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iPadレジ&アプリ無料比較12選|特徴や機能・POSシステムとの費用比較・周辺機器

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小売店経営者にとって、限られた資金・人材で効率的に店舗を運営することは、経営課題の一つです。 商品がどのようなタイミングでいくつ売れたのかや、在庫状況などをスムーズに記録・管理するPOSレジは、業務効率化に欠かせないツールです。 スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで見かける従来のPOSレジは大きく、業種や使用目的に合わせてシステムをカスタマイズするために1台に何十万円もの費用がかかることがあります。 導入のみならずランニングコストや設置スペースなどを理由に、これまで導入をためらっていた小売店経営者も多くいるでしょう。 しかし最近は、タブレット端末やスマートフォンなどを利用して、場所を取らずに手軽かつ低コストで導入できるPOSレジアプリが登場しています。 今回は、小売店にオススメのPOSレジアプリを三つ紹介します。 POSレジアプリとは POSレジアプリは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末にインストールし、端末にPOSレジ機能をもたせるアプリケーションです。 サービスによって機能は異なりますが、商品の売上管理や在庫管理など従来のPOSレジ機能をそのまま持ち運べるようにしたのがPOSレジアプリといえるでしょう。 一日の売上高だけでなく、在庫情報や来店人数、客単価などの情報をモバイル端末から確認できる点は忙しい経営者にとっては大きな助けとなります。 小売店にPOSレジアプリがオススメな四つの理由 小売店でPOSレジアプリを導入するメリットには、主に四つあります。 売上アップが期待できる アパレルやインテリアショップなど、小売店では季節やトレンドだけでなく、お客様の様子を見ながら定期的に商品の配置や品ぞろえを変えたり、ディスプレイを見直したりすることで、満足度の高い買い物体験を提供しています。 その際、参考になるのは何が売れていて、何が売れていないか、どんなお客様が何を買っているかという情報です。 POSレジアプリを使えば、販売数だけでなく、具体的な客層や購買傾向もリアルタイムで確認できます。 購買傾向に合わせた商品を用意することで、さらなる売上アップを期待できます。 コストを削減できる 人件費や広告費は適切ですか。 POSレジアプリを使えば、混雑する時間やお客様が少ない時間を簡単に把握できるため、適切な人員配置が可能になります。 また、客層や購買傾向もデータとして集計されるため、どのような媒体にどのような広告を打つべきか戦略を練るときにも大いに役立ちます。 在庫管理が簡単に お客様がほしいときに在庫切れだった、という経験はありませんか。 在庫は多すぎても少なすぎても経営に影響します。 POSレジアプリを使えばリアルタイムで在庫を把握できるため、在庫切れのタイミングや発注タイミングを逃すことはありません。 売上分析ができるため過剰在庫も防げます。 複数店舗の管理も簡単に 複数の店舗を経営している場合、それぞれの店舗の売上状況をどう把握していますか。 POSレジアプリなら、どの店舗で何が売れているか、在庫はどのような状況かといった情報をリアルタイムで把握できます。 事業を軌道に乗せ、売り上げを増やしていくうえで、POSレジアプリはコスト以上のパフォーマンスを提供してくれます。 POSレジアプリを選ぶときのポイント 近年では数多くのPOSレジアプリが登場していることもあり、「自分のビジネスにはどのアプリが合うのだろう」と悩む事業主も少なくないかもしれません。 ここでは重要視したい点を3つまとめてみました。 業務に必要な機能が備わっているか まずどのような機能がビジネスに必要となるかを考えてみましょう。 小売店では、在庫管理機能やECサイトとの連携、請求書の作成・送信機能などがあるとうれしいかもしれません。 このように作業を楽にしてくれる機能が備わっているかは、あらかじめに確認しておきたいポイントです。 