フラット ライン リコイル。 【APEX】「フラットライン」×「アンビル」が強いし運用しやすい

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フラット ライン リコイル

リコイルコントロールとは まずは、すごく初心者向けの簡単な用語解説です。 リコイル…銃の反動 リコイルコントロール…敵に弾をちゃんと当てるための反動制御 という意味です。 とても簡単だと思います笑 他のシューティングゲームでも頻繁に出てくる用語ですので、覚えておきましょう! Apex Legendsでのリコイルコントロールのコツ 適度にタップ撃ち(指切り)をする 基本的にリコイルは、長い間撃っているにつれてだんだんコントロールが難しくなってきます。 そこで、こまめに感覚をあけながらバースト武器のように射撃をすると撃ちやすいと思います。 この技術は「タップ撃ち」や「指切り」などと呼ばれ、これも様々なシューティングゲームで登場する単語なので、ぜひ覚えておきましょう! スポンサーリンク しゃがんでリコイルを抑えるのはイマイチ どのFPSゲームでも大抵、しゃがんだり伏せたりすると武器の反動がかなり小さくなります。 ただ、このゲームでそれをやるのはイマイチだと思います。 理由は以下の通りです。 ・しゃがんでもリコイルがそんなに変わらない。 ・敵からするとしゃがんでいる敵は動きが遅いため撃ちやすい。 ・いくらうまくリコイルコントロールをしてもワンマガジンで敵が死なないことが十分ある。 こうした理由から、このゲームでは、しゃがんでリコイルコントロールをするよりも、立ってカニ歩きをしながら敵の弾をなるべく避けて戦うのがいいと思います。 ただもちろん、敵の背後を取って一方的に撃てる場面などではしゃがんで撃って一気に倒しにかかるのもいいと思います。 武器ごとのリコイルの傾向を覚える このゲームでは、銃ごとにリコイルのパターンがほぼ決まっており、それを理解しているといないとでは、かなりリコイルコントロールのしやすさが変わってきます。 武器ごとのリコイルに関して、詳しくは以下の通りです。 フルオート武器のリコイル解説一覧 どれも、実際にトレーニングモードに入って何度も試し撃ちをして得た情報ですので、間違い無いと思います。 また、おすすめ武器の紹介は別の記事でしています。 よければそちらも合わせてご覧ください。 この武器の反動はいたって単純で、右上にどんどん上がって行きます。 そのため、 その逆の左下にリコイルコントロールをしましょう。 R-301カービン RE-45と同じライトアモーという弾を使うアサルトライフルです。 低反動で扱いやすいのですが、リコイルコントロールをうまくするともっと綺麗な弾道になります。 この武器のリコイルは、基本右上で、13発目ぐらいから急に左上に動きます。 リコイルコントロールでは、その逆に操作しましょう。 VK-47フラットライン ヘビーアモーを使うアサルトライフルの1つです。 基本的に、ヘビーアモーの武器の方がライトアモーの武器よりも威力が高い代わりに反動が少し大きいですが、リコイルを覚えてしまえば余裕です! この武器のリコイルは、最初は左上で、8発目ぐらいから右上、その後またすぐに左上、となります。 少しややこしくなってきましたね。 スポンサーリンク M600スピットファイア ヘビーアモーを使うライトマシンガンです。 この武器のリコイルは、先ほどのVK-47フラットラインとかなり似ています。 最初は左上で、8発目ぐらいから右上、その後またすぐに左上、となります。 これはただの予想でしかないのですが、もしかしたら、使う弾の種類ごとにだいたいのリコイルが決まっているのかもしれません! 仮にそう考えると、リコイルを簡単に覚えやすいと思います! ディヴォージョンLMG この武器は、数少ないエナジーアモーを使う武器の1つで、撃っている間に連射速度が変わるという変則的な武器です。 そのため、 おそらくこの武器のリコイルコントロールが一番難しいです…。 ですが、他の武器同様リコイルにはパターンがあります。 まず注意するべきことは、初弾の縦リコイルが他の武器に比べて明らかに大きい点です。 これを抑えられないと、その後のリコイルコントロールがもっと難しくなってしまいます。 その後のリコイルは、まず最初は右上で20数発撃ったあたりから急激に左上になります。 ただ、この後半の左上へのリコイルが非常に大きいため、他の武器の時よりも大げさに右下にコントロールする必要があります。 この初弾のリコイルの大きさと、後半の左上リコイルの強さが難しいところとなっていて、リコイルを理解していても中々コントロールが難しい銃です…。 最後に 以上がApex Legendsの武器のリコイル解説になります! ぜひ参考にしてみてください! また、ここで読んで理解するだけでは、なかなか上手くコントロールできないと思うので、トレーニングモードも使ってリコイルコントロールの練習をするのもいいと思います。 それでは最後までご覧いただきありがとうございました。 良いゲームライフを!!.

