テリー と ドリー。 テリー ファンクとは

テリーとドリーとは (テリートドリーとは) [単語記事]

テリー と ドリー

しかし、上必殺での復帰は崖を掴む際に当たり判定部分が地上に出やすく、復帰阻止を狙われやすくなっています。 ワザの出始めは、突き出した腕が無敵になる。 コマンドで出すと、攻撃力とふっとばし力がアップ。 コマンドで出すと、攻撃力と飛び上がる高さがアップ。 コマンドで出すと、飛び上がる瞬間、全身が無敵になって、急降下の後半に、拳にメテオ効果が付与。 気の柱を出す技で、地面近くで当てるほど威力が高い。 拳を突き出して高速で突進し、相手に当たると大ダメージ。 一発逆転が可能な、ハイリスク、ハイリターン技なので、簡単に出せるように覚えておきましょう。 相手のパーセントに応じてコンボを使い分けられるので、動画で動きを確認し使ってみましょう。 横強始動のコンボ解説 横強始動のコンボは、テリーが100パーセント以上の時に使うことができる、難易度が高い撃墜コンボです。 横強が発生したらすぐに、コマンドを入力しましょう。 上強始動のコンボ解説 上強始動のコンボは、相手と密着した時に使えるコンボです。 テリーが99パーセント以下の場合は後横Bを使い、100パーセント以上の時はパワーゲイザーを発動させましょう。 下投げ始動のコンボ解説 下投げ始動のコンボは、ダメージを大きく稼ぐことが出来ます。 ただし、相手がズラシを行うとコンボが成立しないので、下投げと上投げでの駆け引きを行うようにしましょう。 テリーの技解説 弱攻撃は発生の早い3段攻撃 テリーの弱攻撃は発生の早い技です。 3段目で相手を飛ばす効果がありますが、2段目の多段ヒット時に必殺技を入れこむことが可能です。 横強攻撃は単発火力が高い技 横強攻撃は、一発で約15%稼げる単発火力が高く、出した足に無敵判定がつく強力な技です。 技の先端に近ければ近いほど火力が上がるので、先端を意識しましょう。 また、相手が約50%の時は、超必殺技のパワーゲイザーに繋げることも出来ます。 上強攻撃は緊急回避後すぐに出せる 上強攻撃は、その場回避から通常攻撃を発動することですぐに出すことが出来ます。 単発火力が高い代わりに後隙が大きいので、その場回避以外で使う時は、クラックシュートを合わせて使うようにしましょう。 下強は発生が早く後隙も短い 下強攻撃は、発生が早く後隙も短いです。 相手と密着してる際には、コマンドのライジングタックルにつなげる事も出来るので意識して使ってみましょう。 ダッシュ攻撃はめくりやすい技 ダッシュ攻撃は、火力が高く、相手がガードをしている場合にはめくることが出来る技です。 1対1の時は、テリー特有の相手の方を自動で向く効果も相まって、非常に強力な技として使えるでしょう。 空前は持続が長い技 空前は、持続が長い技です。 リーチが長い相手に対しての復帰阻止に使えます。 他の場面では空Nとほぼ同じ性能となるため、ベクトルが優秀な空Nより振る場面が少ないです。 空後ろは吹っ飛ばしが強い技 空後ろは、発生が早く、ふっとばし力が高い技です。 しかし、タイマン時には相手の方向を勝手に向いてしまうため、非常に出しづらい技でもあります。 空後をタイマン時にだすためには、スティックを素早く反転に入力する練習が必須です。 通常必殺技は飛び道具 テリーの通常必殺技は、足元を殴り衝撃波を走らせる技です。 ボタンを長押しすると衝撃波が速くなり、より遠くまで届くようになります。 ちなみに空中で使うと、1回のみ滞空し短い衝撃波を前方に出す技に変化します。 直に狙おうとしても発生が遅いので、空Nからのコンボで使いましょう。 なおコマンド入力時は威力が上がり、出始めの腕部分に無敵が付きます。 後ろ必殺技は前方に飛び込む踵落とし攻撃で、足の末端の威力が高く対空としても使える技です。 空中で使う場合は、後ろ方向にスティックを倒しておくことで背後に技を出せるので、上手く使い分けましょう。 また、ボタン長押しで飛び込み距離と威力が強化され、コマンド入力時ではさらに威力とふっとばしが上昇します。 左右入力で僅かに移動ができ、ボタン長押しで上昇量が上がります。 また、コマンド入力時は上昇量の増加に加えて出始めが全身無敵となり、技の威力が上昇します。 コマンド入力の上必殺技はコンボ火力も伸ばせるので、溜め時間は覚えておきましょう。 ボタンを長押しで出すと跳び上がりが高くなり、遠くに着地をします。 また、コマンド入力で出した場合は威力が上昇し、跳び上がりに無敵付与、(長押し時に)拳にメテオ判定が付きます。 コマンド入力に成功すると、気の柱を目の前に吹き上げさせて大ダメージを与えます。 上方向へのリーチが長いですが、地面に近いほどダメージは高いので相手の崖掴まりを狙ってみましょう。 コマンド入力に成功すると、高速で相手に突進し気の衝撃波で大ダメージを与えます。 前投げは相手を前方に飛ばす テリーの前投げは、相手を前方に飛ばす技です。 コンボはできないので、相手をステージ外に出したいときに使いましょう。 後ろ投げは相手を背後に飛ばす テリーの後ろ投げは、相手を背後に飛ばす技です。 コンボはできないので、相手をステージ外に出したいときに使いましょう。 上投げは相手を空中に出す テリーの上投げは、相手を上に放り投げる技です。 コンボはできないので、別の投げを使いましょう。 下投げは相手を浮かせる テリーの下投げは、相手を叩きつけて軽く浮かせる技です。 テリーの入手方法 出し方 ファイターパスを購入する テリーを入手するには、ファイターパスを購入する方法があります。 ファイターパスを購入することで、テリーを含めた計5体のキャラを順次使うことが出来るようになります。 650円で個別に購入する 650円で個別に購入する方法があります。 テリーだけを使いたい場合には、個別購入を検討しましょう。 テリーの特徴 餓狼伝説のキャラ テリーは、1991年に発売した2D対戦格闘ゲーム「餓狼伝説」のキャラです。 格ゲーから参戦しているやのようなプレイスタイルが期待されます。 コマンド入力に対応 コマンドに対応しているキャラ テリーは、対戦格闘ゲーム「餓狼伝説」のキャラで、「リュウ」や「ケン」のようにコマンドで技が出せるようになっています。 1on1時に相手の方を見続ける テリーは、1体1の時に相手の方を見続ける特性があります。 「リュウ」、「ケン」と同じ効果です。 , LTD. , INC. , LTD. 当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。 当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。 当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。

