うつぶせ寝 心理。 うつぶせで寝る人必見!|うつぶせの健康効果と危険性

うつ伏せで寝る人の性格と心理15選!寝方別の性格と心理も紹介

うつぶせ寝 心理

言葉を話せない犬たちは、さまざまなボディランゲージで私たちに自分の「気持ち」を伝えてきます。 何気ない行動から犬の気持ちを知ることができるなんて嬉しいものですよね。 そんなボディランゲージのひとつとも言えるのが寝ている格好、いわゆる「寝相」から読み取れる心理。 「愛犬の眠る姿に癒される~」と見ているだけでなく、ちょっとした心理を知っておくと愛犬のことがさらに身近に感じられると思います。 一緒に暮らす愛犬のことをより深く理解するために寝相を観察してみませんか。 今回の記事では、寝相に含まれる犬の心理状態、犬の睡眠について総合的にまとめてみました。 「睡眠=元気の源!!」犬の睡眠時間はどのくらい? 犬は人間と比較すると寝ている時間が長いような気がしますよね。 いったいどのくらいの時間眠っているのでしょうか。 — 成犬 — まずは成犬の睡眠時間ですが、 12~15時間くらいの睡眠が平均的な数値と言われています。 一日の半分くらいは睡眠の時間に充てることになりますが、犬たちの世界ではごくごく普通のことです。 — 子犬 — 次に幼少期と言われる子犬。 成長段階ですので長めの睡眠時間が必要になります。 「やんちゃ」という言葉がぴったりの子犬たちは、とにかく好奇心が旺盛であらゆるものに興味を示して活動的なので、エネルギーの消費量は多めです。 つまりエネルギッシュに活動すると疲れ、その「疲れた分」を取り戻すために長い睡眠時間が必要ということになります。 だいたい18~19時間眠るのが理想的です。 — シニア犬 — そして、シニア期に突入した犬たちも子犬と同じくらいで 18~19時間ほど眠ります。 老犬になると、体力が衰えるのでちょっとの運動でも疲れてしまいます。 疲労をためたままのストレス状態は不健康のもと。 疲れを取るために長めの睡眠になるのです。 人間は「ぐっすり眠っている熟睡モードのノンレム睡眠」、「体は眠っているのに実は浅い眠りのレム睡眠」を90分間隔で交互に繰り返しています。 しかし、犬たちはこのサイクルパターンがさらに短く小刻みになり、浅い眠りの「レム睡眠」の方が多いのだとか…! つまり、睡眠時間として長く眠っていても全体の約2割しか「熟睡モード」になっていないのです。 そのため、寝ている愛犬に声をかけるとすぐに目を開けたり、大きな音でびくっと目を覚ます犬がいたりするのは当然のことなのですね。 犬は、狩りをして暮らしていた野生時代には、寝ている間でも外敵から身を守り、いつも臨戦状態でした。 熟睡モードで眠っていては、敵にすぐにやられてしまいますよね。 そんな野生時代に培った習性が身についているので、なかなか熟睡ができないのです。 睡眠時間をたっぷり取り、少しでも熟睡時間を多くしてあげるようにしましょう。 代表的な寝相で心理が分かるかも…!? 犬の寝ている姿を観察していると、「可愛いな~」と思えるような一般的な姿から、「そんな寝方で大丈夫?」とびっくりする恰好をしていることもあります。 なかには、思わずスマホのカメラで撮影したくなるくらい面白い寝相をしていることも…。 可愛いバージョン、そしてコミカルなバージョンとバラエティに富んでいる犬の寝相ですが、よくある代表的なものから分かる心理について探ってみましょう。 フセの状態に近い「うつぶせ寝」は、すぐに起き上がることができる体勢です。 お腹をぴったり地面につけているのは、毛の薄いお腹の体温が逃ないようにしているのだとか。 