伊之助 お母さん。 伊之助の母親が判明!名前は?息子を崖から落とした理由とは?

童磨と琴葉の関係は?嘴平伊之助は母に捨てられていない!?【鬼滅の刃】

伊之助 お母さん

スポンサーリンク 【鬼滅の刃】母に捨てられ猪に育てられる 今まで伊之助は 母に崖から落とされたと思われていました。 しかしそれにはきちんとした訳がありました。 伊之助の母琴葉は、DVに苦しみ苦労していたようです。 でも明るい性格で歌が好きだったようです。 常に歌っていたので、赤子であった伊之助の脳裏にその歌声は深く刻まれていたようです。 上弦の弐・童磨は表向きの顔として、 宗教の教祖をしており伊之助の母はその宗教の信者の一人でした。 伊之助の母は宗教に入会しても童磨については、なにも疑う事もなく宗教活動を行っていました。 しかしある日、童磨が人間を食べているところを見かけてしまい、そこから逃げ出します。 童磨に気づかれてしまい、すぐ伊之助の母を追いかけてきました。 そしてついに、崖まで逃げ込んでしまいます。 このままでは追い付かれてしまうし、伊之助も自分と一緒に殺されてしまうと考えた母は、 わずかな希望にすべてを託して崖から落とし、童磨から逃がしたのです。 伊之助の母は、 追いついた童磨に殺され、食べられてしまいました。 崖から落ちた伊之助は、 川に落ちたことで一命をとりとめその後はイノシシに育てられたのです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】たかはる家との出会い ある日たかはるはおじいさんが伊之助にえさをあげているところを目撃します。 その時伊之助はもうイノシシの被り物をしています。 化け物だと思ったたかはるは伊之助を追い払います。 そしておじいさんにもうえさはあげないように注意しました。 しかしその後も伊之助を膝にのせて百人一首を読み聞かせたりしていました。 たかはるがさらに追い払ってもおじいさんの所にやってきます。 おじいさんは ふんどしに書いてある伊之助の名前を呼んで教えてあげました。 そのことにより、 伊之助は自分の名前を知ったようです。 たかはるはまた追い払おうとしますが、伊之助が突然話し始めました。 口の悪いたかはるとおじいさんのおかげで伊之助は言葉を覚えたのです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】童磨から教えられた真実 童磨は、伊之助の素顔を見ると、その顔に見覚えがあると言いました。 しかし伊之助は童磨のような蛆虫にはあったことはないと叫びます。 童磨は自分の記憶を蘇らせるために、自分の頭に指を突っ込みました。 15年前、暴力をふるう旦那から逃げて、 極楽教を尋ねてきた女の子がいました。 その時は原型もとどめないくらい顔がはれ上がっていましたが、片目は失明したけれど手当をしたらきれいな顔に戻ったのです。 それが 伊之助の母でした。 童磨は伊之助の母を喰らうつもりはなかったようです。 頭は賢くなかったけれど美人で歌がうまかった。 よく伊之助を抱っこして指切りの歌を聞かせていました。 童磨も伊之助の母を食べることなく、寿命まで傍に置いておきたかったけれど、信者を食べているところを見られてしまいました。 そして逃げ出し、伊之助だけは助けようと崖から伊之助を放り出しました。 母は童磨に殺され、食べられてしまいました。 伊之助は全て思い出しました。 スポンサーリンク まとめ 炭治郎の同期でイノシシの皮をかぶった二刀流の剣士、嘴平伊之助。 母に捨てられ、イノシシに育てられたと思われていましたが、捨てられたのではありませんでした。 母は自分の命も顧みずに、上弦の弐・童磨の魔の手から逃がすために崖から伊之助を落としたのでした。 