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ドリー・ファンク・ジュニアのスピニングトー・ホールド

テリー と ドリー

第1位 リック・フレアー 世界と名の付くタイトルを獲得した回数、日本のトップクラスの選手と数多く防衛戦を行った息の長い活躍、王者としての華やかな雰囲気という実績に鑑みて、意外だと思われるでしょうがNO. 1に上げたいです。 独特のオーバーアクションや、受け主体のスタイルは、日本のファンには受けが悪く、小面憎く映りましたが、それがフレアー独特のムーブであり、海外においては、いつの間にか会場に訪れたファンを虜にしてしまっています。 あの独特の佇まいは、持って生まれたひとつの才能のようにも感じます。 また、タイトルを守るためなら、どんな卑怯な手もいとわずに使って見せるようなしたたかさ、しぶとさを見せながら、ここ一番というところでは、きっちりと実力で形をつける勝負師の一面も見せています。 ああいうプロレスラーはもう出て来ないだろうと思います。 第2位 ジン・キニスキー 正統派でも、悪役ともまた違ったタイプの王者で、NWA王者最強説を踏襲した最後の選手として、後世に残る活躍を成し得た選手だと思います。 技術的には、技の引き出しは少なかったものの、それがかえってひとつひとつの技に説得力を持たせることを可能にし、また、自分のスタミナを考慮しないかのような、強気の攻めは、戦う機械という異名に恥じないものでした。 闘うもののロマンを滲ませた実力派の選手です。 その割に評価が2番目なのは、常に真っ向勝負を繰り広げていながら、テーズからタイトルを奪った試合が、反則がらみの不可解な顛末で終わらせてしまったからです。 第3位 ドリー・ファンク・Jr NWAの王者の中では、強さよりも巧さで光った選手だと思います。 個人的な感想ですが、ドリーが王者になったあたりからNWA王者最強説が崩れていったのではないでしょうか。 前王者のキニスキーが、自らの力のみを頼りに、容赦なく真っ正面から攻撃を仕掛け続けて試合を作っていったのに対し、相手の攻撃力を巧みに利用した返し技や、丸め込み技で勝ちを拾い続け、またロープワークの巧みさなどの細かいテクニックは、タイトな防衛スケジュールを乗り切るには、十分な効果を上げていたと思われます。 それが4年3ヶ月の長期間王者に君臨できた源だったのではないでしょうか。 しかし、苦手としていた自分と同じようなテクニカルなタイプの選手の挑戦を避け、また試合展開の荒れるにまかせ、不透明な結末で防衛戦を乗り切ろうという要領の良さが、裏目に出てしまったこともあって、度々王者陥落寸前まで試合がもつれ込ませたこともしばしば、何人かの幻の世界王者を誕生させタイトル運営を混乱に陥れました。 その結果によって評価が下がりました。 第4位 ジャック・ブリスコ アマレスの下地があり、グラウンド・レスリングに関しては、ここに列挙された選手の中では随一だったのではないでしょうか。 しかし、そのグラウンド・テクニック主体の試合運びは、観る側にとって迫力のあるものに感じらなかったこと、防衛スケジュールの大部分が、自分を推挙してくれたフロリダ、オクラホマ州周辺のプロモーターの地区に偏っていたこと、出自がインディアンとのハーフであったこと…などが原因で、王者獲得に異論が生まれた選手です。 そんないきさつがあったので、ジャイアント馬場さんは、1974 昭和49 年の正月シリーズと年末シリーズに来日させてタイトルに挑戦し、ベルトを腰に巻くことが出来たのだと思われます。 第5位 テリー・ファンク そのフットワークの軽さと、日本においての後年のFMW,IWAジャパンなどでの破天荒な試合ぶりが、タイトルの権威を軽んじているように感じられ、それがどうも受け入れられないので、このランクになりました。 