我々 だ ショッピ 受け。 トントン雑記 Vol.107 ~暗殺者たち~:ブロマガの主役は我々だ!:チャンネルの主役は我々だ!(○○の主役は我々だ!)

主役は我々だ最新メンバーまとめ!年齢や身長ほか顔バレの噂も

我々 だ ショッピ 受け

side:cino cn「ッく、あっ…しょ、っぴく、ンぁあぁ 、」 shp「ほらっ、もっと頑張ってくださいよ。 」 cn「も…むりぃ、おねがっ…許して、ぇッ!」 何故、こんなことになってしまったのだろうか。 事の発端は、我々だのメンバーで笑点の動画を撮り終わってからのことである。 」 この企画に参加するのも、 今回で3度目。 正直、慣れた。 と言えば嘘になるが、先輩方のフォローもあり 何とか上手くやれていると思う。 大先生が持ってきたお題もなくなり、 そろそろ終わりにしよか。 と、声がかかる。 終わるシーンは動画ではカットされて映らない為、この企画には締めがなく 自然とそのまま世間話やら、仕事場での愚痴を 話し始める。 俺は、この時間が密かな楽しみになりつつあった。 粗方話し終えてSkypeを切ると なんとも一人暮らしの 人の温もりのない空間に寂しさを感じてしまうのが嫌いだが。 rb「そういえば、そろそろショッピ君出さへん?」 と、唐突に出たこの話題が 後々、悪夢と化すことも知らずに、 確かに。 せやなぁ。 等、口々に共感の言葉が聞こえてくる。 今まで拝見したものも、参加したものも ショッピ君がまだ出ていなかったことを思い出す。 そして、自分もそれに乗っかり「そうっすねぇ。 」と声に出してしまった。 kn「ほんじゃ、あれよ。 チーノあたりがショッピ君に説得して出せばええんちゃうん?」 cn「え?!何で、俺なん!!」 tn「あー、俺らより後輩の方が押しに弱いとか?」 kn「そういうことや!!!! 」 zm「なるほどなぁ!」 em「チーノさん頑張ってwww」 cn「えぇ……」 ショッピ君とは あまり撮影でも絡むこともなく、 私生活でも必要以上に接さないこともあり、 何となく距離がある様なかんじもあってか、 2人で話すのが、どこか気まずい。 と言っても、特に断る理由もないので 仕方なしに了承したが、 言い出すタイミングが見つからず、 あれから1週間が経過。 もちろん、その間にも撮影やらなんやらで チャンスはあったのだが、 結果はお察しの通りである。 が、流石にそろそろ腹を括らないと これはこれで、 チーノはショッピ君が〜〜〜〜〜〜〜〜的な 感じでネタされかねない。 少し自意識過剰だが、そんな心配もあり少々焦りを覚えた俺は、酒の力を借りて 連絡を入れることにした。 こんなことに、酒の力を借りなければいけない自分が情けない。 仕事帰りに近くのスーパーで1缶ビールを買い、 ついでに次の日の朝食にと、 ストックしていた食パンが切れたのを思い出し、それと酒のつまみにと何となく、枝豆を購入。 帰宅後、ビールを飲む前に 先に、お風呂を済ませた。 ただ単に、さっぱりした状態で呑んで 眠くなったらそのまま寝れると言う 理由からで、深い意味は無い。 ショッピ君に連絡を入れると考えると緊張と不安が募るばかりだったが、 クヨクヨしてばかりではいられないので、 緊張と不安を押し流すように、 滅多に1人で呑まないビールを呷り始めた。 ぼーっと、アルコールとつまみの味をかみ締めていると ビールを一口二口飲んだところで、酔いが回ってきてしまった。 cn「もう、そろそろせんとあかんなぁ…」 と、お酒特有のこの心地良さが名残惜しくて 1人の空間に呟く。 酔ったおかげか、緊張と不安がなくなり そろそろ連絡しよ。 と徐にスマホを取り出す。 と、 上にスクロールし、文面を確認するも、 文字を打つのも面倒臭い。 相手の調子も伺えるという点を理由に電話にすることにした。 