操作のしやすさ 新人向けにレジ教育を行うときや、お客様から署名をもらうときなど、事業主に限らずさまざまな人が見たり、触れたりすることとなるレジアプリ。 操作方法が複雑だと、お客様に混乱を招いてしまったり、レジ教育に時間がかかってしまったり、何かと時間と手間がとられてしまいます。 意外にも効率を左右するインターフェースの使いやすさは、吟味しておきたいところでしょう。 初期費用と運用にかかるコスト 多くのPOSレジアプリは、無料でダウンロードできます。 お好みのPOSレジアプリに対応しているモバイル端末さえ手元にあれば、初期費用なしに使い始めることも可能です。 とはいえ、なかには「レジには手持ちのスマートフォンでなく、見やすいタブレットを使用したい」などと考える事業主も少なくないでしょう。 このような場合はタブレット端末の購入費用が初期費用となります。 そのほかにも決済端末やレシートプリンターなど、レジ周りに必要となるものは初期費用に加算されると留意しておきましょう。 一方で月額利用料金の相場は、無料から数千円ほどかかることが多いようです。 従来のPOSレジのように、業種に特化した機能を付け加えるとなると、月額費用が高くなる傾向にあります。 プランを選ぶ際には、どのような機能が含まれているのか、より低コストで同じ機能を提供しているサービスはないか、などを指針に検討してみるといいでしょう。 小売店にオススメのPOSアプリ3選 1. アカウントを作成し、普段使用しているスマートフォンやタブレットなどにインストールするだけでPOSレジを導入できます。 iOSとAndroidの両方に対応しているため、端末を買い換えても同じデータをそのまま使えます。 シンプルなデザインで、価格や商品名の登録が直感的に行なえます。 会計データは自動集計され、いつでもどこからでも上で確認でき、やと結びつけられます。 会計データに保管期限はないため、過去のデータと現在のデータを比較することも簡単です。 を使えば、だれがレジを担当したのかを確認できるだけでなく、従業員一人ひとりの出退勤も管理できます。 Square POSレジさえあれば、もう一日の終わりに紙の伝票をまとめて売り上げを計算したり、月末にタイムカードを確認したりする手間も時間も必要なくなります。 主に飲食料品を対象とした軽減税率にも、複数の税率を設定できるSquare POSレジなら対応可能です。 また、専用のIC カードリーダー()とBluetooth接続すれば、クレジットカード決済も可能です。 月額利用料金などは発生せず、必要になるのはSquare Readerの購入費7,980円(税込)と決済時にかかる手数料のみ。 詳しい料金体系はからご確認ください。 無料プランを含めて五つのプランがあり、小売店向けプランは月額9,300円です。 クラウドで在庫管理、発注管理をサポートするStockScan(ストックスキャン)と連携させれば、在庫管理業務の効率化が期待できます。 Squareと連携して、カード決済を受け付けることも可能です。 また、無料プランでは会計した日から3日間(72時間)を経過すると会計データに閲覧制限がかかり、売上高の計算などから除外されますので、利用時には注意が必要です。 五つの料金プランがあり、中には業種に特化したプランもあります。 小売店やアパレル向けのリテールプランは高度な在庫管理機能が売りで、1店舗につき月額12,000円がかかります。 レジ待ちの不満解消につながる仮販売機能や、「三つで1,000円」など商品をまとめて値引きできるバンドル販売など、現場の声を生かした機能がそろっています。 ユビレジ同様、Squareと連携して、カード決済を受け付けることも可能です。 POSの基本機能が無料で使えるスタンダードプランは1店舗のみの利用になります。 以下の比較表も参考にしてみてください。 ぜひこの機会にSquareのPOSレジを導入して、在庫管理の強化と売上アップを目指してみてはいかがでしょうか。 Squareの料金体系については。 執筆は2018年7月13日時点の情報を参照しています。 2019年8月14日、2020年6月4日に記事の一部情報を更新しました。 当ウェブサイトからリンクした外部のウェブサイトの内容については、Squareは責任を負いません。 Photography provided by,.