眠るときに、体温が下がるのを本能的に防いでいるのですね。 また、うつぶせ寝相のときには、犬たちは顎を地面につけていますがこれにもちょっとした意味があるようです。 実は、 地面から顎に伝わる感覚で敵が来るのをキャッチするのだそうです。 寝ているときでも敵から身を守る術が本能的にしみついているのですね。 うつぶせ寝をしているときには、基本的にちょっとした警戒心を持っています。 そのため、名前を呼ばれたり、物音が聞こえたりすると目を開けるなど、結構敏感に反応します。 睡眠中でありながらも、すぐに動けるようにスタンバイ中の寝相なのです。 大好きな飼い主さんから呼ばれたら「すぐに行きます」という忠誠心の表れとも言えるかもしれませんね。 上から見ると、空を飛んでいるスーパーマンっぽく見えてコミカルな寝相です。 このときは、少しリラックスしている状態のようです。 ただ、リラックスしながらもやはり「起きたらすぐに動きたい」という心理が隠されているようです。 スーパーマン寝相の場合は、 「エネルギッシュに遊びたい」というヤンチャな心理もあります。 犬がぽっこりしたお腹を上に向け、無防備状態で寝ているのを見ると、なんとも言えないくらいの癒しを感じる人も多いのではないでしょうか。 このおへそ丸見え状態のことは、おへそが天に向かって見えていることから「へそ天」と言われることもあります。 寝相がへそ天状態のとき、 犬のリラックス度はMAXに達し、愛する飼い主さん家族のそばで安心しきっています。 「敵が来るのではないか?」なんて怯える気持ちはひとつもない状態です。 愛犬が幸せを感じているのだと思うと、その姿を見ているこちらまで幸せになりそうな寝相ですね。 前足を曲げているのに後足を上げている、あるいは前足も後足も全部上に上げているような…、そんな器用な恰好を見たことがありませんか。 足を上げて眠るコミカルなポーズに、飼い主さんは釘付けになるかもしれませんね。 実は、この寝相のときには リラックスモードが最高潮で、この上ない幸せ感に浸っているときなのです。 ちょっと面白い寝相ですが、愛犬の幸せサインであると知ると嬉しいものですね。 「ワンモナイト」と呼ばれることもあります。 この寝相も「うつぶせ寝」と同様、犬たちのなかではよく見られるスタイルです。 このような寝方をするときの心理は、2つあります。 まず、ひとつめは「寒い」と感じて丸まって寝ていること。 体を丸めると体の面積が小さくなり空気に触れずに済むため、体の体温が下がりにくくなります。 丸まった寝相のときには、寒さを感じていて、自分なりに暖まりたいのかもしれません。 また「緊張感」から丸まっていることもあります。 体を丸めることで、犬は自分の弱い場所であるお腹を守っています。 何かに警戒して寝ているときには、この寝相をすることもあるようです。 裏面はマイクロファイバーフランネル。 4本の足を横にして眠るのは、犬たちにとってかなり楽な姿勢です。 犬が楽な姿勢で寝るときは、リラックス状態の表れ。 気持ちを開放して安心しきっているときの寝相です。 穏やかな気分でかなりの熟睡モードなので、横向き寝相のときには、声をかけても目を開かないこともあります。 横向きでぐっすり眠っていたら、そっと見守ってあげましょう。 また、お腹を横にして、体温を下げようとしていることもあります。 横を向いて寝ているときに、呼吸が早くなっているようなら暑いのかもしれません。 部屋の温度を見直し、愛犬の体調が悪くないかも確認してみるといいでしょう。 番外編!!この寝方はどんな気持ち? 