cn「…ぁ、もしもし。 ショッピ君?」 shp「はい。 どうかしましたか?」 数回コールを繰り返し、 電話越しに気だるげな返事が帰ってくる。 やっぱり、この時間はまずかったかな? と考えるが、 今更なんだよなぁ。 と、頭の中で呟く。 cn「あんなぁ、コネシマさんとかがな、笑点出ろって、説得してくれってうるさいんよ。 でな、ちょっとだけでも出てk「却下で。 」 自分が話終える前に食い気味にこられたもんだから、少しムッとしてしまう。 cn「ちょっとだけでも…ね?お願いですよ。 先輩!」 わざと、先輩を強調して説得する。 ここで、了承してもらはなきゃ困るのだ。 自分的には問題ないのだが、 あの人達は何かと面倒臭いし、 それに、アルコールも入っていてヤケになってしまっているので、引き下がらずにいると 向こうも面倒臭いことになると察知し、 「そういうことで。 」と、電話を切ろうとした。 これは、まずい。 まさか、この発言が後に自分の首を絞めることになるとは思いもしないだろう。 何とかアルコールに侵された、回転の遅い頭から捻り出された苦肉の策であるこの言葉を、 電話越しの相手にぶつけた。 cn「何でもするんで!!!!!!!! お願いです!!!! 」 と、少しの沈黙の後 shp「神に誓って?」 cn「ぇ?…あ、はい!神に誓って!」 shp「………じゃあ、わかりました。 笑点出ます。 」 何か考え込む様な姿を見せたが、 そんなことはどうでもいい。 嬉しさで、早くメンバーに やってやったぞ!!!!! と、報告したい一心で 電話を「あざす!!! 」と言い、切ろうとすると スマホからストップと声がかけられた。 shp「まぁ、待ってくださいよ。 」 cn「…?はい。 何でしょう?」 shp「今から俺ん家来てください。 」 cn「ぇ、でも…」 明日は会社が。 と伝えようとすると 何でもするって、神に誓ったのは誰ですか? と、返ってきたので もう、俺には拒否権はないんだな。 と悟ったので 今行きます。 と食い気味に返事をして 通話を切った。 歯磨きをして、 財布とスマホ。 必要最低限のものをを小さめのリュックに入れ、おぼつかない足取りで彼の家へと向かった。 今は、21時。 まだ外は蒸し暑く、肌にジメッとした空気が肌に張り付いてくる。 正直言って、気持ち悪い。 さっき風呂入ったんやけどなぁ…。 何故風呂に入ったのに、外に出ないといけないのだ。 と、心の中でボヤくが、 こんな時間に呼び出しをくらったものの、 ショッピ君の家とそこまで遠くなかったのが 不幸中の幸いだろう。 タクシーを捕まえて、運転手に目的地を伝える。 夜の街はいろんな色の光がキラキラと 己を主張していて、少々眩しかった。 車にやられながら、目的地に着くまでうとうとしてしまったが、目を閉じても意識だけが冴えていて眠れなかった。 マンションに着くと、エントランスを抜け エレベーターに乗り込み 目的の階のボタンを押す。 エレベーターが開くと、ショッピ君が 待っていてくれたようで、 shp「随分と早かったですね。 」 予想外の展開と発言に戸惑ったが cn「そんなに待つ予定やったん?」 冷静を装って彼に言葉を返す。 shp「…まぁ、はい。 」 と、少し頬を赤らめている彼から、問いに対して随分と素直な返事が返って来た。 今までこんな場面を経験したこともなく、 コミュ力もトーク力もない上に、 何時もクールな意めーがあるショッピ君の 初めて接する一面に、 何も声が出ず、返す言葉を考え下を俯いてしまた。 そんな俺を見て、 shp「ほら、行きますよ。 」 と、手を引いてショッピ君の号室まで連れて行ってくれた。 わざわざ、手を引かなくても行けるのに。 と、少々不満に思う点はあったが、 大人しく連れて行かれることにした。 