あんしんセキュリティ 初期設定。 「あんしんセキュリティ」がリニューアル。スマホがウイルスに感染すると何が起こる?|携帯はやっぱりdocomo!

ご利用までの流れ(あんしんモバイルパック)

あんしんセキュリティ 初期設定

スマホ購入時に必要な初期設定とは AndroidスマホとiPhoneどちらにもいえますが、新しいスマホで電話やメールを利用できるようにするには、購入後に初期設定を行う必要があります。 ここではスマホを購入して一番最初に電源を入れたときに始まる初期設定について解説していきます。 なお、スマホ購入時に貰えるガイドブックに初期設定の分かりやすい手順が掲載されており、各携帯電話会社のショップではガイドブックに沿って店員が初期設定のやり方をサポートしてくれます。 「この記事とガイドブックを読んだけどどうしても初期設定が終わらない」という場合は、ショップを訪ねるのが初期設定を完了する一番の近道かもしれません。 1-1. <最初にやっておくべき初期設定>• Googleアカウント、Apple IDの登録• 携帯電話会社のID・パスワードの登録• メールの設定• アドレス帳の移行 <あとでもできる初期設定>• Wi-Fi設定• 機種独自の設定 など 上記1~4の最初にやっておくべき初期設定が完了すれば、以前使用していたケータイやスマホと同じように新しいスマホで電話やメールができるようになります。 まずは4つの初期設定を終わらせてしまいましょう。 1-2. スマホ購入後1回目の電源オン時に初期設定画面が出てきますので、その指示に従って操作しましょう。 このときの初期設定作業の中に、スマホを使うのに最低限必要な設定が含まれています(Wi-Fi設定や機種独自の設定もこのときに設定可能です)。 初めてスマホの電源を入れると初期設定画面が出てきますが、基本的にそのときの設定はあとで変更することも可能ですので、操作に慎重にならなくても大丈夫です。 なお、初期設定画面はAndroidスマホとiPhoneで違うのはもちろん、Androidスマホの機種によってもそれぞれ画面が異なります。 ここではAndroidスマホの「GALAXY S5」を例に説明していきます。 <初回起動時の初期設定の流れ一例> 1. 言語選択 一番最初に言語選択画面が出てきます。 Wi-Fi設定 インターネットを利用するのにWi-Fi(ケーブルなしで接続できる高速インターネット通信)を利用するかどうかの設定画面です。 自宅にインターネット回線があり、WiFiルーターがある場合は、設定しておくと便利です。 Googleアカウント登録、ログイン Googleアカウントを持っている場合はログインし、持っていない場合はここで登録をします。 Googleアカウントが必要な理由は「」で解説します。 機種独自の設定 機種ごとに用意されているサービスを利用するかどうかの設定です。 今すぐ登録しなくても問題ありません。 2-1. Googleアカウントとは [Android] Androidの開発元であるGoogleが提供している各種サービス(Gmailや、Android用アプリの販売場所Google Playからのアプリのダウンロードなど)を利用するために必要なログインシステムです。 Googleアカウントはメールアドレス(xxxxx gmail. com)の形をとっており、使用する際にはパスワードが必要になります。 メールのやりとりをxxxxx docomo. jpといったキャリアのメールアドレスで行うとしても、Androidスマホの各種サービスを利用する際に必要になるので、Googleアカウントは取得しておく必要があります。 Googleアカウント(xxxxx gmail. com)の設定は慎重に行い、アカウント及びパスワードは忘れないように気をつけてください。 なお、Googleアカウントはパソコンでも登録可能()なので、購入前に登録しておくと初期設定がスムーズになります。 また、以前もAndroidスマホを使っていたり、パソコンでGmailを利用しているなど、すでにGoogleアカウントを持っている場合は、そのアカウントを使うことができます。 <初期設定時:Googleアカウント登録方法> 1. 初期設定中にGoogleアカウントの有無が問いかけられます。 持っている場合は「はい」を選択して既存のGoogleアカウントを登録し、持っていない場合は「いいえ」を選択して新しいGoogleアカウントを作成します。 