ルパン の 娘 ドラマ 感想。 ドラマ『ルパンの娘』1話あらすじ・SNS上の感想・評判・反応・2話予告!

『ルパンの娘』9話ネタバレ感想!和くんの深キョンお姫様抱っこに胸キュンの嵐!おじいちゃん死す?10話あらすじも!

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スポンサーリンク この記事ではドラマ「ルパンの娘」第8話のネタバレについて考察を交えて予測してみたいと思います。 また「ルパンの娘」の全話の動画(見逃し配信)が無料で視聴できる方法についてもお伝え致します。 前回の 「 」では、華(深田恭子)が「Lの一族」だと知った上で、1人の女性、華として和馬(瀬戸康史)は彼女を受け止めて、人生を共にする決断をしました。 そして、このことは両家にも報告されて、桜庭家と三雲家で結納のために旅館に一泊することになったのですが、両家がそれぞれの本業を知ってしまい、華たちは「Lの一族」であることがばれてしまい追われる身になってしまったのです。 さて、第8話ではいったいどのように話が展開するのでしょうか? (2019年8月29日放送) では早速、見ていくことにしましょう。 「Lの一族」逮捕は、今や警察上層部からの最優先事項です。 警察総動員で「Lの一族」逮捕に向けて動き出します。 早速、指名手配された華たち。 ひとまず華たち家族は、逮捕されないように逃げていました。 そんな中、和馬は「Lの一族」の一員である華と結婚しようとしていたので、父の典和(信太昌之)から問い詰められてしまいます。 せっかく華と人生を共にしようと誓ったばかりなのに、、和馬は思い悩みます。 ・・・ 華たちは警察の捜査をなんとかかいくぐってそれぞれバラバラに逃げていましたが、ある場所に集合します。 家族が揃ったところで、華の父・尊(渡部篤郎)は家族たちそれぞれに1万円と偽造した免許証を渡しました。 名前を変え、新しい戸籍でこれからは別人として生きていくように言います。 ここでいったん「Lの一族」は解散することにしたのです。 そして尊は、必ず家族の元に迎えに行くと約束し、三雲家はそれぞれの道を歩み始めたのです。 ・・・ そんな中、警察の包囲網はさらに強化され、和馬や先輩刑事の巻栄一(加藤諒)たちは、「Lの一族」がひそんでいそうな場所をしらみつぶしに捜査していました。 和馬も華の行方が分からなかったので必死に探していました。 一方の華は、ある漫画喫茶にいました。 しかし、所持金も奪われてしまって、ここも出て行かざるを得なくなります。 こうして、華は点々とすることになり、和馬と会うことはなかったのです。 華は行くところがなくて途方にくれます。 そしてさまよっているうちに倒れてしまったのです。。 そんな華を場末のスナックのママ・薄井佐知(遠野なぎこ)が介抱してくれます。 ママは華がなぜそのような状況なのかについては聞こうとはしませんでした。 そして、華はママのスナックで働かせてもらうことになったのです。 ・・・ 和馬はずっと疑問に感じていたことがありました。 それは急に警察上層部が「Lの一族」を執拗に追い始めたことです。 和馬は、このことについて元警視総監の孫・橋元エミリ(岸井ゆきの)に聞いたのです。 しかしエミリは何も答えませんでした。 エミリはもう華のことは忘れた方がいいのでは?と言いました。 和馬は、華とはもう二度と会ってはいけないと分かっていてもどうしても会いたいんです、と答えたのです。 ・・・ スナックのママ・佐知は、華に聞きました。 「あんた、本気で人を愛したことあるよね?」と。 佐知は華が男との関係で悩んでいることを見抜いていたのです。 そんな中、スナックで働いている別の女性がスナックでテレビのニュースで流れていた「Lの一族」の似顔絵を見ました。 まさに華の顔だったのでこの女性は気づいたのですが、ママ・佐知は「誰にも言うんじゃないよ」と釘をさしたのです。 翌日、なんと警察がこのスナックに聞き込みに来ました。 ママ・佐知はうまくかわしてくれたのです。。 その日の夜。 