うわっ ダマ され た 大賞 2020。 うわっ!ダマされた大賞2020新春

YTV「うわっ!ダマされた大賞 新春人気者84人に超ド級ワナで初笑い!」、2020年1月3日放送

うわっ ダマ され た 大賞 2020

読売テレビ1月3日放送の「うわっ! ダマされた大賞 新春人気者84人に超ド級ワナで初笑い! 」にて、クリームやローション、墨汁、泥などを使ったドッキリがありました。 ネットで流行の「チャレンジ動画」にターゲットの芸能人が挑戦して、最後に思わぬ結果が待ち受けるというドッキリの中で、手の甲から頭上に小さなホイップクリームの固まりを飛ばしてそれを口で受けるチャレンジにゆきぽよ 木村有希 が挑戦、上を向いたところで天井からクリーム砲を発射されて、顔がまだらに白くなっていました。 受けたあとのリアクション部分のVTRは短かったです。 次に、乃木坂46のメンバー同士が仕掛け人やターゲットになってだまし合う企画があり、その中に、若手メンバーによる秋元真夏へのドッキリと見せかけて、若手メンバーがクリーム砲を浴びせられる逆ドッキリがありました。 早川聖来・渡辺みり愛・田村真佑・掛橋沙耶香・向井葉月・伊藤理々杏・堀未央奈・筒井あやめの8人がくノ一 女忍者 の衣装でクリーム砲を受けています。 若手メンバーたちは回転する壁を利用したドッキリを仕掛け終えたつもりになっていて、壁を背にして横に並んで立った状態のところへ、正面のモニターに映る秋元真夏から「騙すのは百年早い」と告げられ、モニター下の黒い台の前方が開いて5本のクリーム砲が出現、そこから発射されるクリームを浴びました。 メンバーたちがクリーム砲の出現を確認してからの発射で、何人かのメンバーは顔を手で覆ったり背けたりしたため、顔にクリームが付いていないメンバーもいましたが、左右の端のほうにいた向井葉月・早川聖来・筒井あやめ・掛橋沙耶香がわりと白くなっていました。 次に、出川哲朗が仕掛け人となるコーナーで、丸山桂里奈が銀色の顔出し全身タイツ姿でローションを浴びてパチンコ台を模したセットを滑落、最後に墨汁混じりのローションプールに突っ込んで顔にまだらにローション墨汁が付いていました。 最後に、バラエティで活躍する若手女性タレントをターゲットに、ドッキリと知りつつ過剰なリアクションでわざと引っかかる行為を「ドーピング」として罰ゲームを与える企画があり、須田亜香里が泥場に尻もち方向で落とされて背面泥だらけ、朝日奈央が黒絵の具を染ませたスポンジクッションの落とし穴に落下、自ら顔にスポンジ押しつけ、顔の一部が黒くなっていました。 乃木坂46とゆきぽよへのドッキリは、この番組でアイドルや女性タレントをターゲットにしたまみれ系のドッキリとしては、久々にシンプルなものだったのではないかと思います。 ついでながら、へのコメントもまだまだお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。 それを拝見して1年の更新のモチベーションが決まります!.

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第27回読売演劇大賞(2020年) 受賞者・受賞作紹介:表彰・コンクール(文化・スポーツ・国際)のお知らせ

