定されているため、まるでその場にいるかのような臨場感が味わえます。 連続使用時間で選ぶ By: ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際はバッテリーの連続使用可能時間にも注目しましょう。 連続再生時間は製品によって異なり、5~30時間と幅があります。 例えば映画を2~3本続けて観たい方には、少なくとも7時間以上連続使用できるモノがおすすめです。 また、充電時間も製品によって異なります。 急速充電に対応したワイヤレスヘッドホンなら、バッテリーの連続駆動時間が多少短くてもすぐに充電が完了するため便利です。 テレビ鑑賞向けワイヤレスヘッドホンのおすすめモデル ソニー SONY オープン型コードレスステレオヘッドホンシステム MDR-IF245RK トランスミッターをテレビに接続すれば、コードいらずで臨場感のあるサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。 フル充電で約28時間使用可能という電池持ちのよさが特徴です。 また、ヘッドバンドの長さをいちいち調整する必要がないフリーアジャスト機構を採用。 価格設定が控えめなので、安いワイヤレスヘッドホンを探している方におすすめです。 ソニー SONY 9. 1chデジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-HW700DS ハイクオリティーなワイヤレスヘッドホンです。 4GHz帯と5GHz帯の両方を使用したデュアルバンド無線伝送方式を採用することで、環境に左右されにくい安定したワイヤレス伝送を実現。 非圧縮デジタル伝送によって、音源の劣化を抑えられるのも魅力です。 また、世界初の9. 1chヘッドホンサラウンドにも対応しているため、広大な空間表現力をヘッドホンだけで楽しめます。 ワイヤレスヘッドホンとしては珍しく、HDMI入力に対応しているのもポイント。 これにより、ブルーレイなどのHD音声規格にも対応するハイスペックを実現しています。 4Kパススルーにも対応しているため、4K映像機器との組み合わせにもおすすめです。 イヤー部は、大口径50mmドーム型ドライバーユニットによるオーバーイヤー密閉型を採用。 スケール感と緻密さを両立したワイドレンジサウンドを存分に堪能できます。 音質重視の方におすすめしたいモデルです。 ゼンハイザー SENNHEISER 密閉型デジタルワイヤレスヘッドホン RS 175 100mもの通信距離が特徴の無線サラウンドヘッドホンです。 40~2. 48GHzの帯域を使用した独自のワイヤレス伝送を採用し、長距離伝送を実現しています。 広いリビングにもぴったりです。 非圧縮によるデジタル方式を採用しているので、音源のクオリティーを損なわないのもポイント。 光デジタル入力にも対応するため、幅広い機器と接続して、劣化を抑えた高音質を楽しめます。 大型ハウジングによる密閉型ダイナミック方式を採用しているのもポイント。 映画はもちろん、音楽、ゲーム、いずれにおいてもバランスの取れたサウンドを体験できます。 低音を強化するBass Boost機能により、重低音のみ増大することも可能。 好みの音を追求できるワイヤレスヘッドホンとしておすすめです。 オーディオテクニカ audio-technica ハイレゾ対応デジタルワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL770 電波干渉や障害物に強い2. 4GHz帯デジタルワイヤレス方式を採用したワイヤレスヘッドホン。 ベストチャンネルサーチ機能が搭載されているため、電波状況をチェックしながら自動で最適なチャンネルを選択可能です。 常に安定した伝送が行えるので、音の途切れを防ぎます。 また、低遅延なaptX Low Latencyコーデックに対応したBluetooth受信機能を搭載しているのもポイント。 送信対応機と組み合わせることで、動画やゲームといったBluetooth伝送で遅延が気になりやすいコンテンツも楽しめます。 有線接続時には40kHz再生が可能な「ハイレゾ対応」仕様なので、高音質な音源を高品位なプレーヤーやヘッドホンアンプで聴く用途にも兼用可能です。 ヘッドホンを折りたたんで充電できるコンパクト設計を採用。 テレビの周辺の限られたスペースでも収納しやすいのもおすすめポイントです。 OneAudio オーバーイヤー密閉型Bluetoothヘッドホン A3-High 低遅延なBluetoothコーデックであるaptX Low Latencyに対応したワイヤレスヘッドホン。 aptX Low Latency送信対応トランスミッターとの組み合わせによって、テレビ映像とのズレを軽減させたワイヤレスリスニングが楽しめます。 また、耳に入る周囲の騒音を低減してくれる「アクティブノイズキャンセリング」機能を搭載しているのもポイント。 部屋の騒音に気を取られず、テレビ鑑賞やゲームプレイに集中できます。 ワイヤレスとノイズキャンセリングを併用しても最大15時間使用できるロングバッテリーも魅力です。 人間工学に基づいたヘッドバンドを採用しているので、フィット感を高めるとともに、耳や頭部への圧迫感を軽減させています。 長時間着用しても耳が痛くなりにくいので、映画鑑賞に適したヘッドホンです。

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ソニーのワイヤレスイヤホンのおすすめ8選!人気製品を比較!