なんと別名、別人のふりをした華の父親の尊(渡部篤郎)と母親の悦子(小沢真珠)、そして祖母のマツ(どんぐり)が集まったのです。 そしてそれぞれが設定した人生について、問題や悩みを告白し始めたのです。 そんな中、同じスナックで働いていた別の女性が華がいることを警察に通報しました。 ・・・ スナックのママ・佐知は、華、尊たちが「Lの一族」だと気づいていました。 そして佐知は好きだった男がヤクザだったこと、そして彼が組を抜けて佐知と結婚するために他の組が犯した罪をかぶったこと、そこまでしても彼が組を抜けさせてもらえなかったこと。。 そして佐知は華たちに「あの男を盗み出してほしい」と懇願したのです。 佐知はもう愛するその男に犯罪に手を染めて欲しくなかったのです。 この話を聞いた華たちはかくまってくれた佐知のために早速、その組に乗り込みます。 そして「Lの一族」の本領を発揮して、見事にこのヤクザの組から佐知が愛する男を救い出したのです。 こうして佐知は愛する男と無事に一緒になることができたのです。 その後、華たち「Lの一族」は「二度目の解散」をして、離れ離れになりました。 華がスナックを出ていく前に佐知は言いました。 「彼は言ったんだろ?必ず迎えに行くって。 彼を信じてあげな」と。。 佐知がスナックの外にいる時に和馬たち警察が来ます。 そして和馬1人だけでスナックの中に入り、和馬は華に手錠をかけたのです。。 ・・・ 第8話は以上となります。 スポンサーリンク 「ルパンの娘」第8話の感想 とうとう「Lの一族」が追われることになってしまいました。。 いったん「Lの一族」は解散し、華も気持ちが萎えてしまい、あてもなく途方にくれてしまいます。 泥棒一家なのでこのような事態になりうることは、華の父、尊も頭にはあったでしょうが、今回は華が警察官である和馬とつきあっていたことによって起こったので、尊の気持ちは複雑かもしれません。 華は「警察官」の和馬ではなく、どの職業であれ「和馬」本人を愛しているので、尊もそのことは十分理解していたでしょうからね。 華をかくまってくれていたスナックのママの佐知のおかげで「Lの一族」はなんとか警察の包囲網から抜け出ることができたと思いきや、最後のシーンでなんと和馬が華に手錠をかけてしまいました。。 いったい華の今後はどうなるのでしょう。。 ?? 最終回のクライマックスまであと2回とせまった中、華たちがどうなるのか気になりますね。 ドキドキしながら待ちたいと思います。 ・・ 感想は以上となります。 ご参考までに! ~第8話予測バージョン~ 第8話についてはまだ未公表のため、原作の展開を参考にして予測・考察をさせていただきたいと思います。 「 」では、華にプロポーズした和馬は、家族にこのことを告げ、一方の華も家族に告げます。 そして、両家はこの結婚に賛成し、一気に結納の話まで展開します。 桜庭家と三雲家は旅館に一泊し、結納をするのです。 そんな中、警察の動きは「Lの一族」にとっては不穏なものでした。 というのも、警察の上層部はどういう訳か「Lの一族」をなんとしてでも逮捕しろと指示を出したのです。 なんなら証拠を偽装してでも、、 また状況によっては「Lの一族」のメンバーを殺してもいいと、、 この動きには和馬とお見合いをしつつも破談になったけど和馬のことがまだ忘れられない元警視総監の娘、橋元エミリ(岸井ゆきの)もからんでいるような気がします。 さて、この上層部からの命令についてはもちろん和馬も従って動いてはいたのですが、内緒で「Lの一族」である華を逮捕直前に逃がしたりしていたのです。 ・・・ さて、第8話での展開についてですが、おそらくこの「Lの一族」逮捕の動きはさらに本格的になり、華たちは窮地に追いやられるのではないでしょうか。 また桜庭家の人たちも「Lの一族」の正体、そして三雲家は桜庭家が警察一家だということを知ることになるでしょう。 その結果、両家は和馬と華の結婚に大反対することになると思います。 そんな中、和馬は華に警察の動き、内部情報を告げて「早く、逃げるように」言うと思います。 