悪巧み 剣盾。 【ポケモン剣盾】トゲキッスのオススメ対策ポケモンまとめ

【ポケモン剣盾】サザンドラの育成論!使い方や好相性のポケモンを紹介

悪巧み 剣盾

こんにちは、はじめまして。 ふとんと申します。 今回が記事初投稿となります。 今回初めて最終レート2000を超え、111位という結果を残すことができたのでs7の構築記事を書かせていただきました。 なんと二度!記事データが消し飛んでしまってもう疲れたので、簡潔に書かせていただきます。 ・構築におけるエースであるドラパルトが通しにくい【】【アーマーガア】【威嚇HB】【ドヒドナットサイクル】などに対して強く、かつ【エースバーン】に強く出られる特殊DMエースとして【悪巧み】を採用 ・最後に詰めとして対面性能が高く、特に相手の物理エースに対して非DMでも切り返せる【襷カウンターエースバーン】を採用して構築が完成。 元々s6:12位のさんの【HDベース】を参考にを振っていたが、【エースバーン】の増加に伴い、HBベースに変更した。 従来鬼火を入れていた枠には「嫉妬の炎」を採用し、相手の【DMエースバーン】【アーマーガア】【剣の舞】などによく刺さった。 「」を採用しておらず、自身に打点があまりないのが弱い点だが、クッションや起点作成として機能すれば御の字なのでそこまで気にならなかった。 龍の舞さえ安全に積めれば、頼れる強さを誇る。 HP回復手段が後述の【ゴリランダー】の特性によるでしかできないため、その管理及び龍の舞を積むタイミングには注意を払った。 s7において状態異常撒き 【ドラパルト】【】【】【ジュラルドン】を筆頭に が非常に増えた印象だったので、それを起点に龍の舞を積むこともできるラムのみで採用。 調整はs6:19位のナインさんのものをそのまま使いました。 とても使い勝手がよかったです。 攻守共に申し分なく、たべのこしを見た段階で相手に「キングシールド」の択を考えさせることができ、時と場合にもよるがそこにうまく攻撃を通せればより勝ちにつなげやすかった。 また最近の【アッキ】はゴースト技を「かげうち」しか採用していないケースが多く、HPさえ残っていれば比較的楽に倒すことができた。 バ入りに対し初手出しはなるべく避けた。 構築単位で重めな水や地面タイプに強めな重火力 になった アタッカー。 元々は「こだわり鉢巻」で使用していたが、少々過剰な火力に感じたことや、技選択をミスすると相手の物理受けの起点になることも少なくなかったため、火力を維持しつつ技の撃ち分けもでき、自身の特性とも相性のいい「命の珠」 に落ち着いた。 有利対面では「みがわり」か「はたきおとす」から入ることを意識した。 「みがわり」を見せることで型を誤認させられるのも強かった。 また、特性「グラスメー」のおかげでサイクルを回しつつ味方を回復させることができ、行動回数を稼ぎやすくなったのは大きなメリットだった。 陽気で運用していたが、やや素早さを落として、耐久に振ればさらに強かったかもしれない。 追記 いじっぱりHAベースの調整案ものせておきます。 流行りの扇風機。 対エースバーンも意識してHBに少し振り、基本はなるべくCSに振った。 このおかげでDM後に【スカーフパッチラゴン・ウオノラゴン】の上を取って「おにび」 を入れたりできた場面もあった。 そこまで耐久があるわけではないため、この型の場合あまり無理してわるだくみを積まない方がいいように感じた。 新たに獲得した「グボルト」が基本DMを切るこのと相性が良く、DM後にも相手に火力を押し付けることができた。 また悪の波動を切って「おにび」を採用し、DM後に残った【】や【】といった物理アタッカーの火力を下げる役割を持たせた。 タイプの変わった【エースバーン】に対してもこのおにびはよく刺さった。 また、相手の選出画面に【】がいた場合、ほぼ初手に出て来てDMを切ってきたため、初手にこのを合わせて応戦した。 型の関係上、サイクルにはあまり参加しないため本構築における選出率は低めだった 相... が、対面構築に対してはかなり強かった。 カウンターをもっているので、相手の物理エースに対して ケアされなければ 有利に戦える。 上位ではケアされることが多く、一時期にも不意をつける「ダストシュート」を採用していたが命中不安が鼻につき却下。 ケアされることを加味しても、この自体が様々な択を押し付けられるので、性能としては十分だった。 【苦手な】 ・ 弱点をつける技が無く、少しずつ削るしかない。 組まれるとさらに厄介なので、削り役としてエースバーンを選出した場合もあった。 ・威嚇ウィンディ 同じ理由かつ、半数以上が物理アタッカーであり、チョッキ持ちの場合さらに突破が困難であるため。 ・すなかき 上も取られる上に耐久に振っていることが多いため、いかにDMを枯らすかがカギ。 枯らしてしまえばゴリランダーのカモになる。 ・ストリンダー 追記) 型にもよるが、対面で相手できるのがドラパルトしかいないので、ほっぺすりすりないしばくおんぱをうまくかわす必要がある。 この点を踏まえ、ゴリランダーに10万馬力の採用を検討した)ともよく組まれていたのがさらに厄介だった。 ・パッチラゴン いたら絶対出てきます。 威嚇を入れるか、ドラパの龍舞をいかに早く積んでおくかが鍵。 エースバーンを取っておけばカウンターで倒せます。 ・ 技 撒かれただけで相手のが一匹増えたようなもの。 ってくらい刺さるので警戒したほうがいいです。 ・・・エースバーンの枠で良かったですね 【選出パターン】 基本的にはDMエースのどちらを通すかを先に考え、そのエースが通りにくいに対して強めな補完 サイクル 枠を選出するようにしている。 その時々で選出はコロコロ変わるが、一応意識していたことを載せておく。 サイクルではなるべくゴリランダーを有利対面にすることを意識。 詰めとしてDMドラパルトを通す。 で初手DMを合わせ、相手の詰めとして残るや、エースバーンに後続で応戦した。 この場合相手の襷エースバーンやみがわり鬼火HBドラパルトには本当に苦戦したので、終盤を絡めることもあった。 あと少しで二桁・・・というところでしたが、今回は納得のいく結果を優先して前日夜の時点で撤退していました。 来期からシーズンがガラリと変わりますが、僕は7月はあまり潜らず リアルも少し忙しくなるので 、様子を見ていようと思います。 これを期に次回以降は安定した成績、欲を言えば最終二桁以上を目指して頑張ってみようと思います。 ここまでご覧いただきありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】サザンドラの育成論!使い方や好相性のポケモンを紹介

