散弾 ヘヴィ アイス ボーン。 【MHWアイスボーン】ムフェトの覚醒散弾ヘビィはオウガ砲よりも+10%火力が出る事が判明!!ついに乗り換える時が来たか・・・

【MHW+IB攻略】ストーリー序盤!散弾ヘビィボウガン【おすすめ装備】

散弾 ヘヴィ アイス ボーン

MHW モンハンワールド アイスボーンで散弾ヘビィ装備である王牙砲 ジンオウガヘビィボウガン が本当に最強やおすすめなのか?ソロやマルチでの立ち回りやモンスターによって変化するポイントの紹介、Youtubeなどで個人的に懸念していることをまとめています。 「シールドや体力増強も付けられるし、強い装備って聞いたから散弾ヘビィを使おうかな?」と悩んでいる方は是非一度読んでいただきたい記事となっています。 野良でも使用者が多いジンオウガの散弾ヘビィ「王牙砲」装備ですが、ソロはともかくマルチで使いこなすのには自分自身が上手いことはもちろん、野良であったとしてもパーティーの総合力が高いことが重要であると個人的には思いますね。 まあでも 基本的にはマルチ向きの装備ではないです。 今回はヘビィ装備と言っても散弾ヘビィである「王牙砲」のみについて触れていきますので、全てのヘビィボウガンに当てはまることではないことをご承知おきください。 具体的な防具やスキル構成については紹介していません。 強い部分は情報過多気味に出ていると思いますので散弾ヘビィのデメリットとそれに対してどう解決するか、少数派意見の紹介が本記事のメインです。 散弾ヘビィ装備のおすすめポイント(ワールドとアイスボーンの違い) ワールドですと、散弾ヘビィの最強装備のポジションであったのは 「ガイラアサルト賊」ですね。 ガイラアサルト賊も防具・装飾品次第では体力増強を入れたりしながらそれなりの火力を出すことができましたし、ベヒーモス登場初期ではタンク役としてガード性能を補強することも可能でした。 アイスボーンになり登場した4スロットの装飾品ももちろんですが、個人的には「護石の強化」が大きいと考えています。 さらに4スロットの装飾品に頼らずとも、王牙砲のヘビィ装備は防具のみである程度の完成度であれば「弱点特攻」「見切り」などの必須スキルは高いレベルで入れることが可能で、枠も多いので「体力増強3」も入れられます。 また、装飾品や防具の組み方次第で「超会心3」や「精霊の加護3」などのスキルも入れることができます。 アイスボーンでの散弾ヘビィは装備面での完成度が今まで以上に高いですし、トレーニングエリアの木に散弾Lv3を撃ち込めば、数百ダメージを連射できる高火力となっていますので、頑張って装備を作って試し撃ちをしてみるとすぐにでも使いたくなる!そんな装備です。 ヘビィを愛用している方々を非難するつもりは一切ありませんし、「王牙砲」はおすすめ装備の1つであることはスキル構成のみを注目すれば皆さんも納得ではないでしょうか? TA装備でも同じことはできない、プレイングの方が圧倒的に大事 装備紹介とあっても、モンハンではやはりその人のプレイングや熟練度でその装備の良さが出てるとしか言えません。 難しいことを簡単そうにできる人はゲームでも、スポーツ競技でも上手い人の特徴として挙げられることがありますよね。 私も歴戦王ネルギガンテが登場したときに、TA装備のヘビィボウガン(シールド無し、体力増強無しの火力モリモリ)で実際に試しましたが自分が見た動画のようには当然ながらいかずに、その投稿者の凄さを身をもって知ることができました。 (もちろん迷惑かけると思いましたし、部位破壊の都合もあるのでソロプレイです。 ) 「王牙砲」もシールドを付けない型があるみたいですが、個人的にはシールドを捨てなくても十分過ぎるのであった方が良いと思います。 ソロプレイであれば好きなだけ練習もできますし、「強打の装衣」でスタンも入りやすく、怯みやすく、モンスターの体力も低いので時間もかけずに倒すことができます。 とりあえず使用感を知りたい時は闘技場のティガレックスなどで実際に使用してみるのもおすすめです。 