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それ本当にニキビに効く薬?ニキビ薬の仕組みと使い方を解説!

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市販ニキビ用飲み薬の多くにはビタミンが添加されていますが、ビタミンB2とB6が含まれているものがニキビ対策としてはおすすめです。 ビタミンB2は、肌のターンオーバーを正常にし、皮脂の代謝を促し、過剰な皮脂分泌を抑える働きが期待できます。 ビタミンB6には、皮膚炎を予防する働きがあると言われています。 ちなみに1日に必要な摂取の推奨量ですが、ビタミンB2は12歳以上の男性で1. 3~1. 7mg、女性は1. 1~1. 4mg。 ビタミンB6は12歳以上の男性で1. 2~1. 5mg、女性は1. 1~1. 3mgです。 推奨量は性別や年齢によって異なりますので、自分に必要な量を把握して1日に必要な量をカバーできる飲み薬を選ぶことが鍵となります。 クラシエ薬品 商品名 ペアA錠 ネオ小町錠 チョコラBBプラス ハイチオールCプラス(第3類医薬品) ビタロークBB ハイチオールBクリア ペア漢方エキス錠(第2類医薬品) マスチゲン BBゼリー錠 ハイティナCプラス ヨクイノーゲンBC錠 特徴 5つの有効成分が内側で働く! 老廃物や膿を出して、健やかなお肌へ 活性型ビタミンB2を最大量配合! さまざまな肌トラブルや、全身倦怠・二日酔いにも 続けやすいお手頃価格で、肌あれや疲れにアプローチ 1日1回の服用で、キメの整ったクリアな肌を目指す 漢方の力でホルモンバランスの乱れなどによるニキビ・シミを改善 グレープフルーツ味のかわいいゼリータイプ しみ・そばかすもケアしたい方に ビタミンとヨクイニンのダブルの効果 最安値 ビタミンB2 30mg 5mg 38mg - 38mg 38mg - 20mg 6mg 20mg ビタミンB6 100mg 20mg 50mg - 50mg 50mg - 12mg 12mg 100mg その他成分 グルクロノラクトン・ヨクイニンエキス 等 ヨクイニンなどの生薬 等 ビタミンB1・ニコチン酸アミド 等 L-システイン・ビタミンC 等 ビタミンB1・パントテン酸カルシウム 等 L-システイン・ニコチン酸アミド 等 桂枝茯苓丸 ケイシブクリョウガン ビタミンC・ニコチン酸アミド 等 L-システイン・ビタミンC 等 ビタミンC・ヨクイニン 等 1日あたりの服用回数 2回 2~3回 2回 3回 2回 1回 2回 2回 3回 3回 1日あたりの価格 約26. 0円 約94. 9~142. 3円 約17. 7円 約61. 7円 約12. 6円 約31. 2円 約80. 8円 約48. 0円 約39. 4円 約66. 3円 商品リンク• ニキビ用の飲み薬は、即効性はありません。 しかし、商品に記載されている期間を基準とし、その期間で効果がない場合は、服用を見合わせましょう。 なお、中には効果が出るのに数ヶ月ほどかかるという商品もあるので、詳しくはそれぞれの薬の使用上の注意を参照してください。 また、副作用が生じる可能性もあるので、異変を感じたらすぐに服用を中止しましょう。 同じようなビタミン剤や漢方薬との併用も、過剰摂取になる恐れがあるためNG。 常用している薬がある場合は医師の判断を仰いでくださいね。 なかなか効果が出なくて不安な場合や、医師に相談したい場合は、以下の記事も参考にしてみてください。 東京都内のニキビ治療院をご紹介していますよ。

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背中ニキビの市販薬を口コミで選ぼう!おすすめや効果もご紹介