しかし、相手の技を真っ向から受け、ひたすら耐える打たれ強さ、気迫を込めて相手に向かっていく姿勢は感動を呼び、興奮度NO. 1の試合を見せてくれました。 王座獲得時にはすでに、右膝を痛めており、この怪我が無ければ、もう少し王座を守り抜けたかもしれません。 第6位 ハーリー・レイス ルックスは、どうしても王者の器には見えません。 華が無さ過ぎます。 しかし、相手の技を見映えよくしっかりと受け、相手のいいところを引き出そうと、常に受けに回り相手を光らせることに力を注ぎ、試合を作るスタイルが身上のです。 それが好意的に受け止められ、今日の地位を築いたのでしょう。 また、選手としての強弱、実力差よりも、タイトルに関わる貪欲さ、執念深さは、ここに列挙された選手のなかでは1番だと思われます。 ローカルなタイトルまで含めたら、ここに列挙された選手のなかでは、1番獲得数が多かったのではないでしょうか。 1、ジン・キニスキー 私がプロレスを見始めた60年代の日本プロレス界の大エースはジャイアント馬場でした。 その馬場と体格的にも互角に渡り合える第45代NWA世界ヘビー級チャンピオンで、馬場自身が生涯ベストバウトと語った試合も1967年8月14日大阪球場でインターナショナルヘビー級選手権にNWA世界王者ジン・キニスキーが挑戦した試合でした。 キニスキーはフリッツ・フォン・エリックやブルーノ・サンマルチノといったレスラーとともに古き良きアメリカンプロレスの象徴と言える名レスラーで、3年間王座を守り続けレスリングのスケールも含めて一番にします。 2、ドリー・ファンク・ジュニア 1969年2月11日フロリダ州タンパで技巧派のドリーがキニスキーを破って第46代王者となります。 ドリーが勝ったことにより大技一発で決まるプロレスから複雑なテクニックの積み重ねで決めるプロレス新時代が幕を開けます。 ドリーは世界一のテクニシャンだと思いますが、キニスキーと比較すると体格的にも小さいのでNWA世界ヘビー級チャンピオンとしての風格という点で2位にしましたが、4年3ヶ月もの安定政権を築いたのはドリーの安定した実力を物語っています。 3、ハーリー・レイス 1973年5月24日カンザス州カンザスシティでドリーを破って第47代NWA王者となります。 このときは2ヶ月後に敗れて短命政権に終りますが、その後幾度となく返り咲き合計7度王座につきます。 レイスは王者時代は守りに重きをおくレスリングをしていましたが、本来は攻めのレスラーだと思います。 馬場との数々の名勝負が印象的ですが、キニスキー、ドリーと比較するとワンランク落ちるというのが私の評価です。 4、ジャック・ブリスコ 1973年7月20日テキサス州ヒューストンでレイスを破って第48代王者となります。 ブリスコはレイスよりも王者としては小粒だと思いますが、アマレスを下地にしたテクニックは超一級品でした。 特にドリーとの一戦はNWAの総本山セントルイスの黄金カードと言われ何度も名勝負を見せてくれました。 5、テリー・ファンク 1975年12月10日フロリダ州マイアミでブリスコを破って第51代王者となり、史上初の兄弟NWA世界ヘビー級チャンピオンとなります。 テリーはちょうどアメリカが建国200年で湧いていた当時の王者で攻めのレスリングで防衛を重ねますが、僅か1年2ヶ月で王座から転落してしまったのでブリスコを上としました。 6、リック・フレアー 60年代から70年代のプロレスが好きな私にとってフレアーはグリーンボーイとしての印象が強いので、キニスキー、ドリー、レイス、ブリスコ、テリーと比較にはなりません。 NWA王者時代もジャンボ鶴田に試合内容で押されまくって最後タイトルだけは渡さない程度のレスラーとしか思っていません。 ジン・キニスキー、ドリー・ファンク・ジュニア、ハーリー・レイス、ジャック・ブリスコ、テリー・ファンクは私の記憶の中ではそれぞれが名王者で甲乙付け難かったです。