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外務省 海外安全ホームページ|海外安全アプリの配信について

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たびレジについてお調べでしょうか? これから海外旅行・海外出張を控えていらっしゃいますか? そんな方は、 たびレジと 外務省webサイトを確認しましょう! 「何それ?」「まだ確認してない!」という方は必ずこの記事を読んでください。 海外旅行・海外出張時、トラブルに巻き込まれないためには現地の最新情報を知っておくことが大切。 たびレジ&海外安全情報は現地情報を知ることができる 外務省の海外安全情報メール配信サービスです。 たびレジ&海外安全情報メール配信サービスの特徴• たびレジに登録すると現地情報を入手できます。 現地情報には 治安情報、 事件、 災害、 交通ストライキが含まれます。 家族の連絡先も たびレジに登録しておくと、家族にも現地情報が送られます。 海外安全情報では現地の危険情報がわかります。 たびレジwebサイトから在留届を提出できます。 当記事では、 たびレジの特徴や登録方法を解説します。 外務省webサイトからの情報を有効活用して、安全で楽しい海外渡航にしましょう。 たびレジを利用するには 事前登録が必要です。 登録費用は無料なのでご安心を。 さて、たびレジに登録しておくと、現地のさまざまな安全情報が手に入ります。 治安情報はもちろん、事件、災害、交通ストライキの情報も送ってくれるので、現地に行き慣れた方も登録しておきましょう。 たびレジの特徴は海外渡航する人だけでなく、渡航者の家族も安心させることができます。 家族の連絡先も同時に登録すれば、同じ情報を家族も受け取ることができます。 また、旅行の計画はないけど現地情報は入手したい!という方にとっても たびレジは有効なサービスです。 「 簡易登録」をすれば旅行の計画がなくても、現地情報をリアルタイムで手に入ります。 このように たびレジは海外旅行・海外出張をされる方を強力にサポートするサービスです。 たびレジの登録方法 たびレジの登録は専用ホームページからします。 PC・スマホ対応。 下記リンクから遷移できます。 渡航予定がある方の登録方法 先に、渡航予定がある方から説明します。 渡航予定がある方は 「たびレジ」に本登録するをクリックします。 個人情報保護方針にザッと目を通し、確認したら 同意するをクリックします。 次に、普段使っているメールアドレスを入力します。 入力が終わったら、下部の メールアドレスを確認するをクリックします。 下記画面が表示されたら、メールボックスにたびレジからのメールが届いていないか、確認をしましょう。 たびレジからのメールを開いたら、メールに記載されている URLをクリックしてください。 URLをクリックすると、パスワードの入力が求められます。 8~30文字で半角英字と数字を組み合わせましょう。 パスワードの入力が終わったら 旅行予定入力へをクリックします。 渡航先の国、滞在先の都市、滞在期間を入力していきましょう。 なお、 予定は都市別になります。 他国、他都市を訪れる時は 旅行日程の追加をクリックします。 なお、 予定は最大10件まで登録可能です。 登録が終わったら 旅行者情報画面へをクリックします。 続けて旅行者情報を入力します。 入力すると、家族にも現地情報が送られます。 また、同行者の情報も同じページで入力できます。 入力し終えたら 入力した内容を確認をクリックします。 すると個人情報と旅行予定が表示されます。 これで大丈夫なら 入力した内容で登録をクリックして終了です。 なお、 登録後も修正はできます。 渡航予定のない方の登録方法 さて、渡航予定は無いけど現地情報を入手したい!という方は 簡易登録をするをクリックしてください。 簡易登録ではメールアドレスを登録すればいいだけ。 細々した個人情報や旅行計画を入力する必要はありません。 現地情報を得たい国をクリックすれば登録は終ります。 本登録・簡易登録の追加・変更・削除はたびレジWebサイトからできます。 実際に使ってるよ! たびレジに登録すると大使館や領事館からメールが届きます。 