うわっ ダマ され た 大賞 2020

今年は新春初笑いに…芸能人と芸能人がダマしダマされダマし合う、史上空前のバラエティーアワード! うわっ! 同じ芸能人が、ドッキリを仕掛けているなんて思わないので本当に驚きそうです。 綾小路きみまろさんが、漫談で激怒ドッキリは、面白そうです。 お客をいじって笑わせるタイプの漫談なのでお客が、激怒してしまうドッキリかなと予想します。 漫談の途中でお客に激怒されたら綾小路きみまろさんは、どう切り返すのか注目のドッキリになりそうです。 草刈正雄さんが、イモトアヤコさんにドッキリを仕掛けるのも面白そうです。 番組で共演している二人なのでドッキリされたイモトアヤコさんの反応も楽しみです。 草刈正雄さんは、真面目そうな性格なのでドッキリを仕掛けてくるように見えない所が、面白いですね。 草刈正雄さんの名演技にイモトアヤコさんが、ドギマギする姿が、楽しみです。 乃木坂のメンバーにクリーム砲は、すごい状況になりそうです。 女性アイドルなのでお化粧もしているのでクリーム砲をうけたらお化粧をやり直さなければいけないという疲労感もついてきますね。 クリーム砲は、髪の毛もベタベタになりそうだし落とすのが、苦労しそうです。 84人もの芸能人にドッキリを仕掛けるのもすごい企画ですね。 次々に騙されていく芸能人に注目です。 おめでたい新春に相応しい笑いが絶えない番組になりそうな予感です。 MCは内村光良、羽鳥慎一、チュート福田であり、審査委員長に広瀬すずさんを迎えて盛大に行われる予定となります。 しかもスタジオ出演者には朝日奈央・綾小路きみまろ・あばれる君・いとうあさこ・出川哲朗などを迎えており、こうした個性が強いキャラが揃うことで盛り上がること必定です。 MCの内村光良さんは昨年の年末から精力的に活躍を展開しており、番組出演に関して好感度も急上昇中となっています。 芸能人と芸能人がダマし合うという空前のバラエティ番組になりますが、特にダマされやすいのは出川哲朗であり、空前のダマされキャラだと思います。 また去年は結婚できたとされる女子のイモトがおりますが、そんなイモトを俳優の草刈正雄の名演技によってダマしてしまうのも面白そうです。 他にもメジャーで活躍する前田健太がカープ芸人に罠をしかけるドッキリもあり、まさか前田健太がそんなことをするのと思わせる点でもその芸人のリアクションがどうなるかも見どころになります。 紅白などでも活躍し、今が旬の乃木坂もクリーム砲による攻撃を受けるなど、ファンも喜びそうな企画もある模様で、様々なリアクションを受けて正月からでも十分に楽しめると思います。 MCはウッチャンこと内村光良、羽鳥慎一、チュート福田なので実力的には申し分なし。 審査委員長は美人女優の広瀬すずさん。 審査というぐらいですから、ドッキリ成功度や驚きっぷりを評価するんでしょうね。 ドッキリ被害者はスタジオ出演者でしょうね。 ということでスタジオ出演者のメンバーを見てみると、なかなかメンツが濃い。 でも普段の顔って知らないんですよね。 というかあのお盆で局所を隠す芸の印象が強すぎて他が入ってこないというか。 ですので今回の騙しを通して本当の顔を見られそう。 いとうあさこと出川哲郎はテレビで見かける頻度も高いですし、ドッキリされた事は一度や二度ではない。 ですのでドッキリ慣れしてると思うんですよね。 この二人をいかに騙すのかに興味がわきます。 あと個人的に一番興味のわくのが、諸見里大介さん。 時折何を喋ってるのか良くわからないことがありますし、騙されてる時の反応を凄く見てみたいです。 他にも出演者(騙された芸能人)は多いですし、見所の沢山ある番組だなって感じます。 まとめ ドッキリといえばバラエティの王道にして今だ衰える事を知らぬほど人気の企画でもあります。 しかもスタッフが芸能人にドッキリを仕掛けるんじゃなく、芸能人が芸能人にドッキリを仕掛けるのです。 最近は芸能人が考えたドッキリをやってみたり。 けっこう大掛かりで幅広いバリエーションになっています。 綾小路きみまろの毒舌漫談の激怒ドッキリ。 これは怒らせるんですね。 草刈正雄が新婚イモトにドッキリ。 どんな感じなのかな。 サプライズ系かな?ドジャース前田健太カープ芸人にワナ、なんか怖い印象ですけど。 乃木坂美女美女クリーム砲、なんかエロい感じがする。 このタイトルだけ見るとそういう感想しか出てきません。 実際は違うのでしょうが。 しかし本当にドッキリ番組が増えましたね。 バラエティの人気コーナーが出世したなぁとしみじみ思います。 親の頃にもスタードッキリマル秘大作戦などあったようなので、そういった流れがあったからこそ今があるのかなと思います。 タイトルだけ見ましたが気になって気になって仕方がない。 待ちきれない。 早く見たくて仕方がない。 バラエティ番組がここまで進化したのかと驚く半面、古典がここまで通用するとなんだか嬉しい。 何も考えずに大笑いさせて貰おうと思っています。 普段あまりテレビ番組を見ないし、年末年始の特別番組もさして興味はありません。 ですが、この番組は、去年旬だった芸能人や、特番でしかお目にかかれない芸人も出演者の中にいるので、ちょっと興味が湧きました。 特に、あばれる君は芸風からして大げさなのですが、どっきりの時は芸人らしからぬリアクションをすることに私の中で定評があります。 普段の芸風とのギャップ差がシュールで面白いので、テレビ的には不正解のリアクションではありますが、私にとってはツボに入ります。 また、はいだしょうこさんという元歌のお姉さんが出演するので、さらに楽しみです。 そして、なかなかの天然キャラなので、どっきりに対してどのようなリアクションをするのかが見ものだなと個人的に思いました。 特筆すべきところは2点ですが、ドッキリを仕掛けられる人はもちろんですが、ドッキリを仕掛ける人もどんなリアクションをするのだろうかと期待しています。 ドッキリを仕掛けられる人のリアクションは、ドッキリを仕掛ける人の力量次第だと思いますので、どの人がどんなドッキリを仕掛けるのかも楽しみです。 MCがウッチャンナンチャンの内村光良さんで審査委員長が広瀬すずさんなので、2018年の紅白の司会を一緒にやったとき以来の組み合わせだと思うので、どんな絡みをするのかが楽しみだと思いました。 タイトルが人気者84人に超ド級ワナと書いてあって、どんな人が出てきて、どんな状況でどんな大掛かりな罠にはまるのかが楽しみだなと思いました。 大物の人もドッキリする側で出てくるそうで、きみまろさんが毒舌漫談で激怒するドッキリや、草刈正雄さんが新婚のイモトアヤコさんに名演技でワナにはめたり、ドジャースの前田健太投手が登場してカープ芸人にワナを仕掛けたり、乃木坂46も参戦するみたいで面白そうだと思いました。 出川哲朗さんも仕掛ける側、仕掛けられる側両方ともやると思うのでどっちにしても楽しみだと思いました。 出演者の中に騙されたら面白そうな人が何人かいて、いまバラエティーに引っ張りだこの丸山桂里奈さんや、かなりの天然のはいだしょうこさん、何やっても面白いことになるロッチの中岡さん、言葉がちょっとおかしい諸見里大介、女の人でドッキリといえばこの人のリアクションの鈴木奈々さん、反応が予想できない、ばいきんぐの西村さんなど、絶対に面白くなるんだろうなと思います。