このことを華は家族に伝え、いったん「Lの一族」のメンバーは現在のマンションから雲隠れし、いったんバラバラに暮らすことになるでしょう。 その後、和馬は行方不明になった華を捜索しますが、見つからずに月日が経ちます。 そんな中、ずっと和馬のことを想っていた元警視総監の娘、橋元エミリが和馬に近づき、そして2人は結婚することになった。。 ・・・ 第8話ではおそらく和馬と華の縁談が破綻し、「Lの一族」は警察から身を隠すためにいったん解散するのではないでしょうか? いったん華との結婚を決めた和馬ですが、事情が事情なだけに華とも別れることになってしまい、華のことはあきらめざるをえなくなります。 そんな中、ずっと和馬のことが好きだった元警視総監の娘、橋元エミリが近づいてきて、和馬と結婚することになる。。 という展開になると思います。 このまま和馬とエミリが結婚してしまうのはあまりにも華がかわいそうですし、和馬にとってもほんとうに幸せにはつながらないと思います。 果たして、第8話ではどのように和馬と華の恋が大きな壁をぶち破るのか、、それともぶち破れないのか、、 今から心待ちにしたいと思います。 以上となります。

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ルパンの娘(ドラマ)のネタバレ1話&動画(見逃し)!出会いは運命的だけど…

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019年7月11日 木 から、フジテレビ・新木曜劇場枠で、ドラマ『ルパンの娘』がスタートしました。 初回は15分拡大版 ドラマ『ルパンの娘』は、2015年に発表された横関大さんの小説『ルパンの娘』 講談社文庫/講談社)を原作とするドラマ。 泥棒一族に生まれ、盗みの才能は一族でもっとも優れながらも、泥棒を嫌い、図書館司書として生きようとするヒロイン・三雲華に深田恭子さん。 警察官一家に生まれ育ち、刑事となって華と出会い、恋に落ちる青年・桜庭和馬を瀬戸康史さんが演じます。 ドラマ『ルパンの娘』の視聴率とネタバレ記事はこちらからご覧になれます。 ドラマ『ルパンの娘』第1話あらすじ 図書館に勤める三雲華(深田恭子)は、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の家族を初めて紹介されて、ガチガチに緊張している。 和馬の父、典和(信太昌之)の口調は厳しく、母の美佐子(マルシア)も華の勤め先にガッカリした様子。 和馬が公務員としか聞いていなかった華だったが、桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。 それを聞いて震え上がり、さらに和馬が警視庁捜査三課と知った華は…。 その日、和馬に送ってもらった華は平凡な一軒家に入って行く。 和馬の車が去ると、その家からそっと抜け出し、タワーマンションの高層階へ。 実はここが本当の三雲家。 高級な猫を抱いた母の悦子(小沢真珠)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部篤郎)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)が華を迎え入れた。 だが、猫もキャビアもトラフグも…他人様から失敬したものばかり。 そう、三雲家は泥棒一家。 華は和馬を諦めようと考える。 一方、和馬は典和に捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言われる。 和馬は彼らを捕まえる決心をするが、その一族こそ、華の家族・三雲家だった。 引用:公式サイトより ドラマ『ルパンの娘』第1話ネタバレ 恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の家族に会った帰りに、家に送ってもらった図書館に勤める三雲華(深田恭子)でしたが、その家は本当の家ではなく居間の畳が開き飛び込んで進むと、高層マンションに続きそこの53階が自宅でした。 