その後子供を亡くしたばかりのイノシシに育てられましたが、たかはるのおじいさんにえさをもらったり百人一首を読み聞かせてもらったり・・・口の悪いたかはると優しいおじいさんのおかげで言葉も話せるようになりました。 口癖は猪突猛進で、それは彼の戦いや彼の生きざまそのものに現れています。 イノシシを脱ぐと顔立ちは整っていて女の子みたいです。 その顔は母琴葉に生き写しのようです。 炭治郎や、いろいろな人とのやさしさと触れ合ううちに伊之助はだんだん変わっていきました。 そして自分よりはるかに強い炎柱の生きざまを見たことによって、真の強さとは何かを心に描き始めたようです。 でもこれからも猪突猛進で何事にも突撃してほしいと思います。

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【画像】アニメの「お母さんキャラ」で一番可愛いのって間違いなく

伊之助 お母さん

母さん、ちょっと! なにごとも、なかったかのよーに。 悠がいなくなって飯田家は。 あの日、何食わぬ顔で帰ってきた俺を、母さんはそれこそ何食わぬ顔で「おかえり、あっちゃん」って。 一瞬いろいろ考えたけど、その笑顔を見て「あ、悠がいってたこと分かるわ」って。 だから「ただいまー」。 3時ごろ母さんが買い物。 もう、尾行する必要もなくて。 で6時ごろに父さん帰ってきて、夕食。 いつものようにけらけら笑う母さん。 それを見て笑う父さん。 俺は黙ってたけど「こんなもんかな」って。 そのまま、普通に毎日を。 飯田健一、佑子夫妻とその息子 敦司は。 って俺だけど。 父さんはなーんにも知らないままだったけど、それでよかったような気がするし。 母さんは、午前中に「買い物」いくこともなくなったし。 これはちょこちょこ確認済みー。 それからあの時みたいに髪ほどいた姿をほとんど見なくなった。 ま、しょーがないわなぁ。 ちょっと、寂しい気もするけどね。 許容範囲の感じで。 で……俺。 自分の母親の浮気セックスを見てしまった飯田敦司14歳は。 さすがに全然変わらないなんてムリ。 変わったことがふたつくらい、かな? 一つは、ケータイを買ったこと。 あのあとすぐ母さんが強烈に再プッシュしてきて、折れて買ってもらった。 うん、俺だけ。 なんか意図があんのかなー?って疑ったけど、俺が持ってるわけだから問題ないよね? あれ?もしかして裏ワザかなんかあるのか?うわちょっと不安……教えてエラいひとっ! それから、もーひとつ。 母さんと悠が別れたあの日の夜、ってか0時回って深夜遅くだったっけ? 悠のはなしとか思い返してて、電気消したけどなんとなく眠れなかったわけ。 そしたら、玄関が開く音がして。 ゆっくり窓から下を覗いたら、母さんがいて。 パジャマな母さんが。 小さいビニール袋持って、ね。 それをなんかゆったりとした動作で、道の前のゴミ捨てボックスに捨ててた。 日曜日だし当然収集日じゃない。 だから……朝起きて新聞取るフリしてソッコーでそのゴミ袋取ってきた。 我ながらどーかと思うけど。 バレなかったと、思うよ?たぶん。 だってバレてたらさすがに怒られちゃうでしょ母さんに! んで、袋の中身は……はい。 やっぱりあの、ポラ写真。 厚い茶色の封筒に包んでガムテでぐるぐる巻きにされてた……19枚のポラロイド写真。 19枚だよ?なんかもう、当たり前のように増えちゃってるし。 もともと13枚。 いま19枚。 んじゃ6枚増えたのかというと……これまた違う。 増えたのは8枚。 計算合わないじゃん!でも、実は合う……2枚行方不明だからー。 カラオケボックスでの「ほっぺキス」「唇キス」の2枚。 どこにあるのかは……あんまり考えないように、っと。 俺はその19枚のポラで、オナニーしまくり。 この浮気事件の前はエロマンガ雑誌2冊エロマンガ単行本1冊グラビア写真集1冊持ってた。 でも今は「ポラでオナニー」8割、「その他」2割、って感じ。 もしかしたら9割かも。 