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うわっ ダマ され た 大賞 2020

昨年1年間の演劇界の成果を顕彰する第27回読売演劇大賞が決まりました。 審査評などで受賞作、受賞者を紹介します。 演出は芥川比呂志で、スカパンに扮(ふん)した橋爪功に目を瞠(みは)った。 なんとローラースケートを履いた軽快そのものの動きで、怪人スカパンをユーモラスに演じきったのだ。 爾来(じらい)46年。 サッカーボールを自在に操るような抜群の運動神経に加えて、卓越した台詞(せりふ)術を武器に、現代新劇界を代表する男優のひとりとして存在感を示してきた。 フロリアン・ゼレール作、ラディスラス・ショラー演出による「父」で、橋爪功はアンドレなる80歳の一人暮らしの認知症を患った「父」を演じた。 舞台には娘夫婦も登場し、家族間の葛藤も描かれるのだが、終始「父」、ということは認知症患者の視点で展開される。 時間的経過が前後する舞台で、認知症ならではの思考、行動を、計算されつくした演技で表出したのに舌を巻かされた。 高齢化社会のかかえる本来深刻であるはずのテーマを、暗くなることなく、ときに微笑(ほほえ)みをもたらす演技を混(ま)じえて訴えたのが手柄だ。 これは私の勝手な推測だが、橋爪功がダスティン・ホフマンを畏敬しているとしたら、もう同列に並んだと言ってもいいだろう。 演劇集団円の代表。 第15回選考委員特別賞、第25回最優秀男優賞。 78歳。 能の「俊寛」に始まり「シラノ」の僧院になり、「ロミオとジュリエット」の両家の争いはたちまち源平の合戦になり、ついには第二次世界大戦後のシベリア抑留に至る。 むろんこれらの変幻自在の展開はこれまでの野田作品にも用いられた手法であった。 しかし「Q」ではその変化のなかで、最後に運命に翻弄(ほんろう)されながらも生き続ける恋人たちの想(おも)いが浮かび上がり、それすらも紙飛行機になって虚空に消えていった。 全ては空。 しかしその空のなかにこそ動かしがたいものがある。 人間はいつの世でも愚かな戰(いくさ)に走り、今また私たちはその戰の予感にいる。 果たしてこの運命を切り開くことが出来るのか。 そのことを問い続けてどこまでも止まらずに変転して行くもの。 この透明な空に消え、それでいて確かな精神の行方こそ私たちが「Q」によって今度新しく手にしたものであった。 英国の人気ロックバンド、クイーンの名曲をちりばめ、戦争に引き裂かれる純愛を描いた。 出演は松たか子、上川隆也、広瀬すず、志尊淳ら。 人間ならざる悪を自らの体内に取り込もうとする肉感性が夫マクベスに対する強烈な欲望へと昇華して、ねっとりと熱い新しいマクベス夫人像を打ち立てた。 「オレステイア」のクリュタイメストラ役でも、女の強さを繊細さと共に描き出して作品の要となる貫禄を示した。 14年に「カッコーの巣の上で」のラチェッド婦長という善意の悪を演じたのが転機だったのではないか。 着実に実力を積み重ね、見事な大輪を咲かせた。 翻訳劇でも活躍。 昨年はHBOアジアのドラマ「TATAMI」(斎藤工監督)にてAsian Academy Creative Awards主演女優賞日本代表に選出。 53歳。 取り上げた劇作家は気鋭が揃(そろ)い、作風も多彩だった。 自身の所属する文学座ではテーナ・シュティヴィチッチ作「スリーウインターズ」と佃典彦作「一銭陶貨」、劇団東演で堀川恵子原作、シライケイタ脚本の「獅子の見た夢」、そして今もっとも旬な横山拓也作の「ヒトハミナ、ヒトナミノ」である。 障がい者の性的葛藤と介護する者たちとの心の交流を描いた同作は、深刻になりがちな内容を、時にはユーモアを交えつつ辛辣(しんらつ)な人間批評にまで踏み込んだ。 演出はていねいできめ細かい人物造形に成功した。 こんなあやういテーマで地味な作品はなかなか商業的に成立しにくい。 そこで松本は自身が参加する企画集団マッチポイントで上演したのである。 近年、松本は老舗の劇団にとどまることなく、旺盛な他流試合に挑んでいる。 