三雲華(深田恭子)との結婚を多数決で却下された桜庭和馬(瀬戸康史)は、結婚したければ捜査1課の刑事になれば結婚を認めると父親の桜庭典和(信太昌之)に言われました。 10カラットのダイヤの指輪が欲しい華(深田恭子)の母親の三雲悦子(小沢真珠)は、引きこもりハッカーの息子三雲渉(栗原類)に窃盗団がいつ宝石店に押し入るかを探させます。 華(深田恭子)の父親の三雲尊(渡部篤郎)は、同じマンションの住人の家から日本酒と高級品を盗んできました。 図書館で仕事をしていた華(深田恭子)の前に円城寺輝(大貫勇輔)が現れます。 ルクセンブルクから最近戻ってきたと言います。 彼は世界を股にかける泥棒ですが、何を盗んで来たかは秘密だと言います。 華(深田恭子)は円城寺輝(大貫勇輔)に彼氏ができたことを言いますが、今夜分かれてくると話します。 華(深田恭子)と結婚したい桜庭和馬(瀬戸康史)は、先輩刑事の巻栄一(加藤諒)に相談すると、先祖代々家族全員が盗みの専門家のLの一族を、捕まえれば捜査一課に入れるだろうと言われます。 桜庭和馬(瀬戸康史)が指輪の好みを知っておくために華(深田恭子)を宝石店に連れてきました。 その時母親の三雲悦子(小沢真珠)もこの店に来ました。 悦子(小沢真珠)は下見に来たと桜庭和馬(瀬戸康史)に話ます。 桜庭和馬(瀬戸康史)と華(深田恭子)と母親の三雲悦子(小沢真珠)と父親の三雲尊(渡部篤郎)も加わり、夕食を一緒にしましたが、父親は彼は人を信じ過ぎるから泥棒には向いていないと言います。 宝石店に窃盗犯が入り地下駐車場で遺体で発見されたニュースを見た華(深田恭子)は、両親に聞きますが、自分たちは盗みはするが殺しはしないと言います。 桜庭和馬(瀬戸康史)は、この事件の捜査を担当するのでしばらく会えないと華(深田恭子)に電話します。 巻栄一(加藤諒)と円城寺輝(大貫勇輔)が、華(深田恭子)と桜庭和馬(瀬戸康史)それぞれに出会いのきっかけを聞くと、図書館で華(深田恭子)が読み聞かせを子どもたちにしていたら、自分の家族が泥棒なのにショックで泣いていた円城寺輝(大貫勇輔)華(深田恭子)の姿を、絵本の話に感極まって泣いていると思っている和馬(瀬戸康史)が現れ恋に落ちたと言います。 宝石店に防犯カメラ映像を見る為に桜庭和馬(瀬戸康史)が行くと経営者が来ましたが、その男性は桜庭和馬(瀬戸康史)が、華(深田恭子)の家族と食事したお寿司屋さんに居た人でした。 一方華(深田恭子)に、両親は竜崎組の様子を監視していて、今回の事件は竜崎組組長と経営者の金剛丸修司が組んで自作自演だと言います。 寿司屋に居たときにわざとつまずき悦子(小沢真珠)が経営者の金剛丸修司に、てんとう虫3号を肩に付け話を聞いて居ました。 経営者の金剛丸修司は、自分の店の宝石を盗ませて、盗難保険金も盗むとんでもない奴だと尊(渡部篤郎)は言い、悦子(小沢真珠)は天罰を与えると言います。 危ないから止めてと華(深田恭子)は言いますが、竜崎組の監視カメラに桜庭和馬(瀬戸康史)が連れて行かれる姿を見ます。 桜庭和馬(瀬戸康史)を助ける為に華(深田恭子)は、尊(渡部篤郎)と悦子(小沢真珠)と一緒に泥棒を手伝うことに。 竜崎組のドアのカギを伝説の鍵師の三雲マツ(どんぐり)が開け、入り込みに成功します。 事務所の警報音が鳴りますが組員がまだ部屋に居るので、宝石のある部屋に入り込む為の作戦を考えます。 そこには桜庭和馬(瀬戸康史)もいました。 三雲渉(栗原類)もパソコンから組員の動きを尊(渡部篤郎)に伝えます。 組員が居なくなった部屋に何とか華(深田恭子)がワイヤーで降りると、桜庭和馬(瀬戸康史)の首を叩き気絶させた間に、宝石を取りました。 戻ってきた組員は宝石が無いことに怒り、意識を取り戻した桜庭和馬(瀬戸康史)の頭に経営者の金剛丸修司が拳銃を突きつけると、華(深田恭子)がまた桜庭和馬(瀬戸康史)を気絶させ、経営者の金剛丸修司を倒します。 