マジで怖い動画。 米航空機から燃料がドボドボ漏れまくる動画がマジ怖い! 関係者が誰も気づかず乗客が警告する事態に!!

マジで怖い!おすすめ最恐ホラー映画ランキングTOP10!

マジで怖い動画

2017年も6月に入り、いよいよ夏らしさが出てきた。 暖かくなってくると山登りが楽しみな時期となる訳だが、気をつけたいのが「クマ」との遭遇である。 毎年のように事故が起き、すでに今年もクマ関連のニュースが報道されている。 日本国内だけにとどまらず海外でもクマによる事故は多いだけに、細心の注意を払って行動したいものだが、ある映像が見る人を震え上がらせまくっている。 なんと クマに襲われる瞬間の視点映像が収録されているというのだ! ・危機一髪の視点映像 結論から言えば、 撮影者のハンターは奇跡的に無事だったので閲覧注意ではないが、その迫力は想像を絶するほど恐ろしい。 映像を再生すると、ハンターが行く先にクマを発見するところから始まる。 両者の間に距離はあり、不運にも出会ってしまったとはいえ、対応できる範囲内。 おそらく慣れていると思われるハンターは焦らず、身を潜めてその場をやり過ごそうと試みた。 ……だが次の瞬間! ・クマに襲われるハンター 目が合ったからだろうか、クマがズンズンと迫ってくるとさらにスピードアップ! 声を出して威嚇(いかく)するハンターに向かって襲いかかってくるのだ!! 結果、ハンターとクマは接触。 カメラも落ちて、最悪の結末を迎えた……ように見える。 ・不幸中の幸い ただ、前述したようにハンターは持っていた弓矢での撃退に成功したのか、何とか無事で奇跡の生還。 カメラを拾う時の表情こそ真っ青ではあるものの、大怪我をせずにクマが去っていったのだから不幸中の幸いと言えよう。 かつてないほど臨場感溢れる映像からは、改めてクマの身体能力、そして 人が戦える相手ではないことがわかる。 これからの時期、山に入るという人は「クマと遭遇する」ことを前提とし、万全の対策を心がけるようにしよう。 参照元: 執筆:.

次の

「女性がクマに襲われそうになった瞬間」をとらえた動画がマジで怖い!