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アンチリコイル並の最強リコイル制御設定【XIMAPEX】

フラット ライン リコイル

アンビルレシーバーの効果 シーズン3から追加された、「フラットライン」「R-301」専用のホップアップアタッチメント 「アンビルレシーバー(以下アンビル)」。 「フラットライン」「R-301」共にどちらも「単発射撃モード」に切り替え可能ですが、アンビルを装着すると、 単発時の威力が2倍超に上がります。 しかし「弾を一度に2発消費する」「弾速が遅くなる」というデメリットも発生。 しかしこの 威力増加効果が凄まじい。 アンビルはレア度も高く、戦場でも入手しづらい状況です。 Apexに登場する「セミスナイパー」と言えば 「G7」。 (筆者が勝手にそう捉えているだけだが) G7はシーズン3からダメージ強化され、人気武器の一つとなりましたね。 今回は、「アンビル フラットライン」をこの「G7」と比較しました。 武器 ダメージ アンビル フラットライン 43 G7 34 威力だけを見れば、「アンビル付フラットライン」の方が有能。 ちなみに 「連射速度」はG7の方が早いし、 「アンビル付フラットライン」は弾を2発消費します。 実際にプレイしていたら、思いのほか早く弾を消費する為、弾薬管理が少し難しくなりました。 しかしこれらのデメリットは非常に些細なもので、 「運用しやすい」点が筆者のお気に入り。 アンビルを付けることによって、「単発フラットライン」を「第三の武器」として持ち歩ける為、 ・近距離(ピースキーパー, R99) ・近~中距離(フラットライン) ・遠距離(フラットライン 単発) と、よりオールラウンドに戦えるようになります。 「フラットライン アンビル」にこだわる理由 1. サイドアームの選択肢が広がる 2. 単発射撃時はリコイルが気にならない まず一つ目の 「サイドアームの選択肢が広がる」についてですが、以前「」でも書いたのですが、バトロワゲーはサイドアームの選び方が難しい。 Youtubeで強いプレイヤーを見ていると、「R99とピースキーパー」などの「接近戦重視の組み合わせ」でゴリ押ししてたりします。 確かにその組み合わせだと強いのですが、そうなると遠距離で活躍出来ない。 (味方と武器の連携が出来れば良いが、野良だとそう上手く連携できない) また、「スナイパー武器」を装備しておくと、やはりもう片方は「アサルトライフル」を装備しておきたくなります。 かと言って「ピースキーパー」の強さも侮れない・・・。 こういう時に「アンビル フラットライン」が使えますね。 二つ目の 「単発射撃時はリコイルが気にならない」について。 フラットラインの一番大きいデメリットは 「反動が強い」だと思います。 これのせいで何度か撃ち負けたことがありますが、 こと単発射撃においては反動の影響を受けません。 よって、「フラットラインの場合、積極的に単発運用する」というスタイルでもハマる為、筆者は気に入っています。 ちなみにフルオート時の運用に自信が無い場合は、圧倒的にR-301がオススメです。 僕も最近は原点回帰で、R-301をメインにするようになりました。 \こちらの記事は動画でも紹介しています!/ 記事中に登場したリンク:.

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【APEX】フラットラインは強い!上手く使うコツは〇〇で使わないこと?APEX武器解説#1【Ps4】

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今回の動画 今回は詳細な解説でおなじみの「ありしあ」さんによるフラットラインのリコイル制御の動画です。 今回の動画は ありしあさんの普段の練習がちらりと覗ける動画になっているので、フラットラインの話と一緒に「なるほど」となれると思います。 なぜフラットラインなのか シーズン4に入ってもまだまだ強武器側と思われるフラットライン。 でも最終安地まで安心して使うのは連射系だと「プラウラーフルオート」や「R-99」、単発系だと「ピースキーパー」「ウィングマン」という感じが多いですね。 ここでリコイル制御について取り上げるのがなぜ「フラットライン」かと言うとずばり 「バレルスタビライザー」が付かないから。 リコイル制御が最初から最後まで変わらないので、フラットラインの制御を覚えておくと中距離やヘイトがなくて 相手が棒立ちの時は瞬殺できてしまいます。 アンビルレシーバーもあれば遠距離用簡易ウィングマンにもなるので意外と便利な武器だと思います。 リコイルの癖を知る この動画の中では、ありしあさんが岩に1マガジン撃ち尽くしては移動してダミーを撃つところが何度も見られます。 その動きがすごく自然で「あー こうやって普段から繰り返しているんだな」とすんなり入ってくる感じでした。 私がリコイル練習の時に同じ手順でやっていたのを思い出しても、単純な岩とダミーの往復移動も撃ちこんだ銃弾に対してコントローラーをどう動かすのかの理解もスムーズさが全然違いました。 地道に練習して理解して上達している人なんだと一瞬で理解できる動画でした。 実際には何をしたのか 動画を見た私が結論だけ文字にするとすごく簡単で、 8発右下3発左10発右下9発左下 って感じですかね(間違っていたらすみません) 自分が棒立ちの時に全部ダミーや的のひとつの点に打ち込む練習をします。 もちろん自分も敵も動いているのがリアルなプレイなので完全に棒立ちしあうことは少ないですが、 相手がまっすぐ逃げている・向かってきている状況だとほぼ全弾当たるようになります。 ヘビーアモのため拡張マガジンがなくとも 1マガジンで確実に仕留めれる武器なので 初動でもかなり強いですよね。 アイアンサイトで練習するとそのあたりもかなり実用的な練習になるのではないでしょうか。 最後に もちろんレレレ撃ちや腰撃ちも練習しておくべきと思います。 超至近距離より手前で倒すフラットライン。 セレクトファイヤを探す手間も減るし、アイアンサイトで慣れてしまえばアタッチメントは ストックのみでフル装備になるフラットラインはいかがでしょうか。

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