何度か、ショッピ君の家には コネシマやトントンと来たことはあるが 2人きりとなると、ソワソワしてしまう。 靴を脱ぎ、「お邪魔します。 」と リビングへ進んでいく。 shp「そこ、座っててください。 今、お茶入れるんで。 」 と、促されるままソファに座る。 当たり前なのだが、この家の空間がショッピ君の匂いで、少々ドキドキする。 よく、ドラマや少女漫画等でこういうシーンを見てきたが、まさか自分が体験する日が来るとは思いもしなかった。 shp「麦茶しかないですけど、どうぞ。 」 cn「ぁ、ありがとうございます。 」 と、グラスを受け取り口に含む。 麦茶特有の香ばしい香りが広がり、 コネシマにした悪戯を思い出して、少し頬が緩んでしまった。 今度は何をしてみようか。 と、ぼーっとする頭で考える。 すると、隣にショッピ君が腰掛けた。 わざわざ隣に?とは思ったが敢えて口には出さないでおこう。 麦茶を飲み込み、一息つくと ここに向かうときから頭の片隅にあった疑問をぶつけてみた。 cn「そう言えば、何でわざわざ、呼び出したん?」 shp「あー、そのことっすか。 それはですね。 」 と、勿体ぶるような口ぶりをしたショッピ君を見て、 もしかして大事な秘密的なことの相談か…? と、唾を大袈裟に飲み込み、真剣に聞き入ったが、 shp「…まぁ、ノリですね。 」 cn「へ?」 と、特に深い理由はないとのこと。 cn「そんなの、神に誓ったのは誰でしたっけ?って、脅さなくても来たったのにw」 shp「確かに脅す必要はなかったっすね。 」 と、空気が和み、そこからどんどんと会話が弾んでいった。 だが、途中から酒と1日の疲れからなのか、 突然睡魔が襲ってきて 段々と、呂律も回らず会話に集中できなくなってきてしまった。 ショッピ君からは、寝てもいいですよ。 6時に起こしますんで。 と言われ、 つい安心してしまったのか、 ソファにもたれかかって眠ってしまった。 _起きたら、お礼言わなきゃ…… shp「……あー、かわい。 後輩組のベーコンレタスが摂取したくて つい、書いてしまいました… 個人的には、 cn君がビッチだったり、 襲い受け的なのも好きなのですが、 書いてたら、 お?お?お?お?ってなってしまったので、 変えずにこのまま行きました。

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〇〇の主役は我々だ!

我々 だ ショッピ 受け

side:cino cn「ッく、あっ…しょ、っぴく、ンぁあぁ 、」 shp「ほらっ、もっと頑張ってくださいよ。 」 cn「も…むりぃ、おねがっ…許して、ぇッ!」 何故、こんなことになってしまったのだろうか。 事の発端は、我々だのメンバーで笑点の動画を撮り終わってからのことである。 」 この企画に参加するのも、 今回で3度目。 正直、慣れた。 と言えば嘘になるが、先輩方のフォローもあり 何とか上手くやれていると思う。 大先生が持ってきたお題もなくなり、 そろそろ終わりにしよか。 と、声がかかる。 終わるシーンは動画ではカットされて映らない為、この企画には締めがなく 自然とそのまま世間話やら、仕事場での愚痴を 話し始める。 俺は、この時間が密かな楽しみになりつつあった。 粗方話し終えてSkypeを切ると なんとも一人暮らしの 人の温もりのない空間に寂しさを感じてしまうのが嫌いだが。 rb「そういえば、そろそろショッピ君出さへん?」 と、唐突に出たこの話題が 後々、悪夢と化すことも知らずに、 確かに。 せやなぁ。 等、口々に共感の言葉が聞こえてくる。 今まで拝見したものも、参加したものも ショッピ君がまだ出ていなかったことを思い出す。 そして、自分もそれに乗っかり「そうっすねぇ。 」と声に出してしまった。 kn「ほんじゃ、あれよ。 