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顔にできると、ついつい気になってしまうニキビ。 特に、赤みを帯びた炎症ニキビや、ニキビ跡は目立ちますよね。 赤ニキビやニキビ跡を 治すためには、ニキビの症状に合わせた薬を使うと、早い改善が期待できます。 今回は、赤く目立つニキビやニキビ跡に効果的な市販の薬をご紹介します。 赤みのあるニキビやニキビ跡ができる原因は? 赤みのあるニキビができてしまうと、目立つのでかなり気になってしまいますよね。 ニキビにはいくつかの種類がありますが、赤みが目立つものには、「炎症を起こした赤ニキビ」と、「ニキビ跡」があります。 赤ニキビは、皮脂詰まりによって、毛穴がプツッと盛り上がった白ニキビや、皮脂が酸化して黒くなった黒ニキビからアクネ菌が繁殖し、炎症を起こしてできたものです。 ニキビは炎症を起こしてしまうと、皮膚の深いところまでダメージを与えてしまうので、ニキビが治った後でも、ニキビ跡として皮膚に残ってしまいます。 赤みの原因の一つは、炎症によってアクネ菌が繁殖し、皮膚が腫れ上がっていることが挙げられます。 この場合痛みを伴います。 赤みのもう一つの原因は、ニキビ跡です。 ニキビ跡は、損傷部分を修復するために毛細血管が集まり、血液が集中して増えることで、血液中の赤い色素 ヘモグロビン が濃く見えることが赤みの原因になります。 ニキビ跡には痛みはありませんが、ニキビの炎症が治ったとしても、赤みだけは皮膚に沈着して残ってしまいます。 赤ニキビは、炎症度合いが酷ければ酷い程、濃い赤みとして残ってしまいますし、触ったり、潰したりして何度も炎症を繰り返している場合も、ニキビ跡として残った時に赤みは強く出やすいです。 炎症ニキビやニキビ跡は市販の薬で治せる? 炎症ニキビやニキビ跡による皮膚の赤みは、自然治癒に任せるとこともできますが、それなりの時間がかかってしまいます。 特に、炎症ニキビは治るまでに時間がかかると跡が残りやすくなるため、早めに炎症を鎮めることが重要です。 そこで、市販の薬を使ってニキビを早く治していきましょう! ニキビの赤みに効く市販の薬には、「ニキビ治療薬」と「ニキビ跡に効く薬」があり、それぞれに薬の効果効能が異なります。 ニキビ治療薬は、ニキビの炎症を鎮めたり、ニキビの原因菌を殺菌したり、新陳代謝を活性化する働きがあります。 また、ニキビ跡に効く薬は、シミやソバカスなどにも効く薬で、メラニンの発生の抑制、色素沈着を薄くする効果、新陳代謝を高める効果などがあります。 薬を使うことで、早い段階でニキビの炎症を抑え、ニキビ跡になるのを予防したり、既にできてしまったニキビ跡をうすくすることができます。 ペアアクネクリームw 抗炎症作用のあるイブプロフェンピコノールや、殺菌効果のあるイソプロピルメチルフェノールが、赤ニキビの炎症を抑えてニキビを根本的に治します。 保湿成分も配合しており、肌に優しく、ニキビに塗っても刺激がないので使いやすいです。 クレアシル 有名なニキビ治療薬で、多くの薬局で取り扱いがあります。 炎症を起こす前の白ニキビや黒ニキビ、炎症を起こした赤ニキビ、どちらにも有効的な薬です。 有効成分のイオウとレゾルシンが、ニキビの原因であるアクネ菌を殺菌し、炎症を抑えるので赤みも引いていきます。 イオウには、皮膚を柔らかくする働きがあり、皮脂汚れの毛穴詰まりも解消します。 イオウの香りはそこまで強くありませんが、少なからずツンとした香りがあります。 テラ・コートリル軟膏a 皮膚科では、ニキビの炎症が酷い場合は抗生物質やステロイドが処方されます。 こちらは、市販薬で抗生物質とステロイドが1本になった、抗炎症作用の効果が高いニキビ治療薬です。 市販薬の中では即効性が高い上に、刺激が少ないのでとても使いやすいです。 炎症を起こした赤ニキビだけでなく、ニキビ跡の赤みや、背中ニキビ、赤ニキビがさらに悪化した黄ニキビや紫ニキビ 化膿したニキビ の改善にも効果が期待できます。 ドルマイシン軟膏 殺菌作用の異なる、2種類の抗生物質を配合しています。 多くの菌に対して殺菌作用があり、赤ニキビの炎症を抑えながら、化膿しないように予防もします。 