オトモもいない方が至近距離を保ち、ガードをしながら、頭を撃ち続けることができるので個人的にはそっちの方がやりやすかったですね。 怯み中に頭に傷を入れて散弾を頭に撃つというシンプルな使い方や立ち回りとなるなで、ソロプレイであれば基本的に難易度は高くありません。 マルチプレイでも連携が取れるフレンドや上手い方、スタンサポートなどと組めば、十分に強さを発揮できますが、 野良マルチという予期せぬことが起こりやすい状況に対しては基本的には向かないor立ち回りの難易度の高い装備です。 エリアが闘技場の場合は狭いので野良マルチでも比較的立ち回りはしやすいです。 マルチで至近距離を保ち、頭を撃ち続けるのはかなり難しい スキル構成的に生存スキルはもちろんシールドも入っているので、気持ち救難も参加しやすいです。 しかし、散弾ヘビィは 至近距離で頭(弱点)を撃ち続けることができて、初めて最強と言われる所以の火力を発揮できます。 もし 「ダメージ目的」で散弾ヘビィを使用するのであれば、上記の条件に適さない限りは他武器でも同等程度或いはそれ以上のダメージを出すことが可能でしょう。 近接とほぼ同じ立ち位置を維持できないとダメージがガクッと落ちるので。 これが本当に難しいので、安易に最強なんて言えません。 野良のマルチプレイで4人の位置関係が常に同じ方向であるということも無いですし、自分と逆方向に突進していきそれを追いかけるというのは火力が高いだけに歯痒いですよ。 (ベヒーモスのヘビィタンクに近いものを感じます) こういう状況になると、 ヘビィの機動力の低さや納刀速度の遅さをモロに感じます。 痺れを切らして強引に頭を狙いにいったり、攻撃したいあまりにガードするべき攻撃をくらってしまうのではせっかくのガード性能も意味が無いのですが、このパターンで力尽きるプレイヤーも多かったですね。 野良マルチでの使い方や解決策ー好循環か悪循環かー 運良く他のメンバーに徹甲榴弾でスタンを取ってくれるプレイヤーなどがいれば、自身の「強打の装衣」と合わせ、それなりに散弾を連射できる機会も増加しますが、忘れがちであるのが「頭部に傷を入れる」ということ。 特殊怯みやダウン中にしっかり傷を付けておきましょう。 頭の狙いやすい立ち回りとしては、無理に頭を追い過ぎないこと。 せっかくシールドがあるので、 まずは自分がなるべくダメージをくらわないことが火力へも繋がると思います。 また、ずっとモンスターを追いかける必要が生まれてしまうようなパーティーや立ち回りであるなら、散弾ヘビィの価値も下がってしまいますし、他武器の方が火力も出るでしょう。 対応策としてはなるべく人数が集まっている方向に向かいモンスターの向き調整を図ったり、大体この位置だったらこの攻撃をしてくるだろうという 「行動の先読み」をすることで頭へ攻撃するチャンスを作り出すという方法が妥協案。 全員で火力を出せるパーティーの場合は、被弾も少ないので遠くに吹っ飛ばされたり、回復も必要以上に距離を取りません。 当然ぶっ飛ばしや特殊怯み時間を延長させるクラッチクローなども入れていきます。 基本的に全員がモンスターの近くにずっといるような感覚なのでヘビィが動き回る必要も減ります。 その結果手数も増え、怯みやダウンも連続して起こるので攻撃チャンスがまた増加します。 個人的には大体、好循環か悪循環のどちらかのパターンになると感じています。 上記はハンターノートから確認できる 「肉質と耐性」の画像となっています。 先ほどまでも「頭」を狙う立ち回りを軸にして紹介をしてきましたが、 モンスターによっては必ずしも頭部への攻撃が有効ではない場合があります。 「レイア希少種」や「レウス希少種」を例に挙げましたが、硬い部分や弱点ではない部分を狙っても他武器よりダメージを出しづらいのもデメリットの1つ。 クラッチクローで傷を付けることで補うこともできますが、弱点を狙う或いは頭部への攻撃が有効なモンスターに限定して散弾ヘビィを用いるなど臨機応変に変更した方が良いでしょう。 