ロシア旅行中に大使館から上記内容のメールが届きました。 海外安全情報Webサイトを開いたら、 渡航先の危険レベルを確認しましょう。 国別に危険レベルを確認できます。 2018年11月現在、危険レベルは以下のとおりです。 レベル1:十分注意してください。 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。 レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)• レベル4:退避してください。 渡航は止めてください。 (退避勧告) 一般的に レベル3・レベル4が表示されている国・地域には渡航しないようにしましょう! レベル2の国・地域に行く時はしっかりとリスク管理・備えをしましょう。 レベル1・危険レベルが表示されていない国・地域であっても基本的な注意は必要です。 以上の事を確認したら 世界地図をクリックしてください。 次に確認したい 地域をクリックすると、選択した地域が表示されます。 下記はアフリカ(北部)の地域海外安全情報です。 試しに アルジェリアをクリックしてみてください。 このようにアルジェリアの全体図が表示されます。 拡大したい場合は地図の右端にポインタを移動させます。 拡大地図を表示すると、アルジェリアの危険レベルを県別に確認できます。 ページ下にスクロールすると危険レベル別に詳細情報が見られるようになっています。 例えば、レベル2の地域をクリックすると、長々した説明文が表示されます。 説明文の構成は以下のようになっています。 危険レベル• ポイント 1. 概況 2. 地域別情勢 3. 滞在に当たっての注意• 問い合わせ先 正直、見づらいレイアウトです。 それでも、危険レベルが出ている国・地域に渡航する場合は読み飛ばさないようにしてください。 ここでは危険情報だけでなく 感染症に関する情報も見られます。 こちらも念のため確認してください。 その他、目的に応じてさまざまな情報が見られます。 海外旅行を予定されている皆様へ• 海外旅行保険加入のおすすめ• ワーキングホリデー• ビザについて• パスポートについて• 在外公館未設置の国への渡航• 海外安全 虎の巻~海外旅行トラブル回避マニュアル~• 国・地域別「安全の手引き」• 海外安全アプリ 海外旅行初心者の方はできるだけ目を通しておきましょう。 なお、海外安全情報は日々更新されます。 したがって、渡航前日に確認する事をおすすめします。 ここまでは 短期滞在に関する情報でした。

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たびレジとは?特徴や登録方法!外務省 海外安全情報メール配信サービス

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「たびレジ」とは? 「たびレジ」は、海外旅行や海外出張される方が、旅行日程・滞在先・連絡先などを登録すると、滞在先の最新の海外安全情報や緊急時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡などを無料で受け取ることができるサービスです。 メールの宛先として、ご自身のメールアドレス以外にご家族や職場のアドレスも登録できます。 引用: 「たびレジ」は、2014年7月からスタートした外務省のサービスです。 このサービスは、 滞在期間3ヶ月未満の短期旅行者や滞在者が対象です。 現地滞在期間3ヶ月以上の場合は、在留届を提出する義務がありますが、それ未満の短期旅行者は届け出の義務がありません。 在留届を出していれば、その国の日本大使館に名簿登録され、緊急時にすぐサポートを受けることができます。 ですが、在留届を出していない短期旅行者は、緊急時のサポートを受けるのがとても難しいのが実情。 その問題を解消すべくできたサービスが、この「たびレジ」です。 こちらは、登録の義務はありませんが、登録しておくと、在留届を出しているのと同じように緊急時にサポートを受けやすくなります。 私も年に数回海外に行くのですが、出かける前には必ず「たびレジ」に登録しています。 