写真集なんて志賀に借りたまんまの奴だから、そろそろ返そうかな?とか思っちゃうくらい。 つまり変わったことっていうのは、オナニーのネタ。 行方不明の2枚以外の、エロい飯田佑子35歳が写ってる、ちっちゃなちっちゃな写真を見ながら。 エロくないカラオケボックスの写真をすっ飛ばして。 カラオケボックスでのフェラチオの写真1枚目。 ピンボケ気味。 悠に「したい」って迫られて「口でなら」と応え、ついにエロい世界に突入しちゃった母さん。 カラオケボックスでのフェラ写真2枚目。 斜め上視点。 ラブホでの写真。 ベッドの上でペットボトルの茶飲みながら。 スーツにストッキング。 連れ込まれたんで戸惑ってるのかこれから起こることにちょっと興奮してるのか。 そんな視点不安定な茶飲み母さん。 ラブホでの写真。 フェラチオ。 たぶんベッドの上、立ってる悠に対して立てひざ。 悠がいう「わたしでいいの?」発言の後だろーか?裸になってやる気満々で悠のをしゃぶってる母さん。 ラブホでの写真。 でっかいお尻の下に見える、毛もじゃ肉色の割れ目。 すげえ近くからの撮影。 たぶん悠の上に座り、前かがみでいっしょけんめい悠のをしゃぶり続けてる母さん。 ラブホでの写真。 悠は手で持っても、支えてもいない。 四つんばいで入れられるがままになってる母さん。 ラブホでの写真。 男の腰の上で髪を振り乱して動く飯田佑子。 顔はっきりくっきり。 不恰好にまたがって、つながってる部分に手をやって、もっともっとエロくなりたいって思ってる母さん。 ラブホでの写真。 出した精液とその他も写っててテカテカ、それを遠慮なくベロベロレロレロとしゃぶってる母さん。 ここまででも何回だって抜けるし。 実際見つけてしばらくは怖くて続き見られなかった。 だってさ……これ以降のポラってあの尾行大作戦の時の奴だもん。 あの街中のホテルでのプレイ確定でしょ? 残りの8枚、数日間封筒の中に入れたまんまにしてた。 残りでもオナニーできたしー。 でもやっぱり見たくなってきちゃってた。 悠と別れた日から母さんが普通に戻ってたってのもあるし。 だからねー、ついに見たわけです。 母さんも父さんもぐっすり眠った深夜に。 新しく足された写真の1枚目見るのって良くも悪くも、ドキドキしちゃって。 封筒から束出して、カラオケの写真からゆっくり1枚1枚めくってった。 ちょい震えながら、最新拝見ー。 まあ……顔やおっぱいは写ってなかった。 部屋の様子は前のラブホとは明らかに違う。 窓から明るい光入ってるし。 やっぱりあの尾行の日のポラなんだろーなーと。 で、そのラブホの入り口で嫌がってた母さんは。 あのブラウンの下着はいてたんだよ。 干してる時はよく見なかったけど、レースバリバリ入ってるエロい奴。 その下着はパンツ。 パンツだからとーぜん、お尻が写真中央にでかでか写ってる。 画面9割母さんの尻。 んで、画面の下から誰かの手が伸びてる。 ま、悠の指先で間違いないわな。 その指先は、パンツを、パンツを。 ううう……っ、ぐいって広げちゃってる。 まんなかの部分を指先で広げて、当然見えちゃうあの部分。 俺としては前の裸での写真よりエロく感じて。 ヤバイか?ヤバイなー。 だから一気にボッキ状態。 まだ1枚目なのにだよ?歌も歌ってないし、お茶も飲んでない。 いきなりエロ。 俺童貞だし、どんなことがこの前にあったかしんないけど。 あれだけ嫌がってて、恥ずかしそうに悠とホテルに入ったわりにゃ……濡れんだぁ、女の人って。 いろいろされちゃったのかな?こないだ家でしてたみたいに言葉でいじめたりしたとか? 妄想したって、答えなんて出ねえし。 できることはといえば……はい、オナることだけー。 ズボン脱いでパンツ脱いで、がっちりホールド。 こすってたらすぐイキそうになっちゃうんで、そろそろ2枚目。 めくる?めくる?めくる。 ずらすように見てたら、まず見えたのが母さんの、飯田佑子35歳本人の顔。 