次にお話しするのは、寝相というよりも眠るときの独特のパターンについてです。 人間と一緒、または何かと一緒に寝たりするときの心理についても紹介します。 また、飼い主さんが座っているときに顎を膝に乗せてきたり、ぴったり密着して眠る姿を見ることがあります。 愛犬が飼い主さんに添い寝するのは 「あなたを信頼しています」という表れです。 自分の体を密着させて添い寝する行動が見られたら、安心感が高まっているときです。 しかし、飼い主さんとの信頼性が築けていないときには、いくら一緒に添い寝しようとしても拒否されることあるでしょう。 また、寒くて暖まりたいときに、飼い主さんに寄り添ってくることがあります。 そもそも犬たちは野生時代には、仲間同士で添い寝するのが基本でした。 自然の厳しい寒さは、添い寝することで解消できました。 お互いに寄り添って寝ることでお互いを守り合ったりしていたのです。 このような野生の名残から、信頼している飼い主さんとなら「ぴったり添い寝したい」という心理が働くのです。 愛犬がリラックスしているときなので、思う存分添い寝させてあげましょうね。 お気に入りのおもちゃや毛布などと一緒に眠るのは、 「安心して眠りたい」という気持ちの表れなのです。 迎えたばかりの子犬時代には、母親と離れた寂しさからなかなか眠ってくれないこともあります。 そんなときに母親のニオイがついたおもちゃや毛布を寝床にいれてあげると落ち着くことがありますよね。 成長してもニオイで安心することは多く、おもちゃや毛布などお気に入りグッズを活用して安眠に結び付けてあげてもいいかもしれませんね。 犬の睡眠不足は健康の大敵!! 言葉を話せない犬たちは、日常生活でストレスを溜めがちと言われています。 散歩に連れて行ったり、一緒に遊んであげたりと、飼い主さんはストレス発散のためにたくさんの工夫をこらしていることでしょう。 しかし、犬たちはいろんなストレスを抱えて生きています。 「お腹が減ったな」「留守番がイヤだな」「病院に行って疲れたな」など…。 これらのストレスを軽減させるには 「良質な睡眠」がとても大事です。 犬は人間と比べると睡眠時間が長いとはいえ、浅い眠りの時間が多く含まれています。 そのため、年齢に合せた睡眠時間を確保してあげることが大事です。 また、リラックスして寝せるには犬が安心して眠れる環境を作ることも必要です。 愛犬がスヤスヤ眠っているなら、声をかけたりなど安眠の邪魔になることは控えましょうね。 そして、できるだけ家族と一緒のライフスタイルで毎日を過ごさせるのも良質な睡眠のためには実践したいことです。 家族が寝静まった夜には、静かな環境でぐっすり犬を休ませてあげるようにしましょう。 睡眠時間を夜中メインにするように、日中は散歩や活動の時間にするように配慮したいものです。 睡眠不足からストレスが溜まりやすくなり、病気の原因にも繋がることがあるので注意してあげてくださいね。 まとめ 「リラックスしている」「警戒している」など、寝相によって犬の心理が分かるのも面白いことですよね。 犬の寝相のバリエーションは多いので、上記で紹介したもの以外にも不思議な姿を見ることもあるかもしれません。 可愛らしいので、ついつい構ってあげたくなりますが、犬の睡眠はとても大事なものです。 寝相が可愛らしいからと、声をかけたり起こそうとしたりするのはNG。 「うちの愛犬、今はリラックスしているのね」といった具合に、寝相から愛犬の気持ちを理解してみましょう。 愛犬が幸せな眠りについているときには、そっと見守ってあげてくださいね。 — おすすめ記事 —.