マジで怖い動画

横島勝 よこしま・まさる 山岳レンジャー並みの装備とアプローチで奥多摩湖のモンスターバスを手玉に取り、かつて一世を風靡したレジェンドエキスパート。 釣りはもちろん、バイク、料理(本職!なんと米空軍横田基地勤務)、ボーイスカウトのリーダー、スキー、音楽(クラシックからメタル…ジャンルを超越)と多趣味&掘り下げ系の御仁。 そのレベルは"驚人"レベル(敬称)だ。 とにかく書きたくなかったトピックNo. 1 先日めでたく20年目を迎え31万キロに達した愛車、ランパブ号(いつもお酒が積んであるランクル)、またの名をモビ-ディック号(オフホワイト色 100系 1HD の電気系の整備をしているところに、K編集長から電話が入った。 右奥に見えるのが、例のランクル。 パブになるランドクルーザーで、お酒はキャンプ用です 「もしもし、横島さん、水辺で怖い体験したことありませんか? もしあれば、一筆お願いできませんかね?」 出来ればこれは避けて通りたかった。 しかし、偉い編集長からの指令である。 「Sir Yes Sir!! 」 即答で書くことに同意。 偉い人からの指令には、返事は「はい!」と「Sir Yes Sir!! これしか選択肢はないのだ。 東京都奥多摩湖、南側は完全な山道 皆さんご存知の俺のライフワーク、奥多摩湖の見張り番業務であるが、奥多摩湖というのは北岸に、国道411号が通っている。 しかし、ダムサイトから南の湖岸線、約12. 5キロは未舗装の山道だ。 場所によっては道幅2mも無い登山道のようなもので、平日などはほとんど人に会う事もない。 大雨の後などは、がけ崩れや土砂崩れで通行に支障をきたすような道である 麦山の浮橋 むぎやまのうきはし 、通称ドラム缶橋。 向こう側に見えるのが南岸だ。 もちろん街灯などは1つもなく、夜になれば真っ暗闇、夜行性の動物の視力を持っていないと、歩けるような場所ではない事をまずは記憶しておいて欲しい。 では、まずこの話からしよう。 かれこれ20年も前になるだろうか? 2連休の初日、釣りで朝1番から南岸へ入るも魚の姿は見えるが、全く釣れず。 山道12. 5キロを、崖の上り下りをやりながら釣り歩き、14:00過ぎに引き返す。 …時間を考えるとダムサイトに還るのは、真っ暗だろうなぁ~。 まあ、懐中電灯は持っているし真っ暗になっても、歩くスピ-ドは遅くなるけれど大丈夫だろう…。 再掲:奥多摩湖の渓谷を釣りするン10年前の横島さん ラストチャンスに賭けて… ここの岬、この時間なら間違いないだろう。 太陽も傾きだし、いつも良い思いをさせてもらっている場所。 ここでだめなら諦めよう。 と、うす暗くなるまで頑張るも、全く鳴かず飛ばず。 真っ暗になり、懐中電灯をつけ山道を敗残兵のごとく、歩いてダムサイトまで帰る。 今日も25キロか〜、とため息。 もちろん誰にも会うことは無く(そんな時間に会う訳はないし、会えば細い道だから必ずわかる)、野生動物の鳴き声などに脅かされながらたしか、20:00過ぎにダムサイトの駐車場に到着。 帰宅して、道具の手入れをしながら、今日の反省をする。 25キロ踏破プラス、崖の上り下りを何度したことやら。 魚に思いを巡らせ、取り敢えず02:00に目覚ましをかけ就寝。 尾てい骨から背骨を通り脳天に… 翌日リベンジマッチに奥多摩湖へ。 明るくなる前にダムサイトに到着。 最初の3キロは釣り禁止の為、暗い中懐中電灯を持ち山の中へ。 薄明るくなった頃、昨日の岬に到着。 岬のかなり手前から岬の先端へ1投目。 いいサイズが喰ってきた!! 昨日の自分に対する怒りと憎しみ、そして呪いの言葉を総て忘れさせてくれる至福の一瞬!! 最高の感動! バス君ありがとう!!! 山道を歩き、熱い汗で身体がびっしょりになるも、そこで得たのは尾てい骨から背骨を通って脳天に抜けるような快感! バスフィッシング最高!! これは夕刻の奥多摩湖 鼻歌交じりで歩いていると…ス-ツを着てアタッシュケースを抱えた人が! 怖すぎて立ちすくんだが、すれ違いざまに、おはようございます…と声を掛けると蚊の鳴くような声で「おはようございます」と、あいさつをしてくれました。 でも、全身びっしょりに濡れていたよ、その人。 皆さん、彼が何をしてきたのかは想像が付きますよね。 バブル景気終盤、頑張ったけれど、どうにもならなくなった人たちのsuicide 自殺 が多かった時期で、たしか企業の早期希望退職者が1番多かった時期でもあったはず。 景気が悪いと水辺でも恐ろしいもんを見るもんですね。 はっきり言って心霊現象よりも、こっちの方が俺は怖い!!

次の

超怖い心霊 ghost live マジで閲覧注意

マジで怖い動画

最近は森林伐採などが進んだせいで、住みかを追われた野生動物が民家に姿を見せたりといったニュースが世界中で報道されているようだ。 そんななか、 カナダで女性がクマに襲われそうになった瞬間が激撮され、その映像がマジで身震いしてしまいそうなほど怖いので紹介したい。 ・女性がクマに襲われそうに! 問題の動画「Black Bear Charges Woman Taking Photos」が撮影されたのは、カナダはロッキー山脈にあるハネムーン湖の周辺だ。 動画の撮影者が車を運転していたところ、道路脇に車をとめて写真を撮影に勤(いそ)しんでいる人々が目に入ってきたとのこと。 何を撮影しているのかと思いきや……! 突如、シルバーの車の前から クマが出現! そのまま観光客らしき女性に飛びかかろうとしたのだ!! ・間一髪で命拾いした女性 襲われそうになった女性は、恐怖で怯えていた様子だったが走って逃げることはせず、その場に身を縮こめて立ちすくんでいた。 それが功を奏したのか、それ以上クマは女性に構うことなく身を引いたため、女性は命拾いしたようだ。 もしクマに噛みつかれたり爪で引っかかれていたら、大怪我では済まなかった可能性もあるだろう。 ・動画の観光客の行動にビックリ…… 実は筆者もアメリカのセコイア国立公園で、クマの親子と50メートルぐらいの距離で遭遇したことがある。 かなり距離は離れていたが野生のクマを見るのは初めてだったため、突進して来られたらどうしよう……と肝を潰してしまったのを覚えている。 そんな経験をしているだけに、至近距離で人がたかって撮影していたらクマを刺激してしまうだろうし、この動画の観光客の行動に驚きを隠せなかった。 どんな場合も、適切な行動をとって危険を回避するよう心掛けたいものだ。 参照元: 執筆:.

次の