一瞬ビクッとしたけど、今さら? んでまだ少しずつずらしたら、すぐに。 全部見るとまだ悠はトランクスはいてる。 ますますわかんなくなる。 この時点ではもう浮気の罪悪感はないわけ?舐めたくってたまらないわけ? ま……どーしようもなくエロい写真なのは間違いないから、悩みながらもオナニー続行なんだけど。 しかし、撮るほうは撮る気まんまんだし、撮られるほうも気にしてない感じのポラ。 はいはい、ありあり。 でも前みたいに吐き気も来ない。 胃は少し痛いけど、それ以上に興奮する。 母さんと悠のエロポラ。 で3枚目ー。 うはっ!どんどんエスカレートしてくるエロさっ!エロ本でも見たことない、ヘンなカッコの2人。 まず母さんはベッドに仰向けで寝てる。 んで、舐めてる。 悠のをね。 悠は母さんの胸あたりに乗って座ってんの。 そこから母さんの顔に、腰を押し付けてる。 悠のふとももあたりを抱えて、母さんはんぐんぐと。 うひー、やる気まんまんじゃん! あ。 もう一つ気づいた。 悠がさ、母さんのあそこあたりを手で触ってるわ。 後ろに手を伸ばして。 母さんも悠も、相手をナメたりいじったりしてるわけね。 お互い気持ちよくなりたくって。 へー、ふーん。 ……4枚目。 これはさっきのに比べて分かりやすい。 単純に、悠が母さんのおっぱい揉んでる。 母さんは仰向けに寝て、顔を横に向けてる。 指が口のところにいってるのがなんか意味ありげ。 悠はまだ母さんの上に乗ってて、おっぱいを揉みこんでる。 柔らかそうな、おっぱいを。 横向いてるのは気持ちいいからなんだろうか?おっぱい揉まれるのって気持ちいいわけ? あ、悠に揉まれてるから気持ちいいのかもしんない。 俺なんかが揉んだって……あ、ウソウソ。 そんなこと思ってないぞー。 とにかく。 おっぱいどころか女の人の体さえ触ったことない俺にとっては、この写真も、エロい。 触って、みたいなー。 母さんの。 ……ヤバイ感じになったので次!5枚目! パッと見もエロいけど、よく見るとさらにエロい写真だな、こりゃ。 説明したくないけど説明。 まんなかには母さん。 ベッドの上で少し体を起こしてる。 んでもって、うしろにいる悠とキスしてる。 問題はそのほかの部分。 いろんな場所を触り合ってつながってる母さんと悠。 まー、いちゃいちゃと。 まるで恋人同士のような……あ、もちろんこれ想像だけど、浮気セックスって感じしないじゃんこれって。 父さんにも俺にもナイショで昼間っからラブホに入って。 写真撮られながらも俺と同い年の悠って奴と裸でいちゃつきあってる飯田佑子35歳。 うひー! んでちょこちょこ悠のあの女っぽい顔が写ってる。 ほとんどでニヤついてる。 キー!腹立つぅ! あの日、本人から話を聞いてなんとなく「しょーがないか?」と思ってた俺。 でもやっぱり許せん! なんかこう……裸でキスしてるのが逆に腹立つね。 これが恋人同士っぽく見える理由かもしんない。 6枚目。 画面いっぱいに、母さんの裸。 悠のが、母さんのに、ずっぽり入ってる写真。 この体勢、正常位っていうんだっけ? 母さんは指を唇に咥えてセクシーな表情。 もう見慣れてきたはずの、母さんと悠のセックスポラ。 でもさ、でもさー……。 母さんが寝てるベッドのシーツのしわまで、こうなってくるとなんかエロく感じられるし。 実際激しく動いてるからこんなにしわが寄ってるんだろうしなー。 あ、でも家で2人がしてた時はそうでもなかったか?悠、ちょっと遠慮してたのか? う……いらんこと思い出してしまった。 さすがにあのシーンを思い出すとちょい鬱。 赤い唇。 柔らかそうなおっぱい。 もじゃもじゃのあそこの毛。 ……セックスって、どーしよーもなくエロいんだなぁ。 んでもって、それをやってる母さんも。 したら、どんな感じなんだろ……?それも、母さんみたいなエロい女の人と……。 うひゃ、いやいやいや。 7枚目、行くぞー。 