スカーフ ジュラルドン。 【OCIC2020優勝】エルフーンジュラルドン+ウオノラゴンローブシン

【OCIC2020優勝】エルフーンジュラルドン+ウオノラゴンローブシン

スカーフ ジュラルドン

Contents• そこでダイジェットによるS上昇を相殺でき、等倍で攻撃できるダイアタックのために、 はかいこうせんを採用してみました。 でも普通にソーラービームの方がいいかもしれない。 ガマゲロゲとかいるのでね。 対ドリュウズも相手がダイマックスできなければダイソウゲンで戦えます。 こだわりメガネですがステルスロックとか入れてもいいかもしれない。 ダイウォールが欲しいことがたまにあります。 ソーラービームが安定なのは間違いない。 対炎ロトムは抜かれると悲しいことになるので引けるなら引いたほうがいいかも。 よって「ジュラルドン II」ではDを削りました。 ソーラービームの方が範囲が広がるし、ドリュウズの地震を半減できたりするのでよいです。 組ませるポケモン FCロトムを呼ぶポケモンと組ませると、ジュラルドンが倒してくれます。 一方で、ジュラルドンはドリュウズの相手はできないため、ドリュウズに対して繰り出せるポケモンが必要です。 引き先として使ってみたポケモン:ミロカロス・ブラッキー ミロカロスは数値が厳しめでした。 かたやぶりで火炎玉が無効化されるのが辛いです。 ブラッキーとジュラルドンは格闘弱点が一貫していますがそこはほぼ気になりませんでした。 どちらかというとフェアリーが一貫している方が気になりましす。 ジュラルドン・ブラッキー選出するなら特殊フェアリーに対する引き先が必要になります。 感想 ジュラルドンつよい.

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【OCIC2020優勝】エルフーンジュラルドン+ウオノラゴンローブシン

スカーフ ジュラルドン

こんにちは、もけもけと申します。 この度は構築記事を開いていただきありがとうございます。 シーズン7ランクバトルお疲れ様でした。 最終2桁にはギリギリ届きませんでしたが、自身最高の結果を残せたので記事に残したいと思います。 【コンセプト】 ・ステロor状態異常を絡めてこちらのックスエースor鉢巻ゴリラ、スカーフを対面的に通していく。 ・選出時点では考慮しにくい型のエースを押しつける。 C振りではあるがミラーが起こった際に相手の襷を貫きたいので竜打点としてドラゴンアローを採用。 鬼火や電磁波で相手の初手ックスに抗えたり、打点のない相手にも状態異常技で最低限の仕事ができる点が偉かった。 環境が物理に寄っているため、ックス時の撃ち合い性能がかなり高かった。 このが悪巧みを積んだ状態になると、相手は強制的にックスを切らないと受けられない状況になることが多い。 かつ場持ち性能が非常に高いため、ックスが終わったあとにエアスラ怯みを押しつけられる展開になることが多かった。 炎技としてマジカイムを採用することで、本来不利をとってしまうような一部の特殊 例:、火 に対しても抗えるようになった。 後述するエースバーンが相手のエースバーンに対してどうあがいても同速勝負をしなければならないであるため、対エースバーンの処理ルートとしても重宝した。 はを出しにくい電気ックスエース パッチラゴンや飛 入りや耐久振りのに対して撃ち合えるように採用。 ダイナックルを撃てることで低速パーティによりこのを通しやすいと感じたため、最後の一枠に跳び膝蹴りを採用した。 結果、命中不安に泣きやすいになってしまったが外しはご愛嬌。 大体の相手は氷柱落としを考慮するとに対して引けないため、初手を無駄打ちさせることが多かった。 環境に増えていたゴリランダーに対しても突っ張る選択肢が可能であるため、雑に初手に投げて仕事をできることは多い。 今シーズンはを舐めている構築も散見されたためかなり強いだった。 初手出しは警戒されていた印象だったため、裏に置いて最後にコイツのグラススライダーを通すことが多かった。 ステロと組むことで草技の通しにくい飛行や炎タイプにもこのを通しやすくなると考えてステロ巻きと合わせて使用していた。 途中まで吹き飛ばしではなくなまけるを採用していたが、ラム持ちや浮いてる身代わり持ちが怖く、この技構成に落ち着いた。 ゴリランダーと一緒に選出した際にグラスメー下で地面技を打ちたい場面が少なからずあったので、10万馬力を採用。 と比べてラム持ちやゴリランダー等に対してもビビらず選出しやすいだった。 正直2桁に届かなくてめちゃくちゃ悔しいので次こそは頑張ります。 mokemokepoke.

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【OCIC2020優勝】エルフーンジュラルドン+ウオノラゴンローブシン

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こんにちは。 ナインです。 剣盾S1お疲れ様でした。 今期は結果は残せませんでしたが剣盾最初のシーズンなので記念に記事に残しておきたいと思います。 タイトルの最高順位は最終日の20:00くらいのものです。 スクショを撮っていなかったので証拠はありませんが参考までにお願いします。 <構築経緯> ができなくなり、対戦で使うには難しい性能になってしまったために変わる嫁ポケ枠を探すことから始めた。 そこで6世代の時に使っていて可愛いスカーフを軸として構築を組むことにした。 まずが不利をとるやに強いアーマーガア、が相手のックスに返り討ちにされた際の切り替えしにを採用。 これらののサポートとクッション枠として、アーマーガアと対策の水を採用。 最後に重めのジュラルドンや意識でを採用した。

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