マリオ カート コツ。 『マリオカート ツアー』基本操作テクニックをおさらい!ドリフトを使いこなしてツアーに勝利しよう [ファミ通App]

マリオカートでのヌンチャクの操作法のコツを教えてください。(ゲーム

マリオ カート コツ

コンボを繋げる基本中の基本 細かいことの説明する前に基本的な前提をいくつか確認しておきます。 コインは取れるだけ全てとろう コインを取らないとフルコンボをすることはまず不可能です。 まずは3つ並んでるコインの 1つでもいいので毎回取れるようにしましょう。 ギミックは全て利用しよう ダッシュボード、丸太などのジャンプ出来る物、ヘビツボや雪だるまなどのぶつかって壊せる物などは、 全て利用していくつもりでプレイしましょう。 最適性で挑もう 最適性のキャラクターやバギー、マシンがないと上級者以外はフルコンボをするのがとても難しくなります。 なのでまだフルコンボをしたことがない方は 最適性が揃っているステージでフルコンボを目指すようにしましょう。 マニュアルドリフトでプレイをしよう マニュアルドリフトを使わないとミニターボをこまめに出せないため フルコンボはほぼ無理レベルになります。 慣れるまでは難しいですが必ずマニュアルドリフトでプレイしましょう。 ドリフトの早溜め方法については後半で解説します。 間の穴を埋めていくコツ まず1の基本的なことは繰り返しプレイして出来るだけ出来るようにしましょう。 ただプレイスキルによってはどうしてもいつも同じ場所でコインを取りきれなかったり、ギミックを使えずに コンボが途切れてしまいます。 そんな際に コンボが途切れてしまうのを防ぐコツをご紹介します。 アイテムの使い方 何回か走るとわかってくる、いつもコンボが途切れてしまう場所にあわせてアイテムを使いましょう。 つまり キノコやこうらなどのアイテムを闇雲に全て使ってしまうのではなく、いつもミスしてしまうところまで アイテムを使わないで持っていき、コンボが途切れてしまうタイミングでうまく使うことによってコンボを繋げましょう。 それでもどうしてもフルコンボ出来ない場合はアイテムチケットを使って補いましょう。 ちなみにアイテムは上位ほどコインが出やすく、下位ほどキノコ類が出やすいですので、もし序盤にキノコが欲しい時は意図的に順位を下げて始めるのも攻略方法としてはありです。 長距離ジャンプにはこれ ロックマウンテンのような長距離ジャンプ台があるところは普通にプレイしていると ジャンプ中にコンボが途切れてしまいます。 これを防ぐためには ジャンプ前にターボを貯めておき、ターボ状態をキープしたままジャンプします。 そして ジャンプ中にターボを解放すれば無事コンボを繋げることが出来ます。 コンボタイムの計算 自分が使っているキャラクターやバギー、グライダーによってどれだけコンボタイムが長く持つかが変わってきます。 フルコンボを達成するにはコンボが切れるギリギリのタイミングで次のコンボを発生させるのがかなり重要です。 アイテムの使用タイミングはもちろんですが、特に ミニターボを解放させるのがコンボタイムギリギリじゃないと繋がらない場合がとても多いのがマリオカートツアーです。 私自身始めたばかりの頃、ダッシュボードなどのギミック発動直後に、 計算なしにとりあえず溜まっていたらミニターボを解放させていたので、全然コンボが繋がりませんでした。 ミニターボは ギミックやコインがなく、 自然とコンボが途切れてしまうタイミングで解放させるのが大事なコツです。 その時に上で説明したように ・ドリフトを 最初にかけた方向に入力し続けるのが最速発生方法! ・直線やゆるいカーブでは曲がりすぎてしまうので、 少し反対方向に入力して軌道調整をして、 最初にかけた方向に再度入力し直そう。 敵からの攻撃への対処 敵からの攻撃を防ぐために緑こうらなどは闇雲に使わずになるべく持っておきましょう。 また敵の攻撃が来たときにスーパークラクションを使えば敵のアイテムを破壊して防ぐことも出来ます。 また、もしも敵の攻撃を喰らってしまった場合でも すぐキノコを使えばコンボが途切れないことが多いのでキノコがある場合はすぐ使ってコンボを繋げましょう。 とげこうらへの対策方法 とげこうら 青い1位狙いのこうら が来た時、基本的にはなすすべはないですが、一つだけコンボを繋げるコツがあります。 それは こうらが当たる直前にアイテムチケットを使う方法です。 当たる直前に使うことによって、あたった直後にコインが出るので、 コンボが途切れるのを防ぐことが出来ます。 ちなみにサンダーが来た場合はどうしようもないのであきらめましょう。 笑 コース選択 マリオカートツアーでフルコンボをやろうとする時、コースによって全然難易度が違います。 フルコンボをしやすいのは おばけぬまと レインボーロードです。 この二つはツアーにもよりますが基本的に、とにかくジャンプなどのギミックやコインが多いのであまりミニターボを多用しなくてもフルコンボをしやすいです。 逆にフルコンボをしにくいコースは ニューヨークドリームや カラカラさばくです。 こちらはミニターボを最速で出して繋げないといけないことが多いので初めてフルコンボを目指す方にはあまりおすすめ出来ません。 まずはフルコンボをしやすい おばけぬまで感覚やコツを覚えてから他のコースでも挑戦してみるのがフルコンボ攻略への近道になると思います。 参考動画 世界トップクラスになるとフルコンボを達成して1回のレースで3万点を獲得しています。 ここまでくるとさすがに化け物ですね 笑 当然最適性のキャラクターやバギー、グライダーを使っていますね。 ミニターボを解放させるタイミングなども参考になると思います。