もうなにがなにやら。 興奮してるのは間違いないんだけどね。 母さん、また上だ……このアングル、好きかも。 いやいや、いやいや。 最初のラブホポラにもあった、悠の上でガニマタでいっしょけんめい腰を振ってる感じの。 髪を振り乱してるのもいっしょ。 おっぱいが揺れてるのもいっしょ。 ガニマタもいっしょ。 違うところは……まずひとーつ!悠が母さんの肩もってるとこ。 ぐいぐい下から突き上げてる? んでもうひとつ。 母さんの顔。 顔ですよー。 前回の母さんが上に乗ってる写真は、うーん……なんか「感じてる」っぽい顔してた。 うまく言えんけど、笑ってる系?そういう感じの表情だったような。 でもね、今回は。 えーと……「苦しんでる」?ってか顔をしかめてるわけで。 でももちろん、セックスを嫌がってるわけじゃないだろーし。 ガニマタで腰振ってるわけだから。 だから……想像だよ?俺童貞だからわかんないけど……イキそうなのをガマンしちゃってる、とか。 うーむ、そー思うとそーいうふうにしか見えなくなってくる。 悠とセックスして、どーしようもなく気持ちよくて、イキそうな飯田佑子35歳。 俺の母親。 家族がいても、女子高生に笑われても、結局は14男に馬乗りであはんあはん言ってる、飯田佑子。 俺の母親ー。 新しく増えてたここまでの7枚。 見つけたその日からとーぜんのようにオナりまくり。 もちろん他の写真でも。 でもどの写真でオナっても、最後にはどーしようもなく切なくなっちゃうんだよ。 ん?理由? 8枚増えて、ここまで7枚。 最後の一枚がひじょーにキツかった。 キツいなんてもんじゃないよ実際。 エロ過ぎてヤバイとか、そーいうのじゃない。 だけど息子である俺にとっては、実の母親のエロ写真でオナニーしまくってる飯田敦司にとっては。 悠が1番最後に回してた写真。 母さんが受け取って、なんか考えて捨てた写真。 その写真、って。 母さんのが笑ってる写真なんだよ。 裸でもなんでもない、たぶん街中で撮ってるフツーの。 俺が小さい頃から知ってる、母さんの邪心0パーセントのにっこり笑顔。 悠が母さんに会うまで知らなかった、優しさ満点の笑顔。 いろいろ考えるよね?まずは「こんな顔してても裏じゃエロい」とか。 それから「順番的には最初のほうのはずなのに、なんで最後に?」とか。 俺的には、それまでどんなにエロい気分でも、やっぱり申し訳なくなっちゃう写真だし。 もちろん、オナニー自体が止まるわけじゃなくて。 めちゃめちゃ興奮したあとに、ブルーが来るっていうか。 見なきゃいいんだけど、なんか見ちゃう。 「母さん、ゴメン!」とかいいながらオナってる感じ? だからしまくった次の日に、母さんの写真のようなフツーの笑顔見たりすると……写真に対してまた謝って。 でもまた夜になったらエロポラでしまくり。 矛盾だらけの14歳な俺ー。 というわけで、母さんと悠のことを知ってから、俺はエロ方面でかなり変わっちゃって。 んじゃ……母さんはどーなんだろ?ま、あれから今んとこ、なんも変化なし。 1週間過ぎても、2週間過ぎても、1ヶ月過ぎても、それ以降も。 「んー、やっとあったかくなってきたねー。 春だ春っ!」 「とかいいつつ……なんでカゼひいてんのよパパ!あーもう、子供みたい!」 「あっちゃんも気をつけてよ?冬はなんどもカゼひいてたでしょー」 「……よし、あっちゃんにはうつってないみたいだね。 大丈夫」 「はー。 いい季節だね、春って!」 うん、変わってない。 街で悠と出会う前の、飯田佑子に戻ってる! コン、コン。 ん? 誰よ?こんな夜中に。 「あっちゃん、起きてる……?」 母、さん? 「起きてるんだよね。 ね、はなし聞いて……母さん、どーしたらいい?」 は? 「ね、どーしよ……?あっちゃん。 母さん、全然……わかんないよぉ」 え、ちょっと……うわ、ドア開けて母さんが! うわわわわわわわっ!母さん、ちょっとっ!.