チーノあたりがショッピ君に説得して出せばええんちゃうん?」 cn「え?!何で、俺なん!!」 tn「あー、俺らより後輩の方が押しに弱いとか?」 kn「そういうことや!!!! 」 zm「なるほどなぁ!」 em「チーノさん頑張ってwww」 cn「えぇ……」 ショッピ君とは あまり撮影でも絡むこともなく、 私生活でも必要以上に接さないこともあり、 何となく距離がある様なかんじもあってか、 2人で話すのが、どこか気まずい。 と言っても、特に断る理由もないので 仕方なしに了承したが、 言い出すタイミングが見つからず、 あれから1週間が経過。 もちろん、その間にも撮影やらなんやらで チャンスはあったのだが、 結果はお察しの通りである。 が、流石にそろそろ腹を括らないと これはこれで、 チーノはショッピ君が〜〜〜〜〜〜〜〜的な 感じでネタされかねない。 少し自意識過剰だが、そんな心配もあり少々焦りを覚えた俺は、酒の力を借りて 連絡を入れることにした。 こんなことに、酒の力を借りなければいけない自分が情けない。 仕事帰りに近くのスーパーで1缶ビールを買い、 ついでに次の日の朝食にと、 ストックしていた食パンが切れたのを思い出し、それと酒のつまみにと何となく、枝豆を購入。 帰宅後、ビールを飲む前に 先に、お風呂を済ませた。 ただ単に、さっぱりした状態で呑んで 眠くなったらそのまま寝れると言う 理由からで、深い意味は無い。 ショッピ君に連絡を入れると考えると緊張と不安が募るばかりだったが、 クヨクヨしてばかりではいられないので、 緊張と不安を押し流すように、 滅多に1人で呑まないビールを呷り始めた。 ぼーっと、アルコールとつまみの味をかみ締めていると ビールを一口二口飲んだところで、酔いが回ってきてしまった。 cn「もう、そろそろせんとあかんなぁ…」 と、お酒特有のこの心地良さが名残惜しくて 1人の空間に呟く。 酔ったおかげか、緊張と不安がなくなり そろそろ連絡しよ。 と徐にスマホを取り出す。 と、 上にスクロールし、文面を確認するも、 文字を打つのも面倒臭い。 相手の調子も伺えるという点を理由に電話にすることにした。 cn「…ぁ、もしもし。 ショッピ君?」 shp「はい。 どうかしましたか?」 数回コールを繰り返し、 電話越しに気だるげな返事が帰ってくる。 やっぱり、この時間はまずかったかな? と考えるが、 今更なんだよなぁ。 と、頭の中で呟く。 cn「あんなぁ、コネシマさんとかがな、笑点出ろって、説得してくれってうるさいんよ。 でな、ちょっとだけでも出てk「却下で。 」 自分が話終える前に食い気味にこられたもんだから、少しムッとしてしまう。 cn「ちょっとだけでも…ね?お願いですよ。 先輩!」 わざと、先輩を強調して説得する。 ここで、了承してもらはなきゃ困るのだ。 自分的には問題ないのだが、 あの人達は何かと面倒臭いし、 それに、アルコールも入っていてヤケになってしまっているので、引き下がらずにいると 向こうも面倒臭いことになると察知し、 「そういうことで。 」と、電話を切ろうとした。 これは、まずい。 まさか、この発言が後に自分の首を絞めることになるとは思いもしないだろう。 何とかアルコールに侵された、回転の遅い頭から捻り出された苦肉の策であるこの言葉を、 電話越しの相手にぶつけた。 cn「何でもするんで!!!!!!!! お願いです!!!! 」 と、少しの沈黙の後 shp「神に誓って?」 cn「ぇ?…あ、はい!神に誓って!」 shp「………じゃあ、わかりました。 笑点出ます。 」 何か考え込む様な姿を見せたが、 そんなことはどうでもいい。 嬉しさで、早くメンバーに やってやったぞ!!!!! と、報告したい一心で 電話を「あざす!!! 」と言い、切ろうとすると スマホからストップと声がかけられた。 