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マリオカート8 デラックス 攻略:速く走るための基本テクニックまとめ│SWITCH速報

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アシストなんていらないと言いたくなるかもしれませんが、『マリオカート』を遊ぶのがはじめてならばオンにしておくことをおすすめします。 簡単なコースならこれがなくても難なく走れるかもしれませんが、レインボーロードなどは初心者にとってはかなり恐ろしいもの。 操作に慣れないうちは素直にオンにしておくといいかもしれません。 しかしハンドルアシスト機能をオンにしていると、後述の「ウルトラミニターボ」が使えなくなってしまいます。 そのため、慣れるまでの機能と考えておきましょう。 逆に、オフにすればコントローラーのスティックや十字キーで操作するタイプになるので、好みに合わせて選びましょう。 慎重・確実に操作するならばオフにすることを推奨しますが、Joy-Conを振り回してワイワイ騒ぎつつ遊ぶのも一興。 その場の雰囲気や状況に合わせてみるのもいいでしょう。 ハンドルアシストも同時につけるとコーナリングやアイテムの使用に集中できますし、とても幼い子供でもプレイすることができるでしょう。 軽量級のキャラクターは加速に優れていますが最高速度が低め、中量級は平均的、そして重量級は加速が悪いものの最高速度がかなり高いという設定です。 また、それぞれのカテゴリ内でもより軽いかより重いかという差が存在しています。 初心者におすすめなのは、ノコノコ・キノピオ・ベビィ系列・しずえなどの軽量級。 コーナーも曲がりやすいですし、万が一ミスしてしまっても加速の速さで復帰しやすいのも特徴。 ただし、軽いだけあってふっとばされやすいので注意が必要です。 慣れてきたらマリオやヨッシーなどの中量級、使いこなせる自信が湧いたらロゼッタやクッパなどの重量級を選んでみるといいかもしれません。 《すしし》.

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マリオカート8 デラックスで使えるテクニック集!速く走るためのコツ

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初級編で紹介した内容をふまえて、そこから派生した応用編を紹介。 タッチアンドゴー グライダーの滑空状態は通常では、一瞬でも着地するとグライダーをおさめてしまう。 しかし、ジャンプアクションが可能な場所でジャンプアクションを決めると滑空状態を維持できるテクニック。 できる場所が限られてしまうが、これができるとジャンプアクションをする度に加速するので大幅にタイムが短縮できる。 よく速い人の動画などで何もないところでも左右にぴょんぴょんジャンプしているシーンを見たことがあると思う。 ただし、これには注意点がありグランプリやCPの混戦時には他のプレイヤーとぶつかってダートに入って減速、またはコースから落ちてしまう可能性があるので使う場合は周りに誰もいない1位の時やタイムアタックの場合が有効である。 では何故速い人はこれを使うのか?それは ミニターボなど加速中にミニジャンプをすると加速時間が結果的に長くなるからである。 大体ではあるが、使った時と使わなかった時で1周0,1~0,4秒の差が出てくる。 ただし、 ハングオンバイクはこれができない。 初級テクのドリフト応用編• 減速ドリフト コースによっては急なコーナーがあったりするので通常のドリフトでは曲がれるが膨れてしまってコーナー進入時は内側にいてもコーナーを抜ける時は外側にいることがあると思う。 そのような急なコーナーで使うテクニックである。 やり方はとても簡単で、ドリフト中に 一瞬だけブレーキボダンを押すことで微減速しながら曲がることができる。 これによって膨れることがなくなり、微減速しても結果的にタイムはこちらを使うほうが早くなるので急なコーナーは使うことをオススメする。 エアードリフト ジャンプ台に乗る前にドリフトを開始して空中でターボを溜めるテクニック。 これをすることで着地後の ミニターボが スーパーミニターボまで溜まり加速距離が伸びるの。 ドリフト待機 コースによってはジャンプ後、グライダーで滑空後すぐにコーナーがあったりする。 そんな時に役立つテクニックである。 ジャンプ中、もしくは滑空時に 曲がりたい方向を入力してドリフトボタンを押しておく。 すると着地と同時にドリフトができるので、着地後のジャンプアクションを挟まなくて済む。 アイテムの小ネタ 普段何気なく使うアイテムだが、タイミングによって思わぬ効果を発揮する。 そんな小ネタを紹介する。 キノコを使うタイミング これは初代マリオカートからあるテクニックだが、コースのコーナーなどで内側がダートや草地になって走れるところがある。 もちろんそのまま走れば減速してしまう。 だがこのキノコを使うと一定時間ではあるが最高速度を上回る速度で走れる。 もちろん、 ダートや草地に入った時の減速効果を受け付けない。 少しでも距離を稼ぐ場合はミニジャンプを使い、着地するタイミングでキノコを使うことでミニジャンプ分の距離を稼げるのでショートカットしたい時に使うのがオススメである。 1位を死守するには LまたはZLを押したままにすることでアイテムを出した状態で維持できる。 この状態だとアカこうらなど後ろからくるこうらから守れることができる。 1位の状態だと中々よいアイテムが出てこないが、ミドリこうらやバナナは出てくるのでそれを使って後ろからの攻撃を防いで1位を守りやすくなる。 ただし例外として、 トゲゾーこうらは防ぐことができないので注意。 トゲゾーこうらを回避する トゲゾーこうらは上記でも書いたが基本的に回避できない。 例外としてはスターやキラーを使っている時があるが、それ以外で回避する方法がある。 それはトゲゾーこうらは当たる前に頭上に来て落ちるまでの時間がある。 落ちてくるタイミングでキノコを使うと回避ができる。 中級編.

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