次の

うつ伏せで寝る正しい方法

うつぶせ寝 心理

Page Content• しかし犬にとって、一日の大半を寝て過ごすのはごく普通のことなのです。 「お留守番中の愛犬をペットカメラで見守っていたら、ほとんど寝ていて排泄以外は動いてなかった。 笑 」というワン友さんもいました。 犬の1日の平均睡眠時間は、人間より遥かに長い12~15時間と言われています。 子犬や老犬はさらに長い18時間~19時間だそうです。 うちの愛犬が子犬の頃の写真を見てみると、ほとんど寝ている姿の写真だったので納得です。 犬の寝相 横向き寝 バタンッと倒れたような脱力型のこの姿勢。 横向きで脚を伸ばしている状態です。 犬が熟睡している時によく見られる寝相ですよね。 我が家の愛犬はこの寝方の時に夢を見ているのか、よく寝言を言ったり口をモゴモゴさせたり、エア走り(寝ているのに走る動きをする)をしたりしています。 犬にとって横向きに脚を伸ばして寝るのは、非常に楽な姿勢といえます。 この寝相の時の犬の心理は、安心できる環境でとてもリラックスしている、ということがわかります。 愛犬家の中ではこの寝相を「ワンモナイト」と呼ばれたり、別名「ドーナッツ型」「くるりんぱ寝」などとも呼ばれています。 犬が小さく丸まって寝ている姿は本当に可愛いですよね。 愛犬も、冬など寒い時にこの寝方をすることが多い気がします。 こちらのまんまる寝相の時は、寒い空気に触れる身体の面積をなるべく減らすために、身体を小さく丸めて体温を温存していることが多いそうです。 私も寒い日に、無意識に丸まって寝てしまうのはこのためだったのですね。 笑 他にも少し緊張している時もこの体勢をすることがあるようです。 犬の急所であるお腹を身体を丸めることで守っているのですね。 うつぶせ寝 伏せをした状態で床に顎を付けて寝る姿、最もポピュラーな犬の寝相ではないでしょうか。 我が家の愛犬は首が長いので、家族に「スフィンクス寝」なんて言われています。 この寝相の時は、睡眠がとても浅い状態で、顎や身体から伝わる地面 床 の振動を察知して、すぐに動き出せる状態です。 愛犬もこの寝相の時は、私が立ち上がったり家族が歩いたりすると、すぐにそれを察して飛び起きて付いてきます。 これは野生の時代の犬が、狩りをする時などの名残なのでしょうね。 また、お腹の毛は背中や他の部位に比べて最も毛が少ない、肌が露出する部分なので、身体を温めたい時などにもこの寝相の時があるようです。 仰向け寝 ヘソ天寝 お腹を出して仰向けに寝る人間のような寝姿。 「ヘソ天寝」とも言われていますよね。 インスタグラムなどのSNSで「 ヘソ天」とハッシュタグで検索すると、とても可愛いヘソ天寝のワンコを見ることが出来ます。 脱力しきったような無防備な姿、とても癒されますよね。 みなさんご存知かとは思いますが、この寝相の時の犬はリラックス度、安心度MAXの状態と言えます。 犬の急所であるお腹を無防備に出しているので、犬にとってその場所が最もリラックスできる場所なのでしょうね。 飼い主さんがいる時にこの寝相で寝ている時は、飼い主さんが愛犬にとって信頼、安心できる存在だということではないでしょうか。 もしくは私たち人間の寝相をマネをしているなんてこともあるかもしれませんね。 ちょっぴり丸まり寝 横向き寝とまんまる寝の中間のこの寝相。 我が家では意外によく目にします。 この時はリラックスして安心して寝ている場合と、少しだけ緊張感を持って、いつでも何かあったら動き出せるぞという心理の場合もあるようです。 まさに横向き寝とまんまる寝の中間の心理状態ですね。 甘えん坊な愛犬のこの姿をいつも微笑ましく見ています。 まとめ ここに挙げただけでも犬の寝相は実に様々で、寝相から愛犬のいろんな気持ちを読み取ることができます。 その子によって、もっと不思議な寝相だったり面白い寝相だったり、ユニークな愛犬の姿を見ることができるかもしれません。 愛犬の心理をちょっとだけ考えながら、犬の寝姿を見ていると今までの見方とは変わってくるかもしれませんね。 ぜひみなさんも愛犬の寝相に注目してみてください。

次の

腕を上げて寝る「バンザイ寝」!隠された体の不調サインとは?

