羽生 宇野。 羽生、宇野に続く3人の若き”天才”。日本フィギュアの未来を担う逸材、全日本ジュニアに出陣|ウォーカープラス

羽生、宇野に続く3人の若き”天才”。日本フィギュアの未来を担う逸材、全日本ジュニアに出陣|ウォーカープラス

羽生 宇野

下記をクリックすると項目に移動します• 世界選手権2017での羽生選手に対してフジの失礼なツイに高橋大輔のタグ 羽生選手が世界選手権のSPで出遅れてしまいましたが、そのときフジテレビのHEROESの失礼なツイがありました。 しかもこのツイに対する羽生ファンのコメントを読んでもフジの人間は文面を変更することもなかった。 まるで特例じゃないのに特例だとつぶやいた前田大輔のときみたい。 前田大輔もツイ結局変更も削除もせず悪質の仲間入りを果たした。 HEROESが元々羽生選手の演技を流す予定でいたってことは、羽生選手がSPでトップになると自分達が勝手に思い込んで番組を組んでいたんでしょう。 自分達が勝手にやっておきながらこのツイはない。 ホント高橋大輔宇野昌磨選手推しのUSMに毒されたフジの連中はろくなもんじゃない。 自分達がどれだけ失礼なことをしているかを気づかない。 悪質スケオタとまったく一緒。 フジのライトで羽生選手に嫌がらせ 6分間練習では、羽生選手がジャンプを跳ぶ際、リンクに向かってフジのライトが眩しかったと現地の方からのつぶやきあり。 テレビ放送でも光っているのが見えた。 これが、宇野選手のときにはライトを消したというから意図的だ。 女子でも樋口選手のときにも眩しかったようだけど、特定の選手だけになんの嫌がらせなのか?? 毎年駅などにあった広告看板が今年はなし。 無駄なお金が無能なナビゲーターに使われていると思うと腹立たしい。 フジテレビの報道も宇野選手ゴリ押し羽生選手下げ報道 ラテ欄は、フジテレビのみならず各局が過剰な宇野選手ゴリ押しをしている。 シューイチは前から宇野選手押し、ズムサタやZIPなどもそう感じるので日テレはエブリィ以外は皆そう。 バイキングでは、フリーには「パーソナルベスト」と総得点もPBじゃなくちゃんと載せていたが、ワイドショーなのにちゃんとしていた。 これがどうしてできないのか。 羽生選手を下げて宇野選手を持ち上げなきゃいけない「理由」が存在するのだろう。 フジHPはデーオタの工作ばっかり 羽生選手優勝後のフジHPでは、トップの番組へのメッセージ欄に 「高橋大輔さんいい人です。 」のタイトル・・・・ 世界選手権前も、数々の気持ち悪いデーオタのメッセージで埋め尽くされていた。 普通は出場選手へのメッセージが優先でナビなんて二の次。 むしろナビへのメッセージ載せなんて不要。 高橋に媚びて媚びまくるフジの異常性を感じた。 高橋大輔、四大陸でも世界選手権でも羽生選手と接触なし それにしても高橋大輔は、試合中もフジのどの番組でも、羽生選手と一切接触せずインタンビューすらなし。 高橋が避けてるのか羽生選手側が断っているのか。 無能なナビのインタビューなんて不快なのでなくて構わないが、やはり謎。 全日本のナビがよほど不評だったんだろうか。 あまりに酷かった。 それで選手へのインタが外されたのだとしたら嬉しい。 今後も一切接触なしでよろしく。 でも羽生選手本人を目の前にしなければ、こんなに偉そうなことも書けちゃうんだもんね。 なにが新しいことより個性伸ばせだ。 聖子のゴリ押しでソチに強引に出場し、不正採点で入賞にねじ込んでもらい、花道が用意されていた埼玉ワールドは棄権し、惨めな引退の仕方をした高橋。 後輩イジメに悪質ファン煽り、最低最悪な高橋大輔。 とても人にアドバイスなんてできるような人間ではない。 この高橋と同じ事務所の後輩である宇野昌磨選手をゴリ押ししまくっているフジテレビ。 USMとフジテレビの癒着はほんと気持ち悪い。 頭のおかしい悪質な連中の集まり。 フジのフィギュア班と高橋は飲み仲間 西岡アナが何かの記事でフジのフィギュア班と高橋は飲み仲間だと書いていたそうだ。 国分太一とも一緒に飲んでいたそうで、ソチ後の番組でスケ連会長みたいに国分も先輩たちのおかげみたいなことを言っていたとのこと。 ビビットでの国分太一の高橋の持ち上げは異常。 現役選手が活躍するたびに 「高橋大輔さんのおかげですよね!!」テンプレかと思うほど。 いやいや、その選手が努力したからであって、高橋はまったく関係ない。 高橋は選手時代からの事務所の接待漬けで今のポジションがあるのだろう。 フジで正常な判断ができる人間がいたなら、サッカーやらオリンピックで高橋にコメンテーターなんてさせるわけがない。 平昌では一切高橋が出てこないことを願う。