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By: コーデックとは、オーディオ信号をワイヤレス伝送する際、元データを圧縮するときの圧縮形式を意味します。 コーデックには種類があり、送信側と受信側の双方で対応していなければ使用できません。 「SBC」コーデックはBluetooth対応のワイヤレスヘッドホンなら標準対応しているため、どの機器でも使えます。 ただし、SBCは圧縮率が高く音質が低めなので、音質にこだわる方はより高音質なコーデックを選びましょう。 高音質で伝送可能なコーデックはいくつかありますが、iPhoneをはじめとしたiOS機に採用されている「AAC」のほか、高音質なコーデックのなかでも高い圧縮効率と再現性をもつ「LDAC」、Android端末などをはじめとして対応機器数が多い「aptX」などがおすすめです。 ヘッドホン本体の音質で選ぶ By: 屋外で持ち歩いて使用することがメインという場合は、本体が小さく、軽量で折りたたみ可能なタイプがおすすめです。 また、バッテリーの持続時間も重視しましょう。 移動中に聴くことが多いなら、ノイズキャンセリング機能付きがおすすめです。 通話ができるマイク機能の有無も必要に応じてチェックしましょう。 屋内での使用がメインの場合は、音質を重視した大型モデルがおすすめ。 音の奥行きや情報量、スケール感が存分に楽しめます。 CDを超える高品位なハイレゾ音源再生に対応するかもチェックポイントです。 また、長時間使用する場合は装着感も重視しましょう。 なお、音楽視聴だけでなくPS4といったゲーム機でもBluetooth対応モデルを活用したい方は、サウンドの遅延にも配慮しましょう。 特に遅延が少ない「aptX LL」コーデック対応のヘッドホンがおすすめです。 この場合、送信側の機器にも「aptX LL」に対応したトランスミッターを使用する必要があります。 ワイヤレスヘッドホンのおすすめメーカー ソニー SONY By: ソニーは、スマートフォンやゲーム機、オーディオ機器などを展開しているメーカーです。 ヘッドホンに関しては、ハイレゾ音源に対応しているモデルやBluetoothで伝送する際の高音質コーデック「LDAC」に対応している機種などをラインナップしています。 しっかり音を聴き取れるクリアなBluetooth対応のワイヤレスヘッドホンを探している方は、要チェックです。 オーディオテクニカ audio-technica By: 日本を代表するヘッドホンメーカーのひとつであるオーディオテクニカは、幅広い価格帯で豊富な製品ラインナップを揃えています。 国内メーカーとしては珍しく、開放型を多く展開しているのがポイントです。 音質の傾向としては、やや高音が強調された爽やかなサウンドが持ち味。 幅広い音楽ジャンルに対応できるワイヤレスヘッドホンを探している方におすすめです。 ボーズ Bose コンパクトサイズで軽量ながら高音質な音楽を楽しめるソニーのワイヤレスヘッドホン。 価格は非常にリーズナブルで、はじめてワイヤレスヘッドホンの購入を検討される方にもおすすめです。 最大再生時間は35時間と、比較的ロングバッテリーなのもポイント。 また、クイック充電によって10分の充電で約90分の音楽再生が可能なので、充電に煩わしさを感じにくいのも魅力です。 本製品は、8台までのデバイスにBluetooth接続できるマルチペアリングのため、複数のデバイスを使い分ける場合でも、2回目以降のペアリングが簡単。 そのほか、ハウジング部分は「スイーベル機構」によってフラットに収納できるため、ラクに持ち運びできます。 重低音を重視したソリッドバスシリーズのワイヤレスヘッドホンです。 キレのあるサウンドが特徴。 中高音域もクリアで、ボーカルもはっきりと聴こえます。 特にバッテリー持ちがよく、1回の充電で最大70時間の連続再生が可能。 