先日、大阪で開催された「ツーリズムEXPO」で、外務省の広報担当者にお話をお伺いしたのですが・・ だいぶ浸透してきたとはいえ、海外旅行者の登録率はまだ1割くらいとのこと。 「 安全のためにもぜひ登録して欲しい」とのことでした。 滞在先の日本大使館の連絡先や、場所などはネットで調べるとすぐに分かるのですが、 現地のリアルな安全情報は私たち旅行者にとって、ものすごく助けになります。 こちらが実際に、「たびレジ」に登録して届いた、【安全対策】メッセージです。 こちらは、在ミュンヘン日本総領事館のメールマガジンです。 ドイツの「クリスマスマーケット来場時の安全対策」として、必要な心構えや実際的な対策方法などをシェアしてくれています。 季節ごとに注意すべき治安ポイントも変わるので、このような情報はすごく役立ちます。 災害や、テロ、事件などが起きた際に、すぐにメッセージで緊急情報が送られてきます。 こちらは、ネパールに滞在中、ポカラで爆発事件が起きたときに届いたメッセージです。 ニュースに取り上げられるよりも早く、メッセージで事件について知ることができるので、危険地域に近づかないなどの命を守る対策を講じやすくなります。 そんな時、「たびレジ」に登録しておくと、現地の大使館から 安否確認や避難情報などの連絡をいち早く受けることができます。 現地大使館が、私たち旅行者がどの都市、どのエリア、どのホテルに滞在しているか把握していると、緊急時の対応がスムーズになります。 以上の3つのメリットは、全て私たちの 「命」に直結する大切なポイントです。 海外渡航の前に、必ず「たびレジ」に登録しておきましょう! 「たびレジ」の登録方法 登録は、スマートホン、タブレット、PCから行えます。 今回は、スマホからの登録方法をスクリーンショットを使ってご紹介。 海外からでも登録できますので、すでに海外に渡航してしまった方もぜひ登録してみてください。 まずは、「」へアクセス。 まず、個人情報の扱いに同意します。 赤枠の【同意する(登録画面に進む)】をタップ。 赤枠空欄に、メールアドレスを入力します。 【メールアドレスを登録】をタップ。 すると、登録したメールアドレスに、登録用URLが届きます。 赤枠のURLをタップします。 パスワードを決めます。 (半角英字と数字を組み合わせ8〜30文字以内で設定します) 忘れないように保存しておきましょう。 パスワードを決めたら【旅行予定入力へ】をタップします。 【人気国・地域】から選ぶか、一覧になければ、【エリア】から国を選択できます。 国を選択後、【都市】と【滞在期間】をそれぞれ入力します。 複数国、または国内でも複数の都市を旅行する場合は、【旅行日程を追加】をタップし、同じ手順で入力します。 入力が終わると、【次へ(旅行者情報の登録)】をタップします。 【氏名】 パスポートのローマ字表記通りに氏名を入力します。 【生年月日】 生年月日を西暦で入力します。 【携帯電話番号登録】 未選択というところをタップすると、国を選ぶことができます。 日本の電話番号を登録する場合は、【日本】を選択。 緊急時にSMS(ショートメール)で情報を受信したい場合はチェック。 携帯電話番号がない場合は下部の【携行しない】にチェック。 【メールアドレス】 先ほど登録したメールアドレスが表示されています。 もし別のメールに緊急情報を受信したい場合は、ページ下の【追加メールアドレス】という項目で入力します。 【有効期限の延長】 通常、旅行後30日間たったら、「たびレジ」に登録した個人データは消えます。 頻繁に海外に行く人や、1年以内に次の海外旅行が決まっている場合は【旅行者情報を、1年間有効にします】にチェックしておくと便利です。 【ツアー会社利用】 ツアー会社を通しての旅行であれば【利用する】を選択し、【会社名】を入力します。 個人旅行の場合は、【利用しない】のまま、次へ進みましょう。 家族や友達とグループで行く場合は、【同行者にもメールを届けたい場合にはこちらに追加】をタップし、同行者情報を入力します。 入力が全て完了したら、赤枠【入力した内容を確認】をタップします。 間違いがなければ、赤枠【入力した内容で登録】をタップします。 以上で「たびレジ」の登録は完了です。

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