shp「まぁ、待ってくださいよ。 」 cn「…?はい。 何でしょう?」 shp「今から俺ん家来てください。 」 cn「ぇ、でも…」 明日は会社が。 と伝えようとすると 何でもするって、神に誓ったのは誰ですか? と、返ってきたので もう、俺には拒否権はないんだな。 と悟ったので 今行きます。 と食い気味に返事をして 通話を切った。 歯磨きをして、 財布とスマホ。 必要最低限のものをを小さめのリュックに入れ、おぼつかない足取りで彼の家へと向かった。 今は、21時。 まだ外は蒸し暑く、肌にジメッとした空気が肌に張り付いてくる。 正直言って、気持ち悪い。 さっき風呂入ったんやけどなぁ…。 何故風呂に入ったのに、外に出ないといけないのだ。 と、心の中でボヤくが、 こんな時間に呼び出しをくらったものの、 ショッピ君の家とそこまで遠くなかったのが 不幸中の幸いだろう。 タクシーを捕まえて、運転手に目的地を伝える。 夜の街はいろんな色の光がキラキラと 己を主張していて、少々眩しかった。 車にやられながら、目的地に着くまでうとうとしてしまったが、目を閉じても意識だけが冴えていて眠れなかった。 マンションに着くと、エントランスを抜け エレベーターに乗り込み 目的の階のボタンを押す。 エレベーターが開くと、ショッピ君が 待っていてくれたようで、 shp「随分と早かったですね。 」 予想外の展開と発言に戸惑ったが cn「そんなに待つ予定やったん?」 冷静を装って彼に言葉を返す。 shp「…まぁ、はい。 」 と、少し頬を赤らめている彼から、問いに対して随分と素直な返事が返って来た。 今までこんな場面を経験したこともなく、 コミュ力もトーク力もない上に、 何時もクールな意めーがあるショッピ君の 初めて接する一面に、 何も声が出ず、返す言葉を考え下を俯いてしまた。 そんな俺を見て、 shp「ほら、行きますよ。 」 と、手を引いてショッピ君の号室まで連れて行ってくれた。 わざわざ、手を引かなくても行けるのに。 と、少々不満に思う点はあったが、 大人しく連れて行かれることにした。 何度か、ショッピ君の家には コネシマやトントンと来たことはあるが 2人きりとなると、ソワソワしてしまう。 靴を脱ぎ、「お邪魔します。 」と リビングへ進んでいく。 shp「そこ、座っててください。 今、お茶入れるんで。 」 と、促されるままソファに座る。 当たり前なのだが、この家の空間がショッピ君の匂いで、少々ドキドキする。 よく、ドラマや少女漫画等でこういうシーンを見てきたが、まさか自分が体験する日が来るとは思いもしなかった。 shp「麦茶しかないですけど、どうぞ。 」 cn「ぁ、ありがとうございます。 」 と、グラスを受け取り口に含む。 麦茶特有の香ばしい香りが広がり、 コネシマにした悪戯を思い出して、少し頬が緩んでしまった。 今度は何をしてみようか。 と、ぼーっとする頭で考える。 すると、隣にショッピ君が腰掛けた。 わざわざ隣に?とは思ったが敢えて口には出さないでおこう。 麦茶を飲み込み、一息つくと ここに向かうときから頭の片隅にあった疑問をぶつけてみた。 cn「そう言えば、何でわざわざ、呼び出したん?」 shp「あー、そのことっすか。 それはですね。 」 と、勿体ぶるような口ぶりをしたショッピ君を見て、 もしかして大事な秘密的なことの相談か…? と、唾を大袈裟に飲み込み、真剣に聞き入ったが、 shp「…まぁ、ノリですね。 」 cn「へ?」 と、特に深い理由はないとのこと。 cn「そんなの、神に誓ったのは誰でしたっけ?って、脅さなくても来たったのにw」 shp「確かに脅す必要はなかったっすね。 」 と、空気が和み、そこからどんどんと会話が弾んでいった。 