うつぶせ寝 心理

A ベストアンサー えとですね。 原因は色々ありますが、たいていの場合は猫背だからです。 猫背だと背筋を伸ばしたとき背骨に過負荷がかかるので、それで仰向けに寝られないんです。 猫背は首の重心が前に偏るので、首を支える筋肉が常に緊張状態になるのです。 とりあえず、寝る前に5分ほど背中のストレッチをしてみてはどうでしょう。 また、猫背を治すよう、自分で意識してみることも重要です。 猫背が治れば背筋を伸ばせるようになるので、仰向けで寝られるようになります。 ただし、猫背というのは要するに、「背筋を伸ばすための筋肉(胃の裏側辺りにある)」が弱っている状態なので、最初のうちは無理をすると背中が筋肉痛になりますのでご注意を。 A ベストアンサー こんにちは。 私もうつぶせ寝の女です。 顔が歪むのも…恐いですね。 何にしても寝ている間のことなので、意志ではどうしようも出来ないので困りますね。 本で読みかじった知識ですが、寝相にはそれぞれ理由があるらしいです。 右重心の人は左を下にして寝るとか、肺の悪い人は悪い側の足をくの字にして寝るとか…体の悪いところをかばった姿勢が寝相になるそうです。 うつぶせ寝の場合は、胃腸が弱いらしいです。 それから心理的には、うつぶせ寝の人は「自立心が強く潔癖」とあります。 これらのことから、うつぶせ寝を治すには胃腸を強くして寝る前にリラックスする…という感じでしょうか。 うつ伏せで寝ないと不安で落ち着かないという人は、どちらかというと保守的で内向的な性格であると何かの本に書いてあったような記憶があります。 まぁ、皆が皆そうではないと思いますけどね。 外的が現れた時、真っ先にお腹 内臓 を食い付かれないように、常に内臓を保護して寝ている訳です。 ですから、人間も内臓が弱っている時は内蔵をかばった寝方 つまり、うつ伏せ寝 をするらしいです。 >左頬が下に来るように完全にうつぶせるか、上半身はうつぶせ、下半身は横向き、とひねるような格好が主流 笑 です。 骨格がゆがむのも気になるし・・・ いえ、既に歪んでますよ。 常に一定の決まった姿勢で寝ていると、必ず骨格に歪みが生じます。 正確にいうと、寝方だけでなく座り方や立ち方もそうですが。 いつも左頬を下にして寝ていらっしゃるようですが、右頬を下にしてうつ伏せに寝ると、違和感みたいなものを感じませんか?或いは首が痛くなるとか。 人の骨格はほぼ左右対称であるのが正常なんですが、日常生活の動きによって歪みを作ってしまうのは仕方のないことです。 そこで、睡眠中に寝返りを打って無意識のうちにある程度骨格矯正を行っている訳なんですが、うつ伏せで寝るとなかなかそれが出来なくなるので、出来るだけ仰向け、若しくは横向きになって休まれた方がご自分の為だと思います。 うつ伏せ寝の方が楽だということは、多分、脊椎 背骨 の生理的湾曲 横から見た時の背骨の湾曲 も正常ではないのかもしれません。 pandy5963さんは姿勢がいいとよく言われませんか?或いは、前屈み姿勢とのけ反り姿勢とどちらが楽かと訊かれた場合、のけ反り姿勢の方が楽 長時間もつ ではないですか? 人間の骨格は、後ろ 或いは正面 から見た時は床と垂直に真っ直ぐになっているのが正常ですが、横から見た時は緩やかな湾曲があるのが正常です。 この生理的湾曲が正常でない人ほど仰向けでは寝られません。 ご自分で努力しても、どうしても横向きや仰向けで寝られなかったら、整体かカイロプラクティックに暫く通われるとうつ伏せで寝ることが逆に苦痛になってくると思います。 pandy5963さんはまだお若いでしょうから、今からでも十分間に合います。 うつ伏せで寝ないと不安で落ち着かないという人は、どちらかというと保守的で内向的な性格であると何かの本に書いてあったような記憶があります。 まぁ、皆が皆そうではないと思いますけどね。 