経営者の金剛丸修司は、宝石と一緒に拳銃を密輸していて拳銃を竜崎組組長に横流ししていたと華(深田恭子)に両親が話しました。 衣装もアクションもかっこいい。 壁蹴ってくるっと回転して戦うの好き。 ミュージカルでギャグでいろいろヤバくて深キョンかわいすぎてかわいいし決めの時の目がかっこいい。 どっちもじーちゃんのキャラ濃すぎ。 全員キャラが濃すぎて次回楽しみ。 警察と泥棒で実質ルパパト。 また、華の幼なじみの円城寺が気を引くために行う、ミュージカルテンポでの会話は非日常的の泥棒一家という意味合い明るく表している所がまた良く、様々な奇抜な個性を発揮しながらも上手くまとめられているのが凄く、この夏、最も面白いドラマになる予感がしています。 瀬戸くんはカッコいいし、深キョンは、相変わらず可愛くセクシーでした。 決めポーズもステキでした。 キャスティングが地味によかったです。 小沢真珠さんは適役でした。 渡部篤郎さんとのコンビ最強です。 ぶっ飛び過ぎですが熱演でした。 くだらない内容ですが、ミュージカル仕立てなど演出の工夫も感じられました。 お気楽に楽しめるドラマでよかったと思います。 想像できない展開を期待してます。 和馬の両親に、結婚するなら出世しろと無茶なお願いを出され、それで結婚ができるならと必死になって泥棒であるLの一族を捕まえようとするが、その正体が恋人一家だと思えるとスリル満点の恋愛だと思いました。 付き合っていたのに恋人の職業を今まで知らなかったという華にも突っ込みたい所が満載です。 華だけは泥棒を嫌がっていますが、家族は泥棒を辞める気がしません。 二人が無事に結婚できるのかと考えるだけでドキドキしてしまうラブコメディードラマだと思いました。 華の幼馴染の輝もキザで花畑の演出も新鮮であった。 図書館勤務の華はいよいよ泥棒の一味として動きだすことになり、、仮面をつけて衣装を着て踊るシ-ンが印象に残った。 和馬を助け出そうとする華と宝石を盗もうとする泥棒一家の華麗な手口、警察が泥棒に助けられるという前代未聞のドラマが最高に面白かった。 華の一族が変わり者なことはなんとなく知っていたけど、和馬の家族まであんな感じとは思わず、2人が本当にロミオとジュリエットなんだなと感じました。 また、個人的には華のお兄ちゃんのキャラクターが面白くて好きでした。 引きこもりなのに泥棒のスーツに着替えていたし、任務中もかなり貢献していてキレ者な感じがしました。 これからストーリーを重ねて、喋るシーンも見てみたいなと楽しみです。 なぜなら、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)は警察一家の息子だからだ。 和馬の家族と自分の家族を合わせるなど、華にとってはもってのほか。 そんな華の願いもむなしく、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太昌之)、元警察犬のドンまで連れて三雲家に挨拶に来てしまう。 玄関に入った美佐子と典和は、警察官の嗅覚でいろいろと探り始めたため、華は気が気でない。 幸い、ダミーの家に尊(渡部篤郎)、悦子(小沢真珠)たちの姿がなかったため、華は胸を撫で下ろす。 ところが、尊たちが秘密の通路からやって来てしまった。 図らずも両家の親たちの顔合わせになってしまい、華は和馬たちの職業を尊たちにバレないようにしようと必死。 尊たちは泥棒とは言わないが、おかしな職業を作り上げているので、やはりハラハラしっぱなしの華。 後から現れたマツ(どんぐり)は、尊と一緒に公務員批判を繰り広げ始める。 両家は睨み合いになってしまうが、意外なことで尊と典和が意気投合。 別々の高校に在学していた時に、野球部で試合をしていたのだ。 とりあえずホッとする華だが、美佐子は典和とは違っていた。 後日、華は美佐子から和馬とは別れて欲しいと言われてしまう。 やはり和馬と別れた方が良いのかと華は悩む。 そのころ、和馬はアポ電強盗事件を担当。 一方、三雲家は、ある会社社長が所有する名画を盗む計画をしていた。 引用:公式サイトより.