だが、途中から酒と1日の疲れからなのか、 突然睡魔が襲ってきて 段々と、呂律も回らず会話に集中できなくなってきてしまった。 ショッピ君からは、寝てもいいですよ。 6時に起こしますんで。 と言われ、 つい安心してしまったのか、 ソファにもたれかかって眠ってしまった。 _起きたら、お礼言わなきゃ…… shp「……あー、かわい。 後輩組のベーコンレタスが摂取したくて つい、書いてしまいました… 個人的には、 cn君がビッチだったり、 襲い受け的なのも好きなのですが、 書いてたら、 お?お?お?お?ってなってしまったので、 変えずにこのまま行きました。

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ショッピ君は実は弟重度でした【wrwrd!】【男主】

我々 だ ショッピ 受け

皆さんおはようございます。 コネシマです。 いやぁ~、皆さんの中にもご存知な方はいると思いますが ジンギスカンキャラメルマズイなwwwww いや、ホントに。 わかっていたことだけど食べちゃったよね。 何で食べたん?って思う人いるでしょう。 土産でもらったんですよね。 ショッピ君から。 ショッピ君が北海道旅行に行ったらしくて、土産買ってきますって言ってたんですが そのお土産がジンギスカンキャラメルだったんですよwwwww 悪意を感じましたよね! ちなみに、このブロマガを書きながら更にジンギスカンキャラメル食べてみたんですけど やっぱマズイなwwwwwwww こう、口に入れたときの最初の味は甘味なんですが、その後に来る味が焼肉の味なんですよ・・・ 甘味+焼き肉とかいう衝撃的な味が口の中に広がっていくんですよね・・・ いや、ほんとショッピ君には悪いけど全く食べる気おきんわwww ちなみにショッピ君はジンギスカンキャラメルのこと美味しいって言ってたけどね! ショッピ君、それはさすがにないで。 まあまあ、もう一つくれたお土産のハスカップキャラメルの方は普通に美味しいから許すとしよう笑 このハスカップキャラメル中々に美味いな!全然知らなかったけどこれはいい発見をした。 なんとなくですが、読んでて少し前に生キャラメルが流行ったのを思い出しました。 お土産買って来てくれるショッピさん優しいですね!(笑)わたしも北海道へ行った時は食べてみたいなと思います。 ハスカップいいですよね!あれも北海道のものなんですよね。 北海道産地直送の居酒屋で働いていたのですがハスカップ酒も取り扱っていました。 動画を見ていて懐かしい気持ちになりますね〜。 コネシマさん同様ジンギスカンキャラメルに被害を受けたものです… 笑 私は修学旅行で北海道に行った時に友達が買ったジンギスカンキャラメルを皆で食そうということでバスの中でワイワイしながら食べたところ、口に入れた瞬間もわっとした風味が… 笑 友達は意地で食べ切っていましたが、私はギブしました…。 それ以来友達とあれは寒天培地の風味と呼んでおります 笑 ハスカップキャラメルの存在は知らなかったのでもし再度北海道に行く機会があれば買ってみようと思います! ドッジボール動画、メンバーの皆さんがワイワイしてる姿を楽しく拝見しております。 巻き込み事故が発生し最後まで誰が死ぬか分からないというところもこのゲームの面白いところだなぁと 笑 次回のブロマガも楽しみにしております。 色々種類があると名前だけじゃ分からないものも沢山あるので、こうやって調べると勉強になりますね。 今ではドッジボールをやる機会も少ないですが、皆小さい頃には沢山やってた遊びですね〜。 何のゲームでも最後の最後にやられると盛り上がりますよね、コネシマさんが皆さんを巻き込む最後是非見てみたいです笑.

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