Googleアカウント名はGmailアドレスと兼用になります(例:xxxxx gmail. com)。 パスワードは英語や数字、記号を混ぜた他人に推測されにくいものにしましょう。 「バックアップと復元」にはチェックを入れておくことを推奨します。 ここにチェックを入れておくと、Gmailの連絡先などGoogleアカウントのデータをGoogleのサーバーにバックアップ(保存)できます。 「通信」はチェックを入れなくても大丈夫です。 2-2. Apple IDとは [iPhone] iPhoneの開発元であるAppleが提供している各種サービス(iTunesで音楽の購入、App Storeでアプリのダウンロードや購入など)を利用するのに必要なログインシステムです。 Apple IDは現在使用しているメールアドレスか、新規で作るiCloudアドレス(無料でもらえるメールアドレス)を設定します。 現在使用しているメールアドレスを登録する場合は、キャリアメールアドレス( docomo. jpなど)を使わないことを推奨します。 ずっと同じ携帯電話会社を利用し続けるのなら問題ありませんが、もし他の携帯電話会社に乗り換えてしまうと、前のメールアドレスが使えなくなってしまい、Apple IDを変更する手間がかかってしまうためです。 ですので、もしキャリアメールアドレスしかないのであれば、Gmailなどの無料メールでアドレスを新規作成しておくか、iCloudアドレスでApple IDを設定しましょう。 なお、Apple IDはパソコンからでも新規登録することができます。 iPhoneを購入前に「」(Apple IDの作成、管理ページ)で取得しておくと購入後の初期設定の手続きがスムーズに運びます。 <初期設定時:Apple ID登録方法> 1. Apple IDの設定画面が出てきたら、既にApple IDがある場合は「Apple IDでサインイン」を、持っていない場合は「無料のApple IDを作成」を選択します。 なお「この手順をスキップ」を選択することでApple IDの登録作業を後回しにすることもできますが、必ずやらなくてはならない手続きですので、できれば初期設定の段階で登録しておきましょう。 「Apple IDでサインイン」を選択したら、Apple IDとパスワードを入力したら、利用規約に同意、iCloudを使用、iPhoneを探すを使用、の項目を選択しましょう。 「無料のApple IDを作成」を選択したら、誕生日(13歳未満は取得不可)、名前を入力後、取得したいiCloud. comのメールアドレスを入力します。 このメールアドレスがApple IDとなり、Apple製品を使用する際に使うものになるので慎重に作成しましょう。 パスワードの設定、パスワードを忘れたとき用の秘密の質問(全3問)とレスキュー(本人確認やパスワードのリセットに使用する、Apple IDとは別のメールアドレス)、利用規約に同意と設定していけば完了です。 なお、秘密の質問ではペットの名前などSNSで公開している情報を使うのは避けましょう。 誰もが見ることのできる情報を答えに設定してしまうとパスワードを悪用される恐れがあります。 「」に手順の詳細がありますので、不明な点が出てきた際は、そちらをご一読ください。 携帯電話会社のID・パスワードの登録 docomo au SoftBank ID名称 docomo ID au ID MY SoftBankパスワード サービス内容 利用料金確認・各種設定内容の確認変更・ドコモクラウド・おさいふケータイなど 利用料金確認・各種設定内容の確認変更・au WALLET・auスマートパスなど 利用料金確認・各種設定内容の確認変更・得するモールなど 設定方法 一回目の起動時に行われる設定画面から スマホのアプリ一覧画面にある「au ID設定アプリ」から 新機種購入時に発行される AndroidスマホとiPhoneのどちらも、各携帯電話会社のID、パスワードの登録を行います。 これはdocomo、au、SoftBankの各社が提供している様々なサービスを利用するために必要なもので、ケータイで今まで使っていたメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 softbank. jp)を使いたい場合や、料金確認、各種設定変更などを行うのにも必要になります。 