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【ルパンの娘】動画最終回(11話)を無料で見逃し視聴!pandoraとdailymotionも【9月26日/深田恭子主演ドラマ】

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隠れ家のタワーマンションで、尊(渡部篤郎)が和馬にことの経緯を話していると、エミリの祖父、英輔(浜田晃)が部下たちとともに踏み込んで来る。 英輔は和馬に結婚式場へ戻るよう命令。 結婚式場に和馬が戻されると、そこは報道陣で溢れていた。 駆け寄って来た典和(信太昌之)に、和馬は英輔の手下たちのおかげで逃げ出すことが出来たと告げる。 そして、後ほど詳細を説明すると報道陣をチャペルの中へ誘導した和馬は、典和から頼んでいた資料を受け取り控え室にいるエミリの元へ向かう。 エミリには、美佐子(マルシア)と巻栄一(加藤諒)が付き添っていた。 その頃、拘束された華たちは、英輔にマツ(どんぐり)との過去の因縁から巌(麿赤兒)を殺したことは許せないと責めていた。 しかし、身動き出来ない華たちには、英輔の部下たちの銃口が向けられている。 すると、悦子(小沢真珠)は命乞いを始め、尊に英輔の過去について知っていることを全て話すよう懇願する。 尊はなぜ英輔が巌を殺害するに至ったか、その経緯を話し出す。 fujitv. html) ここからネタバレあらすじ 尊は自分たちの知っていることを話し始める。 60年前、元警視総監の英輔(浜田晃)は、警察一家の長男として嘱望されていた。 英輔は上官たちの不正に目をつぶり、異例の早さで出世する。 Lの一族は、不正をする悪者が大っ嫌い。 英輔はLの一族のターゲットにされてしまった。 英輔はノートに不正をした上官たちの名前のメモを取っていた。 お宝と一緒にマツにノートを盗まれてしまう。 気づいた英輔は大慌て!!!!! 自分の出世のため秘密裏に捜査を行った。 そしてマツを突き止め、あの夜、マツを襲ったのだ。 そんな過去を抱えながら、いつバラされるのだろうとビクビクしながら警視総監まで昇り詰めた英輔。 60年が経ち、再びLの一族が表に出てきた。 Lの一族の事件には一馬が絡んでいることが多かった。 英輔は一馬がLの一族と繋がっているのではないかと疑い、孫の巻栄一(加藤諒)を使ってマークさせ巌を殺す計画を立てた・・・。 ここまでが尊の推理だ。 しかし、最初に脅してきたのは巌(麿赤兒)の方だと、英輔は言う。 「ようやくケリをつける時がきた。 60年前のあの日にな。 必ずお前に天罰を食らわせる」と脅され、 「やられる前にやってやる」と栄一に命令を出したのだ。 巌を殺したのは巻栄一(加藤諒)だった。 栄一の腕には火傷の跡があった。 和馬は火事現場を調べた。 そこには衣類の一部分が落ちており、科捜研の鑑定結果でその衣類が栄一の着ていたジャケットと同じものだと言うことがわかった。 さらに衣類の一部には焼けた皮膚の一部が付着していた・・・。 和馬は栄一の疑いを晴らすためにも栄一のDNAを採取。 結果は黒。 現場に残されたDNAと栄一のDNAは一致した。 犯行がバレた栄一は和馬に語り始める。 巻家の落ちこぼれだった栄一。 爺さんからLの一族を捕まえるように言われた栄一は 「初めてじいちゃんに頼られて嬉しかった」と話す。 しかし、なかなかLの一族を捕まえられない栄一・・・。 爺さんに叱責され、追い詰められた栄一はついに、巌を殺してしまった。 孫たちにやらせたことを自慢げに話す英輔。 栄一に巌を殺させ、エミリを一馬と結婚させた。 捜査一課の一馬を利用して、Lの一族を殺した後始末をさせるつもりらしい。 ついに英輔はLの一族を殺そうとする。 そこへ巌が現れた・・・・!!!! 死んだはずの巌が現れて驚く英輔。 巌は命が狙われていることを知り、偽名を使っているホンモノが危ないと察する。 