悪巧み 剣盾

今回の育成論はです、 目次• 基本データ No. 635 分類 きょうぼう 英語名 Hydreigon タイプ あく ドラゴン H92 A105 B90 C125 S98 高さ 1. 8m 重さ 160. 身代わりから入って有利対面を作りつつ、挑発で技を封じる。 火力はダイアークで補う。 受けよりでない構築が相手の場合は、食べ残しを活かしてサイクルに参加する役割に変わる。 調整意図 能力値 C:基本的に耐久振りは必要にならないため、少しでも火力を上げるために252降り S:100前後は非常に激戦区であり、少しでも上を取りたいため補正込み252降り 持ち物 食べ残しで確定。 羽休めを没収されたため、これがないと場持ちしにくい。 技構成 確定技 悪の波動 タイプ一致のメインウェポン。 かなり通りがいいためこれだけでも戦える。 H4 48. 3%、皮剝げていれば確定2発)• H252ドラパルト 86. 無振り 50. 無振りFC 51. H252FC 40. H4 39. H252 32. H252輝石ガラル 53. H252 40. HD特化 26. 5% 確定4発 悪巧み 隙を見て積んで火力を上げる。 この型の特性上起点を作りやすく、役割を果たしやすい。 選択技 挑発 崩し枠としてこれがあると楽に突破出来る相手が増える。 これを食らうだけで何もできなくなる受けポケも多い。 身代わり これがあると立ち回りに幅が出る。 宿り木等を透かしたり相手のックスターンをやり過ごしたり。 ラスターカノン 技範囲を広げる。 主にフェアリー勢への打点。 ダイスチルのBアップもおいしい。 H4 65. H244 35. H252マホイップ 45. HD特化マホイップ 32. しかし、はかなりを呼ぶので決まれば爆アド。 当たらない。 無振り砂下 102. H252砂下 86. H244 46. 気合玉よりは当たる。 H252 119. 無振りガラル 108. 1 確定1発• 無振り 92. と組み合わせて運用。 は黒い霧で流星後のステータスを戻したりしてサポートする。 技構成 流星群 最大火力。 ドラパルトを倒すために使う。 竜の波動では威力が足りない。 だいちのちから 対用。 の手助けがあれば、ダイアースとダイナックルの確定数が変わらなくなる。 大文字 主に天候をかき変える、アーマーガア・への打点。 ゲップ 特攻を上げるために使う。 また、フェアリー相手の有効打。 弱い点• にダイアシッドで確二• への打点がない• に撃ち負ける 相性のいい味方 火炎玉を持たせることで耐久が高くなり自己再生もできる。 場持ちがよく、にぴったりのサポート技を覚えるため。 いかくと鬼火で攻撃を下げバークアウトで特攻を下げることでのダイ技での能力を上げる間が稼げる。 技が多様なと積み技はとても相性がよく、S98という速さを生かして大火力を放てる。 技構成 悪巧み 特攻を二段階上げる積み技。 元々技範囲が広いの一貫性をさらに上げる。 悪の波動 わるだくみ一回積み• わんぱくHBガラル 107. わんぱくHB 65. わんぱくHB 56. わんぱくHB 85. ずぶといHB 66. なまいきHD 53. おだやかHD 65. おだやかHD 116. わんぱくHB 99. これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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サザンドラの育成論3選!【剣盾対戦】