クイックチャージにも対応しており、約10分の充電で約4時間の連続再生ができます。 さらに、電池残量が少なくなるとアナウンスで知らせる機能も搭載。 機器との接続が切れると、5分後に自動で電源が切れるオートパワーオフ機能もあり、バッテリーセーブにも優れています。 また、ハウジング部にはマルチファンクションボタンを搭載しており、簡単な操作なら耳元で可能です。 フラットに折りたためるスイーベル機構で持ち運びにも便利。 167gと軽量かつ、装着感も安定しているので、旅行などの長時間移動でも活躍します。 ユニークなハウジングデザインが目を引くワイヤレスヘッドホンです。 ワントーンでまとめたユニセックスデザインで、ファッション性重視の方におすすめ。 さまざまなファッションに馴染みます。 また、AACコーデックに対応しているので、iPhoneユーザーにおすすめです。 サウンドは全体的に音の輪郭がはっきりとしており、ベースラインもはっきりと聴こえるのが特徴。 アコースティック・ベース・コントロールによって、歪みの少ない低音を再生できます。 さらに、耳元のボタンで簡単な操作ができるのもポイント。 マイク付きでハンズフリー通話にも便利です。 連続24時間再生可能と、バッテリー持ちにも優れています。 通勤や通学などで使用する方にもおすすめです。 ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。 航空機内や電車内、カフェなどの騒音が気になる環境でも快適に音楽を楽しめます。 ノイズキャンセリング機能は有線、無線を問わず使用可能です。 大口径40mmドライバーを採用しているのが魅力。 パワフルな重低音を再現できます。 また、iPhoneでの使用に適したAACコーデックに対応しているため、普段の音楽体験をより上質にしたい方に最適です。 ワイヤレスで最大30時間、ノイズキャンセリング使用時でも最大20時間の連続再生が可能なロングバッテリーを搭載。 折りたたみ&スイーベル機能によってコンパクトに持ち運べます。 操作しやすい物理ボタンを採用しているのもポイント。 使い勝手のよいワイヤレスヘッドホンを探している方におすすめです。 40mmの大口径ドライバーを備えた高解像度なサウンドが魅力のワイヤレスヘッドホン。 aptXとAACコーデックの両方に対応しているため、AndroidやiPhoneで高品質なサウンドを楽しめます。 広々としたイヤーパッドには低反発フォームが採用されており、長時間使っても疲れにくいのが特徴。 メディア再生時で最大24時間の連続再生が可能な充電式バッテリーを搭載しているため、長時間音楽を聴きながら作業したい方にもおすすめです。 物理ボタンで感覚的に操作しやすいのもポイント。 音楽の再生や一時停止だけでなく、通話切り替えなどが簡単に行えます。 マイクを搭載しており、スマートフォンを取り出す必要もありません。 スタイリッシュな専用ケースも付属した、持ち運びに便利なモデルです。 アクティブノイズキャンセリング機能を有したワイヤレスヘッドホン。 周囲の騒音に合わせてノイズキャンセリング機能を最適化できるため、街中でも音楽に集中したい方におすすめです。 外音取り込み機能も搭載しているので、装着したままでも周囲の音を聞き取れます。 カフェでオーダーしたいときや、アナウンスを聞き取りたいときなどにも便利です。 また、バッテリー持ちにも優れており、約2. 5時間の充電で最長24時間の連続再生が可能。 急速充電では、約10分間の充電で最長5時間も再生できます。 サウンドはやや低音寄りのフラットなチューニング。 コーデックはSBCのみなのがネックですが、聴き疲れしにくいサウンドでさまざまなジャンルの音楽を楽しめます。 SBC・AAC・aptXという3種類のコーデックに対応したワイヤレスヘッドホン。 ワイヤレス接続でもクリアでのびやかな中音域とタイトで力強い低音域により、CDのような品質で音楽を楽しめるのが魅力です。 