餃子 の 皮 手作り 簡単。 【クリスマス簡単料理】子どもとピザを手作り!餃子の皮を使えばお手軽&節約

水餃子・焼き餃子の激ウマレシピ、皮も手作りで!

餃子 の 皮 手作り 簡単

ピザ生地を作ろうと思うと、なかなか大変ですが「餃子の皮」なら、混ぜたりこねたりも必要ありません! お好みのものをトッピングして、トースターで焼くだけなので、おうちに石窯がなくてもパリッと食感のクリスピー生地のピザがつくれますよ。 とっても簡単なので、小さなお子さんとも一緒に作れますね。 それにしても・・・餃子の皮ってすごい! それでは早速、簡単ピザのレシピをご紹介します。 今回私が作ったのは、人気で定番の「トマトソースのピザ」と「ツナマヨコーンピザ」の2種類です。 ピザのトッピングに使います。 餃子の皮の上に乗せられるように、お好みのサイズに切ってくださいね。 もちろん他の具材をのせてもOKです! 2.餃子の皮にトマトソースを塗る。 今回は、市販のピザ用トマトソースを使用しました。 味付けもされているのでとっても便利です。 もちろんわざわざ買わなくても大丈夫! ケチャップでも十分おいしいピザが作れますよ。 3.(1)の具材を乗せる。 チーズの種類や量も、お好みで調節してくださいね。 5.トースターに入れてカリッと焼き色がつくまで焼き、仕上げにパセリをかける。 ツナマヨコーンピザ 【材料】(2人分) 餃子の皮 8枚 ツナ缶 1缶 コーン 30g マヨネーズ 大さじ2 ピザ用チーズ 適量(約30g) パセリ 適量 【作り方】 1.ツナ、コーン、マヨネーズを混ぜる。 ツナとコーンはどちらも水分や油をよく切ってくださいね。 まぜまぜ・・・。 もしツナマヨコーンが余ってしまった場合は、トーストに乗せたり、サンドウィッチに挟んでもおいしいですよ。 2.餃子の皮の上に(1)を乗せる。 3.ピザ用チーズをかける。 こちらも、お好みのチーズをお好みの量かけてください。 4.トースターに入れてカリッと焼き色がつくまで焼き、仕上げにパセリをかける。 餃子の皮に、こんがり焼き色が付くころが出来上がりの目安です。 焦げないように、時々のぞきながら、時間や温度を調節してみてくださいね。 トマトソースの赤と、コーンの黄色のコントラストがとても鮮やかで綺麗! クリスマスの食卓を彩ってくれますよ。 それでは、素敵なクリスマスを過ごせますように。

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餃子の簡単な作り方!子供が喜ぶレシピ|余った皮の一口ピザもご紹介!