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今回の育成論はです、 目次• 基本データ No. 635 分類 きょうぼう 英語名 Hydreigon タイプ あく ドラゴン H92 A105 B90 C125 S98 高さ 1. 8m 重さ 160. 身代わりから入って有利対面を作りつつ、挑発で技を封じる。 火力はダイアークで補う。 受けよりでない構築が相手の場合は、食べ残しを活かしてサイクルに参加する役割に変わる。 調整意図 能力値 C:基本的に耐久振りは必要にならないため、少しでも火力を上げるために252降り S:100前後は非常に激戦区であり、少しでも上を取りたいため補正込み252降り 持ち物 食べ残しで確定。 羽休めを没収されたため、これがないと場持ちしにくい。 技構成 確定技 悪の波動 タイプ一致のメインウェポン。 かなり通りがいいためこれだけでも戦える。 H4 48. 3%、皮剝げていれば確定2発)• H252ドラパルト 86. 無振り 50. 無振りFC 51. H252FC 40. H4 39. H252 32. H252輝石ガラル 53. H252 40. HD特化 26. 5% 確定4発 悪巧み 隙を見て積んで火力を上げる。 この型の特性上起点を作りやすく、役割を果たしやすい。 選択技 挑発 崩し枠としてこれがあると楽に突破出来る相手が増える。 これを食らうだけで何もできなくなる受けポケも多い。 身代わり これがあると立ち回りに幅が出る。 宿り木等を透かしたり相手のックスターンをやり過ごしたり。 ラスターカノン 技範囲を広げる。 主にフェアリー勢への打点。 ダイスチルのBアップもおいしい。 H4 65. H244 35. H252マホイップ 45. HD特化マホイップ 32. しかし、はかなりを呼ぶので決まれば爆アド。 当たらない。 無振り砂下 102. H252砂下 86. H244 46. 気合玉よりは当たる。 H252 119. 無振りガラル 108. 1 確定1発• 無振り 92. と組み合わせて運用。 は黒い霧で流星後のステータスを戻したりしてサポートする。 技構成 流星群 最大火力。 ドラパルトを倒すために使う。 竜の波動では威力が足りない。 だいちのちから 対用。 の手助けがあれば、ダイアースとダイナックルの確定数が変わらなくなる。 大文字 主に天候をかき変える、アーマーガア・への打点。 ゲップ 特攻を上げるために使う。 また、フェアリー相手の有効打。 弱い点• にダイアシッドで確二• への打点がない• に撃ち負ける 相性のいい味方 火炎玉を持たせることで耐久が高くなり自己再生もできる。 場持ちがよく、にぴったりのサポート技を覚えるため。 いかくと鬼火で攻撃を下げバークアウトで特攻を下げることでのダイ技での能力を上げる間が稼げる。 技が多様なと積み技はとても相性がよく、S98という速さを生かして大火力を放てる。 技構成 悪巧み 特攻を二段階上げる積み技。 元々技範囲が広いの一貫性をさらに上げる。 悪の波動 わるだくみ一回積み• わんぱくHBガラル 107. わんぱくHB 65. わんぱくHB 56. わんぱくHB 85. ずぶといHB 66. なまいきHD 53. おだやかHD 65. おだやかHD 116. わんぱくHB 99. これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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