3-1. そこでドコモのメールアドレスをdocomo IDとして登録を行います。 詳しい設定方法はスマホ購入時にもらえる「」と「」に載っています。 iPhoneの場合はドコモメールを利用する際にdocomo IDが必要になります。 詳しい設定方法はスマホ購入時にもらえる「」をご確認ください。 3-2. 本人確認の暗証番号は契約時に設定された4ケタの数字になります。 「」に機種ごとの設定方法が載っていますので、そちらで確認しましょう。 iPhoneの場合は、まず「auお客さまサポート」アプリが必要になります。 詳しい手順と注意点は「」に載っていますので、そちらをご確認ください。 3-3. メールの設定 ケータイとは違いスマホにはメールアプリ(機能)が複数あります。 初めてスマホを購入した人が戸惑いがちなところですので、まずはメールの種類を把握しておきましょう。 また、メールアドレスを引き継ぐ方法を掲載していますので、機種変更した人はそちらをご確認ください。 4-1. ドコモメール docomoのメールアドレス「 docomo. jp」が使えるメールアプリ。 ケータイから使っていたメールアドレスは、このアプリで使うことができます。 Gmail Googleのメールサービスアプリです。 Googleアカウントの「 gmail. com」アドレスが使えます。 また、Yahoo! 、Hotmail、iCloudなどその他のウェブメールやPOPアカウントを管理することも可能です。 SMS(ショートメッセージ) 携帯電話番号を宛先に使ったメールを送受信できます。 メールアドレスを知らない相手と連絡をするのに便利です。 <iPhoneのメール> 大まかに分けると「メッセージ」アプリと「メール」アプリの2種類ですが、メッセージアプリの方は下記1~3のサービスを使い分けられるようになっています。 MMS 従来と同じケータイのメールアドレスを使って送受信できます。 なお、auのiPhoneは「 ezweb. jp」をMMSかEメールのどちらで使うか選択可能で、docomoのiPhoneはMMS非対応です(「 docomo. jp」を使いたい場合はEメールを使用します)。 Eメール GmailなどのWebメールや自宅のパソコンで使用しているメールアドレスを送受信するときに使います。 iMessage 携帯電話番号もしくはApple IDを宛先にした、Apple製品同士でやりとりできるApple独自のメッセージサービスです。 SMSとの違いは絵文字と添付ファイル、さらには録音した音声まで送受信できます。 SMS(ショートメッセージ) 携帯電話番号を宛先に使ったメールを送受信できます。 メールアドレスを知らない相手と連絡をするのに便利。 設定不要で使えます。 文典: 4-2. jp、 ezweb. jp、 softbank. jp)を引き継ぐための設定方法をまとめておきます。 docomoからau、auからSoftBankといったように携帯電話会社を乗り換えた場合は、基本的にこれらのメールアドレスは引き継げません。 今までのメールアドレスを使うのに必要な「ドコモメール」アプリは、ホーム画面にある「ドコモメール」からダウンロードできます。 リンク先の手順はそのメールアドレスをメールアプリで送受信したい場合の設定方法ですが、メッセージアプリでも絵文字や添付ファイルの送受信ができるので、特に変更しなくてもいいでしょう。 機種変更前のメールアドレスの送受信は「SoftBankメール」アプリを使います。 そのままMMSで使えるようになっています。 アドレス帳の移行 機種変更でスマホを購入したら、今までのケータイやスマホで登録してあるアドレス帳のデータを移行させる必要があります。 初めてスマホを使う人は難しそうだと思うかもしれませんが、実は思っているよりも簡単です。 しかも、この移行方法はアドレス帳以外に写真などのデータも移すことができたり、データのバックアップにも応用できますので、スマホを利用する上で覚えてきたい操作方法です。 5-1. 5-2. バックアップアプリを利用する ここではスマホ間のデータ移行に便利なバックアップアプリ「JSバックアップ」を紹介します。 使い方はそれほど難しくはなく、変更前と変更後の機種にそれぞれアプリをダウンロードしてQRコードを使ってアドレス帳のデータを移行させるだけです。 