「テオ・テスカトル」は頭部も大きく基本的に地上にいるので狙いやすいので、こういったモンスターはやりやすいですが• よく飛ぶ• 頭が小さい• 動きが素早い これらのモンスターに対応するのは非常に大変です。 その時から心掛けていることがあるのですが、安易に「最強」とは言いたくないということ。 別の戦い方や武器でもそうですし、キャラなどの見た目の面で自分のお気に入りだから「最強」とか関係なく愛用したいという人たちがいて私はその人たちの意見を大事にしたいと思っています。 明らかに弱いものをおすすめしても変なわけですが、一定水準あればやり込みやプレイングでどうにかなることがほとんどですから。 大前提として使用者(プレイヤー)の自由であり、この方法や装備のみが最も効率が良い・正しいというのも個人的には疑問があります。 最強や効率とは異なりますが、極ベヒーモス実装初期に安定・安全に立ち回れるライトボウガンなどが過去に増加したケースもあり、いくら自由とは言えど火力負担が増えるのでよく思わなかった人もそれなりに多かったのが実際のところ。 他人のことを一切気にしないということなら、それを止める筋合いも変えるつもりも一切無いです。 私も自分の意見を一方的に言いたいだけですからね。 ただ、自分の趣味・嗜好と客観的・平均的な意見のバランスを見ながらしっかり考えていきたいものです。 たかがタイトルの「最強」をすぐに信じない、何より鵜吞みにしないことが最重要 割合として多くはないと思うのですが 「これだけが最強・正解みたいで嫌だな」とか 「違うモンスターや状況には適してないよね」とか 私と似たようなことを感じている方が一定数は確実にいて、どちらかと言えばそういう少数意見は目立たないわけです。 私がTA装備を使用した時と同じで実際に自分で使ってみるまでは、動画内の強いだけの印象が深く残りますしね。 Youtubeでは、タイトルでYoutube感のあるタイトルを入れることが現在の流行みたいで、簡単に言うと 「動画を見てもらうために皆さんが気になるようなタイトル」になっていることが多いです。 記事もそういう部分があるかもしれません。 そして動画(記事)の中身がタイトルと釣り合っていなかったり、視聴者・閲覧者の思い方によってはそのタイトルは「釣り」に近いものも感じてしまいます。 Youtubeの場合ですと人気の方であればアンチもいるので、それなりの数の低評価が付くものですが、 低評価の割合が高評価の半分ほどに達するということは稀なので、そういう場合は内容の真偽を疑ってみたり、他の方々の意見も見つつ、改めて自分で考えてみるという基準にしても個人的には良いと思います。 あくまでも他で得た情報は参考にして自分のプレイングや装備を見直していくこともゲームの醍醐味ですし、スキル面で不安な方はフレンドなど仲良くなった方に相談してみるのも「あなたの立ち回り」を理解した上でアドバイスをくれるかもしれませんので、そっちの方が 最強でなくても「実用的」になることもあります。 簡単にまとめると…• 装備よりプレイングが大事• 散弾ヘビィならソロの方がメリットが多い• マルチは野良より連携取れるパーティーがおすすめ(楽しい)• 射撃距離と弱点への理解は必須 私が書いてることが正しいわけではなく、同じように考えている人がいると知ってどうしても取り上げたかったわけですが、本記事にも疑いや自分の考えを持って皆さんのお役に立てればと思います。 今のインターネット検索はお手軽ですが、検索対象は「自分が探したいこと」のみが出やすいですし、ランキングなども捏造されている可能性が高いのでゲームに限らず、 まず自分の感覚や気持ちを大事にしてみましょう。 どうしても使ってみたい装備なら使うべきですし、使ってみて自分に合わなければまた変えていくだけです。 私も、極ベヒの登場で出来るだけ貢献したい為に無理やりチャージアックス使い始めたりしましたので。