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【ドラクエライバルズ】テリーのデッキレシピ集!立ち回りと対策まとめ

テリー と ドリー

本書には、好敵手・天龍源一郎との対談も収録されています。 11月15日には両国国技館で天龍の引退興行が行われましたが、すべての試合が終わり、あなたとテリー・ファンクがリング上で天龍に花束を渡す姿は、ひとつの時代の終わりを感じさせるものでした。 レスラーが引退するタイミングには個人差があります。 肉体的限界もありますが、もっと大きいのはハートの部分ですね。 燃え上がる気持ちがあるかどうか。 私は、51歳という比較的早いタイミングで引退しましたが、天龍は65歳まで現役を続けることができた。 テリー・ファンクに至っては70歳を超えてまだ続けている(笑)。 テリーはテリーということですね。 引退は本人が決める以外ありません。 本人が決めれば、それがベストタイミングなのです。 ハーリー・レイスはほとんど車椅子状態ですし、ザ・デストロイヤーも大腿骨と骨盤の関節を人工関節に置き換える手術を受けています。 あなたはサバイバーだと思います。 ハハハ、私はこの通り生きています。 現役を引退した後、背中周りと膝の手術を受けましたけどね。 確かにプロレスラーはハードな仕事です。 私は恵まれていた、ラッキーだったと思います。 穏やかな毎日ですよ。 コロラド州の田舎町で週に5日、スポーツジムで運動したり、看護師をしている妻のユミをサポートして食事や庭の芝刈りをしたり、ボランティア活動に参加したり。

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