オロナインH軟膏 オロナインは、皮膚の様々な炎症に使える薬で、炎症を起こした赤ニキビにも効果的です。 殺菌作用やターンオーバーの促進によって、炎症を鎮めてダメージを受けたお肌を修復します。 一家に1つあると便利な皮膚の治療薬です。 ベアA錠 繰り返す大人ニキビに効果的な飲み薬です。 5つの有効成分が新陳代謝を活性化し、毛穴に詰まった角質や皮脂を排出して、ニキビのできにくいお肌をつくります。 さらに、生葉ヨクイニンが、赤ニキビや肌あれの炎症を抑え、ビタミンB2・B6が、ターンオーバーの正常化をサポートして丈夫なお肌をつくります。 チョコラBBピュア 肌荒れに効く、チョコラBBシリーズですが、こちらは傷んだお肌の回復に必要なコラーゲンの生成を促す、ビタミンCを配合しています。 また、ビタミンB2を最大量配合し、細胞を活性化して、お肌のターンオーバーをサポートし、肌荒れや赤ニキビの炎症を緩和します。 イハダ プリスクリードAA 抗炎症作用と新陳代謝の促進作用のある、非ステロイドのクリームタイプの塗り薬です。 チューブタイプ 12gで1800円 と、ジャータイプ 30gで4500円 があります。 お値段はお高めです。 ビタミンA油 レチノールパルミチン酸エステル が皮膚の新陳代謝を活性化し、ビタミンE トコフェロール酢酸エステル が血行を促進して、シミや色素沈着、ニキビ跡の赤みの改善にはたらきかけます。 ケシミン メラニンの生成を抑制する、ビタミンC誘導体配合で、シミだけでなく、赤いニキビ跡の改善にも効果が期待できます。 血行促進と新陳代謝を活性化する働きがあるので、傷跡の修復を促進し、ニキビ跡を薄くします。 抗アレルギー作用によって、細菌の繁殖を防ぐので、ニキビ予防の効果も期待できます。 アットノン グリチルリチン酸によって、赤みを抑えて傷跡を目立たなくします。 ヘパリン類似物質やアラントインといった成分が、血行促進やターンオーバーを正常に保ち、皮膚を修復する効果があり、赤みを抑えながらダメージを受けたお肌を修復して、お肌のリズムを整えます。 残念ながら顔に塗るのはNGですが、口コミによると、顔のニキビ跡に塗って効果を感じている方もいるようです。 チョコラBBルーセントC チョコラBBといえば、肌荒れに効く飲み薬として有名ですよね。 こちらは、ビタミンCやL-システインによって、メラニンの生成を抑制し、色素沈着の緩和、代謝向上などの効果があります。 美白効果やシミやソバカスに効くので、ニキビ跡にも効果が期待できます。 トランシーノホワイトC シミやソバカス、ニキビ跡など、色素沈着の改善に効果的な、ビタミンB2・B6・C・E・L-システインなどの有効成分が豊富に含まれています。 メラニンの生成を抑制、美白効果、抗酸化効果、代謝アップなどのはたらきによって、色素沈着を改善しながら、健康で丈夫なお肌に導きます。 お手頃価格なところも嬉しいポイントです。 ハイチオールC ホワイティア L-システインやビタミンC配合で、抗酸化効果があります。 活性酸素を除去してお肌の劣化を防ぐため、シミやニキビ跡などのダメージの改善に効果が期待できます。 新陳代謝を高めてお肌のターンオーバーを整え、肌荒れ改善に効果的なビタミンB5がお肌を健康に保ちます。 皮膚科のニキビ治療や薬について【体験談】 これまで、市販のニキビ治療薬や、ニキビ跡に効く薬をご紹介してきましたが、皮膚科のニキビ治療や薬についても少し触れたいと思います。 私は、以前、突然できてしまった大人ニキビに悩まされて、皮膚科で白ニキビ、赤ニキビ、ニキビ跡の治療をしておりました。 赤ニキビは、自分で潰したり、触ってしまっていたので、ニキビ跡が随分と濃く残ってしまいました。 そこで私は皮膚科を受診し、今回ご紹介したような、抗炎症効果のある薬や、色素沈着を薄くする薬を活用し、ニキビの炎症やニキビ跡を改善していきました。 さらに、皮膚科では面ぽう圧出などの処置 毛穴に詰まった皮脂汚れを取り出す処置 を行なっており、この処置のおかげで炎症ニキビができる頻度が本当に減りました。 