餃子 の 皮 手作り 簡単

コロナウイルスでゴールデンウィークをご自宅で過ごしている方も多いかと思います。 簡単だからやてみるといいよ〜!と言われ続けてなかなか重い腰が上がらなかったのですがとてもいい機会だと思うのでやってみました。 お題「」 結論から言うと、めちゃ簡単でうまい。 粉とか散らかりそうで嫌だと思っていましたがまったくそんなことはありませんでした。 一つだけ要注意(コロナの今だから) 強力粉がどこ行っても売ってませんでした。 場所によっては薄力粉も。 え???なんで???と思って調べてみると全国的にそうらしいですね。 みんな自宅で手作りでいろいろ作ってるから?なのか、なんだか良くわかりませんが5軒くらいスーパーを回ってようやく見つけました。 ---[PR]--------------- ---------------[PR]--- 餃子の皮の作り方 材料• 強力粉 100g• 薄力粉 120g• 塩 少々(4つまみくらい)• 熱湯(160cc)• 片栗粉(打ち粉として) これで一家4人分くらい(育ち盛りの子がいると全然足りない... )でしょうか。 我が家は6人いるので、この他に市販の皮で50粉くらい握りました。 1 粉を測る(強力粉と薄力粉をそれぞれボールにイン) 薄力粉だけでも大丈夫だよというのをネットで見かけましたが、今回は強力粉も無事に買えたのでレシピ通りやってみました。 2 粉に塩と熱湯を追加 塩と一緒に熱湯を注ぎます。 塩って必要なんだろうか?と思いつつ入れましたが、タンパク質のなんちゃらがかんちゃらで粘りとかに影響するっぽいのでとりあえず入れときました。 3 菜箸でくるくるかき混ぜるとボロボロと固まり始めます 菜箸で混ぜるとダマがいっぱいできていって、塊ができはじめます。 さらに混ぜていくと大きな塊が増えていきます。 だいぶ、塊が大きくなったところで、熱さを確認してみて握れるようであれば塊を合体していくといいでしょう。 熱湯入れてるので、これが早すぎると熱々で火傷しかねませんのでお気をつけて! 4 粉の塊を大きくまとめていきます ボールの端についた粉もかき集めるようにこねくり回していきます。 綺麗にまとまりました。 粉なの計量時間を抜かすとここまで5分ちょっとですかね。 あっという間です。 ---[PR]--------------- ---------------[PR]--- 5 ちぎって小玉を作ります お察しいただけると思いますが、この丸っこい生地を引き伸ばして、餃子一個分になっていきます。 片栗粉をまぶしてくっつかないように。 この一個の大きさはうずらの卵くらいでしょうか?ね あまりでかいと餃子の皮も巨大なものになってしまって化け物餃子になるので調整が必要です。 6 生地を餃子の皮の形に伸ばしていきます この小玉を手で軽く潰します。 丸くなるように。 この状態だと結構皮が厚いのでのし棒で伸ばします。 下に敷いてるのは緑のダイソーまな板ですが、サイズ感をイメージしてもらえるとわかりますが、これは相当でかい皮になりそうです。 横にして伸ばすとさらにデカくなり... 7 具を詰めて包みます 皮が明らかにでかいですがそのままやっちゃいます。 (次からサイズに気をつけよう... ) これ、とてもわかりづらいですが餃子3個分くらいのデカ餃子になっています。 8 フライパンに油をひいて焼きます 伝わらないと思いますが、とてもデカイので存在感がすごい。 このデカ餃子の完成写真を撮る間も無く食べられてしまったのですが、サイズをだいぶ調整できるようになってからの焼き上がりが以下の通り。 もちもち感伝わりますかね? 普通の市販の餃子の皮も美味しいですけども、手作り餃子の皮だとモチモチ感がやはり違います。 全然違います。 今回は皮をこねてすぐに握って焼いてしまいましたが、小玉にしたあたりで常温で1日くらい寝かせるとモチモチ感がさらに増すそうです。 brachiodesign.

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【クリスマス簡単料理】子どもとピザを手作り!餃子の皮を使えばお手軽&節約

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大人も子供も好きな餃子。 ご自宅で作ることも多いのではないでしょうか。 でも餃子を作る時に皮を余らせてしまうこと、ありますよね。 そんな時、どのように使っていますか?餃子の皮は、一度開封してしまうと乾燥してしまい使い物にならないこともしばしば・・・料理に使うにしても少なすぎたりして、使い道に悩んだことがあるのではないでしょうか。 実は、餃子の皮は、料理だけでなく、おやつ作りにも活用できる万能食材です。 餃子の皮の主成分は、薄力粉で、お菓子づくりにもよく使われる食材です。 生地自体には、味付けはほとんどされておらず、他の素材の味を邪魔しないので、アレンジに向いています。 また、餃子の皮は程よい大きさで、そのまま使えば食べやすいサイズのお菓子を簡単に作ることができますよ。 ケチャップとマヨネーズを添えれば、ちょっとおしゃれなスナックに。 おやつだけじゃなく、おつまみやパーティーにもぴったりです。 フライパンで焼くときに、パイに穴を開けておけば、破裂しませんよ!• 餃子の皮があっという間に京都の名物に! 京都の名物と言えば、「八つ橋」。 餃子の皮で簡単に作れちゃうんです。 マシュマロは加熱すると膨張するので、のせすぎには注意!•

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