外的が現れた時、真... Q 生後6ヶ月半の赤ちゃんです。 生後4ヶ月ごろから、うつ伏せで寝るようになってしまいまいした。 安心感からかとてもぐっすり寝てくれて助かっています。 人それぞれ、SIDSの心配もあると言われていますが、反面いい面も聞いていたので、うつぶせ寝は、うちの子にとってはプラスと考えていました。 その後アトピーの気があると医師に言われて薬を処方してもらっていますが、うつぶせが大好きなため、よく顔を長座布団の上に敷いてあるタオルにこすり付けています。 無理にあおむけに治すと、泣きながら、すぐにうつぶせになってしまうし 爆睡を見計らって、あおむけにすると、ぐずりながらやはりうつぶせに戻ってしまいます。 医師には「アトピー悪化の恐れもある」「薬がとれる」「かぶれの原因になる」と言われ治した方がいいと言われていますが、なかなかむずかしいです。 どうすればあおむけでもすやすや寝てくれるでしょうか? また口周りかぶれ対策でいい方法はありませんか? A ベストアンサー うちの子も5ヶ月ごろから今(3歳8ヶ月)もずっとうつ伏せです。 うつ伏せを仰向けにするのはかなり難しいというか、個人的には無理だと思います。 柔らかい布団で顔が布団に埋もれてしまわなければ、特にSIDSを気にすることもないと思いますが、、人それぞれですよね。 タオルに顔をこすり付けるのは、眠くなると体が温かくなって血行がよくなるためです。 私も経験ありなのでよく分かります。 寝る前、お風呂上りなんか痒いんですよね~ うつ伏せを治すより、下に敷くものやその他で対策をされては? ・タオルをオーガニックコットンなど、肌に極力低刺激のものにする。 ・汗をかいてるなと思ったら、寝ててもこまめにタオルを変える。 ・薬がとれるのは仕方ないとして、うつ伏せ寝だとよだれが口を伝って下に(タオルに)落ちてると思いますので、長時間寝るとき以外は寝る前に薬をつけず、起きたら顔をきれいに拭いて薬を塗ってやる。 ・口周りかぶれは、清潔にしないとすぐ悪化するので、肌触りのよいガーゼ等でまめに拭いてあげてください。 こするのじゃなくて、水等で濡らして拭いた方がいいです。 赤ちゃん用のウェットティッシュとかも、敏感肌だとかぶれ易いので、お水が一番です。 汚れている上に薬を塗っても、まったく効果がないどころか、汚れの上に塗ると返って炎症を起こします。 うつ伏せだと熱気&湿気がこもるからというのがあるのでしょうが、暑くなると勝手に左右向きなおしたり、寝返りが上手になれば、ごろごろ転がったりして子供なりに適当に熱気を逃がしてますよ。 お風呂に入ったとき、顔を石鹸で洗うのはなかなか難しいと思うのですが、きれいに汚れを落としてあげないと、これまた炎症やカサカサの原因になりますから。 ベビー石鹸は何をお使いでしょう?アレルギー専門の小児科で聞いたのですが、液体タイプのベビー石鹸は、肌にとって必要な皮脂も取ってしまうので敏感肌にはタブーです。 無添加の固形石鹸をしっかり泡立てて、優しく洗ってやるのが一番だそうです。 ベビーオイルやベビーローションは夏場は使わない方がいいそうです。 正しいスキンケアをしていれば、変に乾燥したりはしませんから。 かぶれ対策は、正しいスキンケアから!ということですね。 お風呂上りも、べたべたの湿気が体からなくなって、さらっとしてきた状態で服を着せた方がいいですよ。 おしっこには要注意!ですが(笑) うちの子も5ヶ月ごろから今(3歳8ヶ月)もずっとうつ伏せです。 うつ伏せを仰向けにするのはかなり難しいというか、個人的には無理だと思います。 柔らかい布団で顔が布団に埋もれてしまわなければ、特にSIDSを気にすることもないと思いますが、、人それぞれですよね。 タオルに顔をこすり付けるのは、眠くなると体が温かくなって血行がよくなるためです。 私も経験ありなのでよく分かります。 