次の

【MHW+IB攻略】ストーリー序盤!散弾ヘビィボウガン【おすすめ装備】

散弾 ヘヴィ アイス ボーン

武器は、ムフェトジーヴァの覚醒武器「 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃」。 シリーズスキル「龍脈覚醒」と「挑戦者・極意」を発動させているため、かなーり火力寄りのスキルが組める装備になっています。 攻撃している間は常に体力が減るため、諸刃の剣ってやつですね。 それじゃ、おすすめスキルと使っている装飾品についてもぱぱっとご紹介していきますね。 僕が発動させているおすすめのスキル構成は以下の通りです。 挑戦者 Lv. 逆恨み Lv. 体力増強 Lv. 超会心 Lv. 弱点特攻 Lv. 属性やられ耐性 Lv. 散弾・剛射強化 Lv. 見切り Lv. 回避性能 Lv. 死中に活 Lv. 1 おまけ• 攻めの守勢 Lv. 1 おまけ• シリーズスキル• 龍脈覚醒• 見切り Lv. 武器と見切り Lv. デメリットと言えば、自分の立ち回り次第ってことなんですけど、この際野暮なことは言わないでおきましょう。 条件が揃えば、1発45-47くらいのダメージが出せるため、特殊照準無しということを考えると、この火力素敵じゃないですか? モンスターに与えるアベレージ 平均 は35-38ダメージってところなので、僕は今ドはまり中です。 気持ちいいのです。 上述の通り、気になるのは……• クラッチクローでの傷つけが必須• 龍脈覚醒のために攻撃し続ける必要がある• 攻撃中は体力が減る この3つ。 ちょっとでも油断するとさくっとやられてしまうので、逆に考えれば、いつでもハラハラしつつ緊張感のある戦闘になるため、自然と立ち回りも良くなるんじゃないかなぁと。 飢餓ジョーさんに焼かれる。 上手く攻撃し続けることができれば討伐タイムも早くなりますし、最低限のシールドを積んでいるため、生存率が低すぎるというわけでもありません。 比較的簡単に組める散弾ヘビィ向け装備だと思うので、ぜひ一度お試しあれ。 最終目標は……シールド無しで近接強化ガン積みですよ。

次の

【MHWアイスボーン】ムフェトの覚醒散弾ヘビィはオウガ砲よりも+10%火力が出る事が判明!!ついに乗り換える時が来たか・・・

散弾 ヘヴィ アイス ボーン

クラッチクローやスリンガーを使用することが可能となり、再度ボタンを押すことで照準モードに戻すことが可能です。 前に一歩踏み出し大きく前転し、その後一歩前にステップするような回避モーション。 武器出し中の移動速度の遅さをカバーできる回避となります。 ヘビィボウガンに「特殊弾」が追加されました。 「特殊弾」は各武器に設定されていて、骨系から作れるヘビィボウガンには「狙撃竜弾」が設定されています。 歩伏状態で長距離から強力な一撃をねらい撃つことができます。 「特殊弾」は各武器に設定されていて、鉱石系から作れるヘビィボウガンには「機関竜弾」が設定されています。 ガトリングガンのように連射でき、短い時間で連続してダメージを与えることが可能です。 特定の弾にだけ影響する。 複数装着で影響内容が変化する。 特定の弾にだけ影響する。 複数装着で影響内容が変化する。 複数装着できる。 複数装着できる。 複数装着できる。 複数装着で性能が上がる。 マスターランクで武器を強化することにより強化パーツの装備枠が増加する。 マスターランクで武器を強化することにより強化パーツの装備枠が増加する。

次の