その後、私のお肌はニキビとはほぼ無縁の状態まで回復しました。 「炎症ニキビができない=ニキビ跡にならない」ので、炎症を起こす前の、白ニキビや黒ニキビの状態で処置をしてしまえば、赤みのあるニキビやニキビ跡を予防することができます。 この処置は自分で行うとニキビ跡になりやすいので、興味のある方は必ず皮膚科で行なってもらいましょう。 炎症ニキビができないようにするためには、毛穴に皮脂汚れを溜めないことが重要です。 丁寧なクレンジングや洗顔• 炭酸パック• 角質ケア などを行いましょう。 日々のクレンジングや洗顔を丁寧に行うことは美肌づくりの基本です。 1日の汚れはその日のうちに全部取り除くつもりで行いましょう。 古い角質や皮脂汚れを取り除くために、角質ケアや炭酸パックなどがおすすめです。 これは既にできてしまったニキビ跡にも効果的です。 まとめ いかがでしたか?今回は、赤みを伴う炎症ニキビやニキビ跡に効く、市販の薬をご紹介しました。 ニキビは炎症が悪化したり、何度も繰り返していると、根強くニキビ跡として残ってしまうので、薬をうまく活用して、早めに治すことが重要です。

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市販薬・処方薬から即効性で選ぶ!ニキビ治療薬ランキング|wa

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背中のニキビが気になるけど、皮膚科へ行くのはちょっとな…という貴方へ。 ニキビには有効な市販薬がたくさん出ているんですよ!病院で処方される薬と同成分のものや、以前は病院でしか使えなかった薬が市販薬になったものなど、効果が期待できる薬がたくさんあります。 ここでは、 ドラッグストアで買える口コミで評判の背中ニキビ治療におすすめの市販薬をご紹介します。 背中ニキビは市販薬でも治すことができるの? 背中ニキビができる原因は様々ですが、一度できてしまうとなかなか治りにくいのが背中ニキビの特徴です。 自宅でできるケアをしていても、なかなか改善が見られない、という人は、薬に頼ってしっかり治療する方法も検討してみてください。 一番よいのは皮膚科を受診して、ニキビの症状を診察してもらうことですが、 病院でもらえる薬に近いものがドラッグストアでも買えるってご存知ですか?多くの人が悩むニキビだからこそ、効果の期待できる薬がたくさん売られているんです。 ドラッグストアなどで購入できる市販薬は、塗り薬が一般的ですが、その数はなんと50種類以上あります。 ニキビの炎症を抑えるものもあれば、ニキビを予防するためのもの、ニキビ跡をなくすものなど、薬の種類は様々です。 一体どれがニキビ治療に効果的なのでしょうか?ドラッグストアで迷わないために、具体的におすすめな薬をご紹介します。 特徴をまとめていますので、期待できる効果や使いやすさなどを比べて、自分に合った薬を探してみてください。 テラ・コートリル(第2類医薬品) ・即効性がトップクラスのニキビ治療薬 ・「副腎皮質ステロイド」配合の抗生物質配合ステロイド系 ・抗菌作用と抗炎症作用(アクネ菌にもマラセチア菌にも効く) ・病院の処方薬と同成分配合でよく効く! ・大きく腫れた炎症ニキビに良く効き、早く治す ・市販薬のため弱めのステロイドですが、長期的に使うのは避けたほうがよい ・ステロイドの副作用が出るリスクがあるため2週間以上継続しての使用は避ける ・背中全体にまんべんなく塗りたい場合には向いていない テラ・コートリルの口コミ 【20代女性】 スキンケア後、テラコートリルをピンポイントでニキビに塗って、上から絆創膏を貼って寝ました。 すると、翌朝、完全にとまではいかなくても、かなり治ってます。 【30代女性】 赤ニキビのレスキューアイテムです!思春期からニキビに悩んできましたが、この年になってもニキビができて汚い肌になっています(涙)そのため、いちいち皮膚科へ行くのも大変で、困っていた時にこの薬に出会いました。 