寝る前、お風呂上りなんか痒いんですよね~ うつ伏せを治すより、下に敷くものやその他で対策をされては?... Q 31歳女ですが、最近寝返りをしてないように感じます。 起きた時の姿勢が寝た時と同じだったり、起きた時に腰が痛いし よく目が腫れるので、ケーキを買った時にもらえる保冷剤を小さいタオルに巻いて 目の上に置いて寝るのですが、以前は起きた時にどこにいったか分からないくらい 違う所におちてたりしたのですが、今は 朝起きても、目の上に乗っています。 こんなに寝返りを打たなくてもいいものでしょうか? 起きたら体が痛いし 寝返りを打つことで 体の疲れを取って回復するとも聞くので 適度に寝返りを打っていい睡眠を取りたいです。 どうしたら 自然な寝返りを打つことができるのでしょうか。 皆様よろしくお願い致します。 Q え~、カテゴリーとしてはここでいいのでしょうか? 私は今、両目がそれぞれ二重と一重になっています。 生まれてから20数年、今までは両目とも二重まぶたでした。 年に数回程度、特に寝すぎ・寝不足の時が多かったと思うんですが、片目だけ一重になることがありましたが、数日で元に戻りました。 ですが、今回はもう2週間以上左目だけ一重のままなのです。 このまま元に戻らないのでは?と不安です。 私は二重のほうが気に入っているので早く元に戻って欲しいんですが、それ以上に片目だけしっかり開いていないような感じがして落ち着かないのです。 たまに一重と二重の中間でひっかかっているような時もあり気になってしまいます。 また右目は完全に二重のままなので見た目も違和感があります。 どなたか治す方法知りませんか? 放っておけば元に戻りますか? A ベストアンサー うつぶせ寝がSIDS(乳幼児突然死症候群)の原因となるのは、もっと小さい月齢(3~4ヶ月くらいまで)だそうです。 9ヶ月なら、絶対に無いのか?となると、必ずしもそうとは限らないという話も聞いたのですが、ごく稀です。 というのは、質問者さんが「癖なのか」「顔は真下ではなく、少し横を向けて寝て『くれる』」と書かれているということは、自分からうつぶせ寝になり、自分から顔を横に向けていると思うんです。 自分の意思でそう出来るということは、もし死ぬほど苦しいなら、死ぬ前に楽な姿勢に動くか、もがくと思うのです。 赤ちゃんが、せっかく自分で気持ちよく眠ることができる姿勢を発見したのに、無理に仰向けに矯正して、快眠を邪魔しなくても良いかと思います。 成長ホルモンの分泌、悪くなっちゃうし。 ただ、顔が横を向いているとは言っても、顔全体が沈んでしまうと口がふさがってしまうし、布団や枕が柔かすぎるのを避けたり、口(顔)の周りに吸い込んだら危険な物は置かない方がいいです。 Q 私は最近、仰向けで寝ても横向きで寝ても、朝起きると必ずうつぶせになっていて、 手も枕と顔に挟まれている状態になっているので、 必ず起きると手は痺れ、顔はむくみ、その中でもまぶただけ恐ろしくむくんでいます。 目つきが悪い感じになって…。 Q 29歳の男です。 最近、首や肩がひどくこってます。 自分なりに考えられる原因はたくさんあるのですが。 私は寝る時は仰向けなのですが、朝起きる時はうつぶせになっていて、首が痛いと感じます。 眠りに就くときは特別、首や肩のこりは感じませんし、意識もしません。 以前はうつぶせ寝なんてほとんどなかったと思うのですが、最近は朝起きると必ずうつぶせ状態です。 ストレスでしょうか?枕が悪いのかな? また、私は姿勢が悪いとたまに言われます。 自分でも猫背ぎみだと思っています。 極力、自分で気をつけるようにはしていますが。 1日の終わりに肩こりを感じるならば、寝てしまえば翌日には忘れてるって事もあるし、まだ納得できますが、朝の寝起きで肩こりがひどいのはしんどいです。 何かアドバイスありましたらお願いします。

次の