ホンモノが住んでいる河川敷に向かうが、一歩遅く、栄一が火をつけた後だった。 巌は自分は死んだことにした方がいいと思い、身分証と自らが身につけていたペンダントをその場に残した。 これはLの一族が仕掛けた罠だった。 英輔の狙いはLの一族を捕まえることではなく、殺すこと。 Lの一族の目的は英輔を公開処刑することだった。 英輔がペラペラと自供をする映像は生中継されていた!!!! これで英輔も終わり。 一件落着したと思いきや・・・式場に戻った和馬が捕まっていたw エミリが英輔の手下に連絡して拉致されたようだ。 華は和馬を助けに行く。 しかし引きもりの兄・渉(栗原類)が敵共から逃げ回る姿を見て放っておけない華。 そこで渉が覚醒! 可愛い妹の幸せを思い、やっと「Lの一家」長男としての自覚が芽生えた。 渉に「早く行け!」と促され走る華・・・! だが、敵たちは続々と湧いて出る。 そこへ和一(藤岡弘、)がバイクで登場!!!!! ピンチを乗り切った華だが、またまた敵が湧いて出る。 今度は円城寺が登場! ミュージカルで敵をやっつける円城寺!そして走る華! やっと和馬の元へたどり着いた華! 和馬を助けた途端、タイミングよくチャペルが鳴り響く。 長いキスをする2人! ちなみにその様子はてんとう虫号でLの一族に見られたいたw で、パトカーが来て逃げる華。 「超ウルトラ級の秘策がある」とその場を去る。 華はアジトに戻り、Lの一族は逃亡を図る。 なんと渉は脱出経路と飛行物体・てんとう虫4号を作っていた!!!! ソレに乗ってアジトから逃げるLの一族。 だが、飛行物体は爆発・・・海へ落下する。 Lの一族死亡。 和馬の家にて。 Lの一族が全員死んだと言うニュースを見ながら唖然とする和馬の両親。 そこには和馬の家に居候するLの一族の姿があった。 Lの一族は飛行機を爆発させ、自分たちは死んだことにしたかったのだ!!! 飛行物体爆発後、パラシュートで脱出。 これで華は逃亡犯ではない!和馬と幸せになれる! 和一の許可もおりて、しばらくは和馬の家に居候できることになった。 そしてラスト。 和馬と行ってらっしゃいのキスをする華・・・ めでたしめでたし。 ドラマ『ルパンの娘』11話(最終回) 感想・レビュー 最終回も楽しかった〜。 黒幕・巻英輔をやっつけて華と和馬が結ばれる って、誰もが予想できる終わり方だったと思うんですよ・・・。 でもこんな最終回誰も予想できねぇ・・・🤮 渉お兄ちゃんがいつの間にか逃走経路と飛行物体を作っていて逃亡。 ツッコミどころしかないのに、そういうのが全てどうでもよくなるバカバカしさ。 ここまでドタバタコメディーやられるとツッコミ入れる気にもならない🤔 華と和くん、やっと結ばれる。 絶対ハッピーエンドだと思っていたけど 華と和くんが結ばれたのには思わず頬が緩んだ。 今期ドラマの中で1番微笑ましいカップルだよ😌💕 「こんなにも愛していたのに、ずっと目を背けていたんだ。 怖かった。 運命を乗り越えることがすごく怖くてできなかった。 だけどもう決してこの手を離さない。 」 「私の家は泥棒一家なんだよ」 「わかってる」 「指名手配だってされてるんだよ」 「わかってる。 俺の家は警察一家なんだ」 「・・・わかってる・・・」 「犯人を捕まえることが使命なんだ」 「わかってる」 「でも、たとえ誰に何を言われてもいい。 この愛が人道に背くことになったって構わない。 運命を乗り越えて結ばれた2人・・・最高だった。 ツッコミどころだらけのドラマだったけど、華と和くんの愛にはツッコミどころがない。 恋愛要素は丁寧に描いてくれてるドラマでした。 ハッキリ言っておく。 めちゃくちゃ羨ましい。 私も瀬戸康史に「誰に何を言われてもいい。 この愛が人道に背くことになったって構わない。 華以外愛せないんだ」と言われたい人生だった。 スポンサードサーチ.

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