赤く腫れてしまった炎症ニキビには、これをぬれば1日で赤みが治まります。 【20代女性】 赤ニキビができたときに色々調べたところ、このテラコートリルは即効性があると知ってドラッグストアで購入しました。 綿棒で赤ニキビにちょんちょんと塗ります。 翌日、なんか出血とかしてたんですが、それが落ち着くと赤ニキビは赤みが落ち着いて、3日ほどであまり目立たなくなりました。 あの出血はなんだったんだろう、と思いますが、効果はあるようです。 セナキュア(第2類医薬品) ・背中やデコルテのブツブツ・ニキビ用の治療薬 ・ニキビ治療薬は顔用が多いですが、セナキュアはボディに特化 ・「サリチル酸」「アラントイン」配合 ・「サリチル酸」が角質を柔らかくし、角栓を取り除くピーリング効果がある ・「アラントイン」がニキビの赤みと炎症を抑える ・スプレータイプで背中にも使いやすい! ・皮膚の組織を修復する作用で、なめらかなお肌へと改善してくれる セナキュアの口コミ 【30代女性】 これ、とってもおすすめです。 週末プールに行くことになって、背中がやばい!と思い、無駄だと思いながらも悪あがきで購入しましたが、使った翌日の朝から効果が現れました!赤ニキビは落ち着い、かゆみもなくなりました。 それだけでもだいぶ見た目は変わりますので、本当によかったです。 使い続けたらニキビができなそうな気がします。 【40代女性】 何を試してもあまり改善できず、ずっと諦めていたのですが、あまり高くなかったので試しに購入してみました。 朝晩使用で一週間たちましたが、すでにかなり改善していてびっくりしています。 小林製薬さんに感謝! メンソレータム アクネス25 メディカルミスト(第2類医薬品) ・「サリチル酸」「アラントイン」配合 ・「サリチル酸」が角質を柔らかくし、角栓を取り除くピーリング効果がある ・「アラトイン」がニキビの赤みと炎症を抑える ・スプレータイプで背中にも使いやすい! ・大人ニキビに着目したシリーズで、成人してからの背中ニキビにおすすめ メンソレータムアクネス25の口コミ 【20代女性】 小林製薬のセナキュアと迷っていたのですが、近所のドラッグストアで取り扱いがあったためこちらを購入。 逆さまでもスプレーできるタイプなので背中に使いやすいです。 もともとコメドのざらつきが酷かったんですが、使用翌日からザラザラがぐんと減り驚きました!もっと早く試してみればよかったです。 【20代女性】 まだ使い始めて一週間くらいですが、ニキビにとても効いています。 長年悩んでいた黒いぶつぶつは何を使ってもあまり効果がなかったんですが、とてもきれいになってきて嬉しいです! ペアアクネクリームw(第2類医薬品) ・「イソプロピルメチルフェノール」「イブプロフェンピコノール」配合 ・大人ニキビのための薬 ・以前病院で使われていた薬が市販薬に切り替わったもの ・胸や背中にできるニキビの原因として考えられる「マラセチア菌」への殺菌作用 ・炎症を鎮める ・皮脂の分泌を抑える ・赤ニキビには1週間ほどで効果が見られる ペアアクネクリームwの口コミ 【20代女性】 私にはあまり効果を感じられませんでした。 赤ニキビも黄色ニキビも改善せずそのままでした。 ただ、いつもは何もしないとニキビが悪化してひどくなってしまうのがおさえられたかなと思います。 【20代女性】 ニキビに悩んでいて様々な薬を試しましたが、こちらが1番治りが早かったような気がします。 炎症の静まりが早い感じがします。 クレアラシル ニキビ治療薬クリーム(第2類医薬品) ・「イオウ」「レゾルシン」配合 ・ニキビの頭部を開き皮脂を吸収する効果(皮脂吸収) ・アクネ菌を殺菌 ・ニキビの腫れや赤みを抑える効果 ・「レゾルシン」が角質を柔らかくし不要な角質を取り除く、殺菌効果もある ・無香料・弱酸性で、肌に優しい薬 ・皮脂吸収効果が強いため、お肌の乾燥に注意。 