文典: 5-2-2. Googleアカウントで電話帳を管理している場合 電話帳をGoogleアカウントで管理しているのであれば、iPhoneであっても同期するだけで電話帳を移行することができます。 同期の詳しい手順はにありますので、そちらをご確認ください。 5-3. パソコンを用意できない人や操作に自信がない人は、各携帯電話会社のショップへ相談しにいきましょう。 SoftBankであればアドレス帳などのデータを移行させる専用機器が店頭にあります。 また、基本的にスタッフからアドレス帳を移すためのアドバイスを受けることができるはずです(個人情報の取扱があるため、スタッフが直接設定を行うことはありません)。 セキュリティ対策 新しくスマホを購入して、電話とメールが使えるまでの設定が一通り完了したら、次に行いたいのがセキュリティ対策です。 Android、iPhoneどちらであっても、まず スクリーンロックの設定を行うことを強く推奨します。 また、コンピューターウイルスという言葉を一度は耳にしたことがあると思いますが、これはパソコンだけに限った問題ではなく、特にAndroidスマホにおいて悪意あるソフトウェア(マルウェア)は非常に多く、スマホもセキュリティ対策をしておく必要があるのです。 マルウェアに感染してしまうと、大切なアドレス帳やメールなどの個人情報が盗まれたり、遠隔操作で盗聴されたり、画像を見られてしまうなどの可能性があります。 その他にもさまざなトラブルがありますので、サイト内記事「」「」でスマホのセキュリティについて学んでおきましょう。 近年、スマホにおいてもネット犯罪が増加し、その被害は年々増加しています。 「スマホは電話だし、大丈夫だろう」と何も対策をしなかった結果、次のような悪質なウイルスに感染してしまうことも少なくありません。 無料セキュリティアプリをインストールしたら、画面がロックされてロック解除の代金を要求された• 電話帳のデータが知らないうちに流出していた• 自分のSNSアカウントから、勝手に投稿されたり、メッセージの送信がされていた• 自分のスマホ内の写真や動画が流出している、電話の通話内容を盗聴されていた スマホならではの携帯性やいつでもネットにつながっている利便性の恩恵を受けるのは犯罪者も同様です。 ノートンセキュリティは、20年以上の実績と最先端のテクノロジーで、不正なアプリやサイトから、あなたのスマホをしっかり守ります。 30日間の無料体験版をご用意しましたので、まずはウイルスチェックから始めてみてください。

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あんしんセキュリティ 初期設定

こんにちは!じぇみ じぇみ子です。 スマホ自体もともと個人情報の宝庫ですが、その中でもLINEにはプライベートな会話や写真がたくさん詰まっています。 もしも他人に見られてしまったら自分だけでなく相手にも迷惑ですよね。 0、LINEのバージョンは6. 0をベースに掲載しています。 目次:• これさえやればまずは大丈夫!安全に使うために必須な3つの設定 「これだけは全員やった方が良いです!」というベーシックな部分です。 必ず設定しておきましょう。 スマホにパスワードを設定する Androidの場合は設定>セキュリティ>画面のロック iPhoneでもAndroidでもWindows Phoneでも、 スマートフォンは全て端末自体にパスワードなどロックをかけることが出来ます。 端末自体にこういったパスワードを設定しておけば、万が一スマホを紛失しても他の人に中身を見られてしまう可能性が激減します。 参照: 2. LINEアプリにパスワードを設定する その他>設定>プライバシー管理>パスコードロック LINEには パスコードロックといって、アプリ起動時に必ずパスワードを求めるよう設定できます。 このときスマホのロック解除のパスワードと違うものにするのがセキュリティ効果を高めるコツです。 iPhoneでは指紋認証「Touch ID」の設定も可能 なおiOS版の場合は指紋認証の「Touch ID」を起動時の解除に利用することが出来ます。 私のAndroidスマホにも指紋認証機能があるのですが、 Android版では利用できないので残念です。 