次の

羽生、宇野、紀平らを担当ボーン氏が最優秀振付師賞

羽生 宇野

昨シーズンまでは4ルッツが11. 50、4フリップが11. 00、4ループが10. 50で、ルッツとループの点差は丸々1ポイントあった。 周知の通り、これまでISUが設定してきたジャンプの難易度は、難しい順にアクセル、ルッツ、フリップ、ループ。 そしてサルコウ、トウループと続く。 だが今回の改定によって、4回転においてはルッツ、フリップ、ループの3つのジャンプは同格にされたことになる。 この改定がどのような理由と根拠によるものなのかは、発表されていない。 だが時には0. 01ポイントが勝負を分けることもあるこのスポーツにおいて、かなり思い切った改定だといえるだろう。 各選手が得意なジャンプを選ぶようになる この3種類の4回転の中で、羽生結弦はルッツとループ、宇野昌磨はフリップ、ネイサン・チェンはルッツとフリップをフリーに組み込んでいる。 4ループは2016年秋に羽生結弦が世界で初めて試合で成功させたジャンプだ。 その後宇野、チェンも試合で成功させたことがあるが、2人とも先シーズンはプログラムに組み込んでおらず、トップスケーターで現在このジャンプを武器にしているのは羽生のみだ。 その彼にとって、4ループが4ルッツ、4フリップとポイント的に同じ価値になったことで、精神的に楽になった部分はあるだろう。 体調によって4ルッツをやめても、事実上難易度を落とした、ということにはならなくなるからだ。

次の

羽生、宇野、紀平らを担当ボーン氏が最優秀振付師賞

羽生 宇野

逆転で全日本選手権4連覇を果たした宇野昌磨 専属コーチ不在のままシーズンインした宇野昌磨が、シーズン序盤の不振から見事な復活を遂げて、全日本選手権で4連覇を成し遂げた。 羽生結弦に初めて勝った大会ともなった。 フリーの演技を終えた宇野は次のように語った 「今日のフリーでよかったのは、失敗してもミスと思わず、演技に集中できたことと、ミスを最小限に抑えられたことです。 今シーズンはいままでで一番つらいシーズンだったんですが、それを経験した中でうれしい結果が出たので、スケートをあきらめなくてよかったです」 ショートプログラム(SP)の『グレート・スピリット』はすばらしい出来だった。 冒頭の4回転フリップ、トーループの4回転+2回転の連続ジャンプ、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は、いずれもキレのあるジャンプだった。 十八番のクリムキンイーグルも見せ場となり、宇野自身が今季の目標にしていた「自分らしくプログラムを表現する演技」を披露。 見終わったあとはしばらくの間、ドキドキ感が収まらなかったほどの演技だった。 得点は105. 71点とシーズンベストをマーク、首位の羽生とは5. 01点差の2位発進だった。 4年ぶりの出場となった羽生と、やっと同じ全日本の舞台で戦える宇野にとって、大会3連覇という過去の結果はあってないようなものだった。 今年こそは真の全日本王者になるべく、羽生に勝って4連覇を飾りたいと密かに闘志を燃やしていたのではないか。 2位で迎えたフリー『ダンシング・オン・マイ・オウン』は、プログラム前半の4つのジャンプが危なっかしい着氷ながらも耐えて踏ん張った。 後半に連続ジャンプを3つ跳んだ中で、3連続ジャンプの最後のジャンプが1回転になったが、ミスを最小限に抑えた。 フリーは1位の184. 86点を出して合計290. 57点。 ジャンプミスを連発して合計282. 77点の羽生を7. 80点上回り、シニア転向後9回目となる羽生との対戦で、ついに初勝利を挙げた。 「全日本選手権までに時間があったので、たくさん練習してきたんですけど、体力が足りなくなってしまって、最後のアクセルであきらめながらも、フリップをつけなきゃと思ってシングルフリップをつけました。 失敗も楽しむことができ、成功も楽しむことができた。 本当に今シーズンはつらいと思う時間が例年よりも多かったので、久々に楽しむ練習、楽しめた試合ができました。 演技はベストではなかったですけど、最後まで自分の演技を貫けた達成感というのはあります」.

次の