ニキビが落ち着いてきたら、ニキビケア用の保湿ジェルなどに切り替える クレアラシルニキビ治療薬クリームの口コミ 【10代女性】 悪い評価があるのが不思議です。 生理前後にニキビができやすいのですが、塗るとニキビが目立たなくなり綺麗になります!ぷくっとした大き目のやつにも、ポツポツした小さいやつにも効きました。 【30代女性】 ニキビに悩まされ続け、わらにもすがる思いでこちらを使用してみましたが…塗ったところが明らかに赤くかぶれてしまい、痒みもでてきてしまい最悪でした。 私の肌には合っていなかったようです。 オロナインH軟膏(第2類医薬品) ・「グルコン酸クロルヘキシジン」という殺菌成分が配合されている ・アレルギーや炎症を抑える効果 ・抗菌・抗炎症作用があり、赤くなったニキビに効果あり ・多くの皮膚病に効果があり、背中に広く塗りたい人におすすめ ・長い間使い続けたい人にもおすすめ オロナインH軟膏の口コミ 【20代女性】 ニキビができたときの救世主です。 オロナインをニキビに塗って絆創膏を貼って寝ると2~3日でニキビの赤みが消えてくれます。 ニキビ用の化粧水やら美容液も色々試しましたが、結局これに落ち着いています。 【30代女性】 常備薬です。 切り傷擦り傷だけでなく、ニキビができたときにも使っています。 ニキビがなり始めの時に塗って寝れば、赤みがだんだんひきます。 ただ、特有のにおいが苦手なので、そこは少しマイナスポイントです。 ニキビ薬 市販薬の効果は?~症状別~ 背中の広範囲に使うなら「セナキュア」 背中ニキビの特徴は、背中の広い範囲にぶつぶつとたくさんできてしまうことですよね。 薬を塗ろうと思っても塗りにくく、たくさんの量をベターっと塗らなければなりません。 そのため、 背中用に開発されたスプレータイプの「セナキュア」がおすすめです。 抗生物質やステロイドなどの強い薬は、たくさんの量を体に塗るのはできるだけ避けましょう(ただし、背中のニキビが悪化している場合は別です)。 また、顔のニキビの原因がアクネ菌であるのに対して、背中のニキビはマラセチア菌などのカビが原因となっていることもあります。 アクネ菌にしか効果のない薬(顔用の治療薬)よりも、さまざまな菌に対応できる薬のほうが効果も出やすいといえます。 「セナキュア」は原因菌の殺菌だけでなく、炎症を鎮めてくれます。 なめらかなお肌になるよう組織修復作用が含まれているのも魅力的です。 炎症のひどい赤ニキビなら「テラ・コートリル」 背中のニキビが小さなぶつぶつではなく、赤く腫れてしまったり、痛みがあったりするニキビの場合 には、強い薬でしっかり治す必要があります。 悪化している炎症ニキビは、皮膚科を受診するのがおすすめですが、とりあえず市販薬で治したいという人には「テラ・コートリル」をおすすめします。 「テラ・コートリル」は、抗生物質やステロイドといった成分が配合されており、炎症ニキビ・化膿を伴うニキビによく効く薬です。 実際に医療用としても使用される成分でできているため、ニキビをしっかり治療したい、と思っている人にぴったりです。 ただし、比較的強い薬なので、用法容量を守ってお使いくださいね。 薬だけじゃだめ!?ニキビを予防する方法 背中ニキビで悩んでいる人のほとんどは、 次から次へとニキビができているのではないでしょうか。 綺麗な背中を手に入れるためには、ニキビができる悪循環を絶つ必要があります。 今あるニキビとこれからできるニキビ、双方に働きかけることが、ニキビ治療にとって重要なんです。 薬は、今あるニキビを治すために使うものです。 そのため、 新しくできるニキビを予防する効果はほとんどありません。 背中は皮脂の分泌も多く、ニキビができやすいとされる部位です。 1度ニキビを治しても、またニキビができてきて、薬を使い続けることになりかねません。 薬で今あるニキビを治療しながら、新しいニキビを作らないためにもしっかりと自宅ケアをしていきましょう。 ニキビの原因は様々なので、思い当たるものをできるだけ排除していく必要がありますが、基本中の基本なのが、保湿ケアです。 