タイピング 練習 ホーム ポジション。 タッチタイピングを習得したい方必見!習得術と練習サービス5選|ferret

ホームポジションとは?タイピング練習で基本となる指の配置図

タイピング 練習 ホーム ポジション

ホームポジションは基本!• 正しい指で打つ! これらは間違いなく事実であり、 タイピングを始めたばかりの人はホームポジションを守るべきです。 ホームポジションを守れば、ちょっとしたパソコン作業や業務で困らないレベルの速度は身につけられます。 ただし、 もっと速く打ちたい場合。 例えばタイピング自体が好きでさらに速度を上げたい人や、作業効率化の面でさらに速度を上げたい人にホームポジションを崩してみて欲しいです。 ホームポジションを崩すとは ホームポジションを崩すとは、 あえてホームポジションから外れた打ち方をすることで、さらに効率よくタイピングをすることです。 基本的な考え方として 「各指への負担を減らす」ようにします。 理由は、 同じ指ばかり使って打つよりいろんな指を均等に使った方が速く打てるからです。 ちょっと言葉ではわかりにくいと思うので、画像も使って冒頭の「ふた」を例に説明しますね。 ホームポジションで「ふた」と打つ場合.

次の

ひたすらホームポジション練習!

タイピング 練習 ホーム ポジション

教材の新学習指導要領への対応について ただいま、ちびむすドリル【小学生】では、公開中の教材の 新学習指導要領(2020年度スタート)への対応を進めております。 現在の対応状況は、下記の通りです。 国語 漢字プリント:新学習指導要領 対応済み• 算数プリント:未対応(一部対応済み)• 理科プリント:未対応• 社会プリント:未対応 対応の遅れにより、ご利用の皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございません。 極力早く、該当箇所の変更、追加等を行って参ります。 対応完了までの間、ご利用の際は恐れ入りますが、お使いの教科書等と照合して内容をご確認の上、用途に合わせてお使い頂きますようお願い致します。 2020年5月17日 株式会社パディンハウス タッチタイピング練習の基本 タイピングを習得するときは、最初からタッチタイピングをおぼえてしまいましょう。 ブラインドタッチを覚えるのは、お箸の正しい持ち方を覚えるのと似ていると思います。 最初の数日間苦労して面倒に感じても、慣れて正しい使い方ができるようになってしまえばその後一生便利で快適です。 人差し指のホームポジションである「F]と「J]には、たいてい突起やへこみがついていますので、見ないでも触れば分かります。 打ち終わるたびに、いつもここに指を戻すようにしましょう。 文字を打つときは、キーボードを見るのではなく、ディスプレイを見て打てるように練習しましょう。 パソコンのキーボード画像(タイピング練習用).

次の

ひたすらホームポジション練習!

タイピング 練習 ホーム ポジション

この記事に書いてある内容は... キーボードのホームポジションとは? キーボードは「指をおく位置」というのが決まっています。 その位置において、文字を入力していきます。 その中で「常に戻ってくる場所」のことを「ホームポジション」って言います。 「ホーム」というのは「家」の事。 「ポジション」というのは「位置」の事。 直訳すると「家の位置」です。 「家」って必ず戻ってきます。 その位置に必ず戻そうって位置なんですね。 この「ホームポジション」に戻ってくることが「ブラインドタッチ」の習得をもっとも早くするコツです。 戻るとずれてしまう ホームポジションに戻ってくると指がずれてしまう。 そんな風にお悩みの方も多いかもしれません。 指をキーから離して動かし、指を持ち上げてキーを打っていませんか? 指はキーから離さずすべらせて、打つというより押すイメージで試してみてください。 ずれる時の対処法について詳しくは別の記事でまとめました。 こちらをご覧ください。 キーボードには突起物がついている キーボードには自然と下を見なくても、指の位置を配置できるように「突起物」が付いてます。 そのボタンは「F」と「J」です 左の指は「F」 左の指は「F」です。 その位置において、自然と横に指を順々に置いていってください。 「D」が中指 「S」が薬指 「A」が小指 というように置けるかと思います。 右の指は「J」 右の指は「J」です。 自然と 「K」が中指 「L」が薬指 「;」が小指 と指がおけるかと思います。 ホームポジションとは これがホームポジションです。 「A」「」「S「D」「F」「G」「H」「J」「K」「L」「;」 これらがホームポジションの位置です。 「左手がF」「右手がJ」に置けたら、自然とその横に真横に指を置いて行きます。 その場所を「ホームポジション」といいます。 ホームというのは「家の事」「家」には必ず戻ってきますね。 その戻ってくるところをホームポジションと言います。 突起物がついている 基本的に「F」と「J」には突起物がついています。 下を見なくても入力できるようにする為です。 その後順番に指を置いていくと、良いです。 その位置がまさに「ホームポジション」です。 ちなみに人指し指は2列使います。 自己流はダメ? ホームポジションは、「元の位置に戻る」というのが一番大切な基礎です。 自己流でも、覚えたものを今さら変えるなんて無駄!と思いますか? 家を建てる時も、見た目がどれほど立派でも、家の「基礎」がルールを守ってしっかり造られていなければ安心して暮らせませんよね。 長い目で見れば、自己流よりも「基礎」を正しく身につけることをおすすめします。 詳しくは別の記事でまとめました。 こちらをご覧ください。 ブラインドタッチのコツは手全体を動かして、必ず一文字ずつ戻ってくる 最初のうちは「手全体を移動させる」という癖付けをしていくと良いでしょう。 そうすれば、「指がつった」とか言う事もなくなるでしょう。 また、一文字入力して「手が行きっぱなし」にならないようにしましょう。 必ず戻すという事を行なっていくと、良いです。 それでこそ、ホームポジションの意味が出てきます。 どうせやるなら練習は楽しみながら! ひたすら練習をするばかりではあきてしまって、結局途中でやめたくなるかもしれません。 どうせやるなら、楽しみながらゲーム感覚で練習しましょう。 楽しければ続けることも苦ではなくなります。 楽しみながら身につけば一石二鳥ですね! それぞれのソフトの特徴も紹介していますので、自分に合ったものを選ぶことができます。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。 指が思うように動かせない時は 指が上手く動かせない時は対処法があります。 そもそも指に意識が行き過ぎているのでそれを忘れる事から始めると良いです。 詳しくは別記事に書きました。 下記をご覧ください。 指が長くてタイピングが上手く出来ない 指が長くてタイピングが上手く出来ない方は対処法があります。 実は指が長い方がタイピングはやりやすいのです。 あなたはラッキーかもしれません。 お悩みの方は別記事に書きましたので下記をご覧ください。 小指が短くて動かしにくい方は 小指が短くて動かしにくい方は、対処法があります。 それって、まだ小指が慣れていないだけです。 エンターを小指で押すようにしていくと、徐々に慣れてきます。 また、小指に意識が行き過ぎて、ホームポジションが出来ていない証拠でもあります。 詳しくは別記事に書きました。 下記をご覧ください。 ブラインドタッチを1日で覚える方法 基本的にブラインドタッチは1日で覚える事が可能です。 下を見ずに入力できるようになることをブラインドタッチ(タッチタイピング)って言います。 詳しくは別記事で書きました。 ご参考になさってください。 まとめ 今回は「ホームポジション」についてお話をしました。 ぜひ参考になさってください。

次の