メールアドレスとパスワードを登録しておく その他>設定>アカウント>メールアドレス登録 登録したメールに届いた認証番号を入力します LINEのアカウントにメールアドレスを登録しておくと以下の3つが利用できます。 転ばぬ先の杖として登録しておきましょう。 その反面、滅多に使わないことが多いのでパスワードを忘れてしまわないように気を付けてくださいね。 やっておくとよいかも!安全性を高める7つの設定 続いて、さらに安心して使えるようにするための設定を7つご紹介します。 トーク内容の通知を非表示にする LINEの通知を表示した場合と非表示の場合 LINEの新着のお知らせが画面に表示されますが、これをオフにしていると単に「新着メッセージがあります」というお知らせになります。 お仕事の内容をLINEでやりとりしている人は非表示にしておいた方が良さそうです。 設定は通知設定から行います。 お好みでオン・オフしてください 内容の表示+ポップアップ表示が両方オンで一番左の表示、内容表示のみがオンの場合は真ん中の表示になります。 なお、前述の「パスコードロック」をオンにすると自動で 内容表示がオフになります。 ちなみに「火ぐまのパッチョ」は私の好きな東京ガスのキャラクターです。 他の端末での「ログイン許可」をオフにする こまめなオン・オフでトラブル回避! PC版・iPad版のLINEやブラウザ版のLINEストアなどを含むWEBサービスにログインすると、スマホのLINEに通知がくるようになっています。 しかし心配な方はそもそもログインされないのが一番ですから、 使う時だけこの機能をオンにして普段はオフにするのが安心ですね。 パソコンの自動ログインをオフにする 自動ログインのチェックは外しておきましょう Windows版のデスクトップアプリ(Windows10でも利用可)にはPCを起動した際に同時に起動したり、自動的にログインする機能があります。 自分しか開けないPCであったとしても、スマホ版と同じ理由でリスクの一つとなりますので 自動ログインをオフにして毎回パスワードを入力することをオススメします。 なお現在ログインしている端末の確認は スマホから一覧でみることができ、そこからログアウトも可能です。 「メッセージ受信拒否」をオンにする 拒否したい場合はオンにします 友だち登録をしている人以外からのメッセージを拒否することが出来ます。 友だち登録をする前に相手がメッセージを送ってくると見ることが出来ませんが、友だち登録がすめばメッセージのやりとりが出来ます。 そのため、実際に対面して友だち登録する方はオンにしておいて問題ありません。 ただ、以下の自動追加やID検索を拒否している場合は効果がないかも知れませんね。 「ID検索の許可」をオフにする 「IDによる友だち追加を許可」のチェックを外す 年齢認証が済んでいる場合、任意で設定したIDを相手に検索してもらうことで友だち登録ができます。 この検索を常時ONにしていると総当たりなどで適当に友だち登録して「手伝ってほしい」などのメッセージが来てしまう可能性があります。 心配な方は LINEの連絡先を交換するときだけオンにして普段はオフにすると安心ですね。 「友だちの自動追加」をオフにする 設定>友だち>「友だちへの追加を許可」のチェックを外す LINEにはアドレス帳をアップロードしてその中でLINEユーザーが居れば自動で友だち登録してくれる機能があります。 お仕事とプライベートの電話番号が同じである人や、LINEで繋がりたくない人にも電話番号を教える必要がある人はオフにした方が良いです。 「Letter Sealing」をオンにする 簡単に言うと、 さらに強力な暗号化が使える機能です。 設定>トーク・通話>「Letter Sealing」にチェック 内容は一対一のやりとりで 「テキストメッセージ」または「位置情報」が送受信される場合に端末内で自動で暗号化されるものです。 本人たちの見た目には何も分からないこの機能ですが、 メリットは万が一LINEサーバーがハッキングされても暗号化されていて読み取れないということ。 LINEのセキュリティを大きく高めるものとなっています。 IDとPWを盗んでログインされてしまう「なりすまし」の場合は意味がないですが、自動で適用されるものなのでオンにしておくに越した事はないと思われます。

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