ニキビの主な原因の1つに「乾燥」があります。 顔と違い、ケアの行き届かない背中では、乾燥していてもなかなか気づけないものです。 背中が乾燥していると、それを守ろうと皮脂が過剰に分泌され、ニキビを作る原因にもなってしまいます。 ニキビ治療薬でニキビを治すだけでなく、ニキビ用保湿剤で乾燥を防ぐことが、新しいニキビの予防につながります。 古い角質や角栓が毛穴に詰まりやすくなり、ニキビを引き起こす。 硬くなった角質は、なかなか取り除くことができず、お肌に古い角質が停滞してしまう。 すると、新しい皮膚への生まれ変わり(お肌のターンオーバー)が正常に行われなくなる。 代謝がされないお肌はばい菌への免疫力が低くなるため、ニキビの原因菌が炎症を引き起こしやすくなる。 なお、背中は皮膚がぶ厚い部位です。 保湿剤を選ぶときは、十分な保湿力のあるものを選ぶようにしましょう。 保湿力が足りないと、背中はすぐに乾燥した状態になってしまいます。 さらに、コスパも考えて選ぶことが大切です。 背中は意外と面積が広いですよね。 ニキビのために保湿をするなら、背中全体(もしくは上半分など)へ広くたっぷり塗る必要があるからです。 背中ニキビケアのためには、ベタついたり毛穴を詰まらせてしまうおそれのあるボディクリームよりも、さらっとしたジェルやローションなどがいいでしょう。 背中の皮膚の奥までとどく浸透力と高い保湿力をかねそなえた保湿剤を選ぶようにしてみてください。 ニキビ薬が効かないなら、一度皮膚科へ行ってみる 多くの薬が市販されていますが、どれを試してもニキビが治らない、という人も中にはいます。 体質が合わないのか、薬の使い方が間違っているのか、ニキビの原因となることを今もしてしまっているのか。 理由は分かりませんが、市販薬でニキビが治らない人がいるのは事実です。 市販薬を使用してもニキビに改善が見られない場合には、その薬の使用を中止して、皮膚科を受診したほうがいいでしょう。 市販薬で効果が見られるのは大体1週間~2週間です。 その間に、まったく効果が感じられない場合は、皮膚科の受診も検討してみてください。 そのときは、「こういう薬を使ったけれど効果が出なかった」と伝えると、治療の参考にしてくださいますよ。 背中ニキビに皮膚科で処方される薬は? ・レチノイド処方「ディフェリンゲル」 毛穴の詰まりを改善します。 角質を剥離させる作用があるため、塗った後に肌がヒリヒリしたり赤くなる症状が出る人があります。 もちろん、一時的なものなので問題はありません。 ・抗生剤、抗菌剤、抗生物質 背中に繁殖したニキビ菌を死滅させるため、抗菌作用のある抗生剤を処方されることが多いです。 抗生剤には、内服(飲み薬)・外用(塗り薬)の両方があります。 ニキビの状態によっては、皮脂の分泌を抑えたり、肌のターンオーバーを整える治療と併用するとより効果があります。 ・ビタミンAの内服薬 ビタミンAは皮脂の過剰な分泌を抑える作用と、肌のターンオーバーを促進させる作用があり、さらに毛穴が閉じるように促します。 治療期間の目安は大体2~3ヵ月です。 ・ビタミン薬(B2、B6、C) ニキビの直接的な治療ではなく、皮膚を健康にする作用や皮脂の分泌を抑える作用のため処方されます。 軽めのニキビであれば、ビタミン薬のみを処方される場合もありますが、ほとんどの場合は他の治療・薬と併用する形になります。 ビタミンB2とB6は、細胞の再生や成長に関係してくる栄養素で、皮膚炎(この場合はニキビ)を予防する効果があります。 また、ビタミンCは毛穴を引き締め、皮脂の分泌を抑える効果があります。 ・漢方薬 背中ニキビに効果的な漢方薬はいくつかあるとされています。 背中ニキビの症状と、その人の体質や生活習慣によって、総合的に判断します。 効果があるとされる漢方薬の例を挙げておきます。 まとめ.

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