女性演出家の活躍が著しい昨今、松本は数多くの問題作を手がけ、リーダー的な存在になりつつある。 明治大を卒業後、1992年に文学座付属演劇研究所に入所。 99年、劇団25年ぶりの女性演出家として「冬のひまわり」を演出し、注目を集めた。 2006年に「ぬけがら」「ピーターパン」の演出で毎日芸術賞千田是也賞など受賞多数。 52歳。 見終わって「ああ、いい舞台だった」と思えば、それは照明も含めてよくできていたからに違いない。 今回、スタッフ賞の候補に推したとき、正直なところ、服部さんがすでにその世界を代表する大ベテランであることも知らなかった。 ただ、「チャイメリカ」のめまぐるしい場面転換が少しも見る者を混乱させなかったのは、巧みな照明プランがあってのことだと感じたし、そして何より、「組曲虐殺」で、チャップリンの姿の小林多喜二が舞台奥に消えていくシルエットの鮮烈な印象。 「ああ、今、多喜二が死んだのだ」と分(わか)らせる場面に、照明の力を見た。 そのすばらしい瞬間への感謝のスタッフ賞である。 過去4回、優秀スタッフ賞を受賞している。 日本照明家協会理事。 岡山県出身。 70歳。 そしてカミュ作「カリギュラ」(訳=岩切正一郎、演出=栗山民也)のタイトル・ロールを演じて、舞台俳優としてもまたそうであることを示した。 これ以前にも、わたしはシェークスピア作「ロミオとジュリエット」やストッパード作「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」といった舞台を見ている。 しかし、このカリギュラ役で菅田将暉を「発見」したとの思いが強い。 その意味では新人であり、だから杉村春子賞がふさわしい。 暴君ネロと並び称せられるカリギュラの、人間の死という不条理に直面した揚げ句の際限のない自由を求める姿が、徹底的な破壊行為を介して描かれる。 そのモンスター性を凝縮したのが、カリギュラが女装して踊る場面だった。 あれだけの表現力を発揮し得た俳優に、洋々たる未来のないはずがない。 これからを大いに期待している。 映画「あゝ、荒野 前篇」で18年、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞。 音楽活動では昨年末、NHK紅白歌合戦に出場した。 26歳。 劇団四季による初演は、あらゆる面で画期的だった。 東京・新宿に専用劇場を作り、かつてない1年間のロングランに挑戦したのである。 公演の成功は日本にロングラン公演を定着させるきっかけとなり、作品人気はその後のミュージカル界を牽引(けんいん)する力ともなった。 以降、「キャッツ」は各地で公演を重ね、東京上演中の2019年3月には1万回の上演記録を達成する。 1万回の記録は、同じ劇団四季の「ライオンキング」がすでに達成しているけれど、「キャッツ」の記録はやはり重い。 東京、大阪はもとより、全国の中規模都市での公演を積み上げた結果だからだ。 T・S・エリオットの詩集を基にした「キャッツ」は、歌とダンスの見せ場を繰り出す作り。 幅広い層に受け入れられやすい、間口の広い作品だ。 この特色が、各地での公演で新たな観客層を掘り起こし、ミュージカル人口の裾野を拡(ひろ)げたことも大きな功績である。 アンドリュー・ロイド・ウェバー作曲の名旋律が耳に残る。 東京・大井町の「キャッツ・シアター」でロングラン上演中。 主語をすべて「あなた」に変えた大胆な設定は、語りかける者と聞く者の境界、役の輪郭、舞台と客席の線引きを溶解して観客を揺さぶったが、それがさらに、艶(なまめ)かしくも洗練された舞台へと結実したのは、俳優やスタッフのポテンシャルを引き上げた岡田の演出力によるのは間違いない。 4時間を超す上演時間も緩みがなかった。 2005年、「三月の5日間」で岸田國士(くにお)戯曲賞を受賞。 言葉と身体の関係性を独自の手法で作品化し、海外でも上演している。 46歳。 優秀賞受賞作、受賞者は次の通りです。

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