ノイズキャンセリング機能にはハイブリッド方式を採用し、AKG独自のキャンセリング信号回路と合わせて優れた騒音低減率を実現。 周囲の音を気にせずサウンドに没頭できます。 また、約3時間の充電で最大15時間のワイヤレス再生が可能なので、長時間使い続けたいときも安心です。 199gと軽量でコンパクトに折りたためるので、持ち運びに便利なのもポイント。 専用のキャリングポーチにすっきりと収まり、収納場所に困りません。 軽量で持ち運びやすいヘッドホンを探している方におすすめです。 ノイズキャンセリング性能の高さに定評のあるワイヤレスヘッドホンです。 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」によりノイズキャンセリング時も高音質。 さらに、「NCオプティマイザー」でノイズキャンセリング機能を環境に合わせて最適化できます。 また、DSEE HXでハイレゾ非対応音源もハイレゾ相当にアップスケーリングできるのもポイント。 AAC・aptX・aptX HD・LDACと幅広いコーデックに対応しており、さまざまなデバイスで高音質サウンドを楽しめます。 バッテリー持ちも良好で、約3時間の充電で最大30時間の連続再生が可能。 長時間のフライトで音楽を楽しみたい方やリスニングに集中したい方におすすめです。 「ピュアアダプティブノイズキャンセリング機能」を採用したワイヤレスヘッドホンです。 環境音に合わせてノイズカットするので、さまざまなシーンで音楽に集中できます。 オンイヤーコントローラーで、通話応答やボリューム調節なども手軽に操作可能です。 また、ノイズキャンセリング時でもビーツらしい低音が効いたサウンドを楽しめるのもポイント。 Apple製品との接続安定性に優れたW1チップを搭載しているので、iPhoneやiPadなどと組み合わせて使用するのがおすすめです。 最大22時間の連続再生が可能。 バッテリー持ちもよく、約10分の充電で最長3時間再生可能な「Fast Fuel機能」も搭載しています。 ノイズキャンセリングをオフにした状態では、フル充電で最大40時間の連続再生が可能です。 着け心地のよさに定評のあるワイヤレスヘッドホンです。 ボリューム感のあるクッションで耳を覆うため痛くなりにくく、遮音性に優れているのが魅力。 軽い着け心地なので、長時間使用したい方にもおすすめです。 また、独自設計の40mmダイナミックドライバーによって、聴き疲れしにくいフラットなサウンドに仕上がっています。 専用アプリを使えば、好みのサウンドにイコライジング可能。 AACコーデック対応で、iOSデバイスとの接続におすすめです。 さらに、シックなカラーラインナップで高級感のあるデザインも魅力。 オンイヤーコントローラーで、電話の応答や音楽の再生、ボリューム調節などができます。 なお、2. 5時間の充電で19時間の連続再生が可能と、バッテリー持続時間がやや短いので注意しましょう。 モニターライクなサウンドが特徴的なワイヤレスヘッドホンです。 40mm口径のベリリウムドライバーを採用。 aptXに対応しており、Androidユーザーの方におすすめです。 また、アクティブノイズキャンセリング機能を搭載しているのもポイント。 シーンに合わせて、2つのノイズキャンセリングモードを選べるので、リスニングに集中したい方にもおすすめです。 さらに、ヘッドバンドとイヤーカップには厳選したプレミアムレザーを採用。 ヘッドバンド中面とイヤーパッドにはラムスキンを採用しており、肌触りがよく長時間快適に使用できます。 加えて、約1時間の充電で24時間再生が可能とバッテリー持ちも良好。 クイックチャージにも対応しており、15分の充電で約12時間の連続再生が可能です。

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