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童磨と琴葉の関係は?嘴平伊之助は母に捨てられていない!?【鬼滅の刃】

伊之助 お母さん

母さん、ちょっと! なにごとも、なかったかのよーに。 悠がいなくなって飯田家は。 あの日、何食わぬ顔で帰ってきた俺を、母さんはそれこそ何食わぬ顔で「おかえり、あっちゃん」って。 一瞬いろいろ考えたけど、その笑顔を見て「あ、悠がいってたこと分かるわ」って。 だから「ただいまー」。 3時ごろ母さんが買い物。 もう、尾行する必要もなくて。 で6時ごろに父さん帰ってきて、夕食。 いつものようにけらけら笑う母さん。 それを見て笑う父さん。 俺は黙ってたけど「こんなもんかな」って。 そのまま、普通に毎日を。 飯田健一、佑子夫妻とその息子 敦司は。 って俺だけど。 父さんはなーんにも知らないままだったけど、それでよかったような気がするし。 母さんは、午前中に「買い物」いくこともなくなったし。 これはちょこちょこ確認済みー。 それからあの時みたいに髪ほどいた姿をほとんど見なくなった。 ま、しょーがないわなぁ。 ちょっと、寂しい気もするけどね。 許容範囲の感じで。 で……俺。 自分の母親の浮気セックスを見てしまった飯田敦司14歳は。 さすがに全然変わらないなんてムリ。 変わったことがふたつくらい、かな? 一つは、ケータイを買ったこと。 あのあとすぐ母さんが強烈に再プッシュしてきて、折れて買ってもらった。 うん、俺だけ。 なんか意図があんのかなー?って疑ったけど、俺が持ってるわけだから問題ないよね? あれ?もしかして裏ワザかなんかあるのか?うわちょっと不安……教えてエラいひとっ! それから、もーひとつ。 母さんと悠が別れたあの日の夜、ってか0時回って深夜遅くだったっけ? 悠のはなしとか思い返してて、電気消したけどなんとなく眠れなかったわけ。 そしたら、玄関が開く音がして。 ゆっくり窓から下を覗いたら、母さんがいて。 パジャマな母さんが。 小さいビニール袋持って、ね。 それをなんかゆったりとした動作で、道の前のゴミ捨てボックスに捨ててた。 日曜日だし当然収集日じゃない。 だから……朝起きて新聞取るフリしてソッコーでそのゴミ袋取ってきた。 我ながらどーかと思うけど。 バレなかったと、思うよ?たぶん。 だってバレてたらさすがに怒られちゃうでしょ母さんに! んで、袋の中身は……はい。 やっぱりあの、ポラ写真。 厚い茶色の封筒に包んでガムテでぐるぐる巻きにされてた……19枚のポラロイド写真。 19枚だよ?なんかもう、当たり前のように増えちゃってるし。 もともと13枚。 いま19枚。 んじゃ6枚増えたのかというと……これまた違う。 増えたのは8枚。 計算合わないじゃん!でも、実は合う……2枚行方不明だからー。 カラオケボックスでの「ほっぺキス」「唇キス」の2枚。 どこにあるのかは……あんまり考えないように、っと。 俺はその19枚のポラで、オナニーしまくり。 この浮気事件の前はエロマンガ雑誌2冊エロマンガ単行本1冊グラビア写真集1冊持ってた。 でも今は「ポラでオナニー」8割、「その他」2割、って感じ。 もしかしたら9割かも。 写真集なんて志賀に借りたまんまの奴だから、そろそろ返そうかな?とか思っちゃうくらい。 つまり変わったことっていうのは、オナニーのネタ。 行方不明の2枚以外の、エロい飯田佑子35歳が写ってる、ちっちゃなちっちゃな写真を見ながら。 エロくないカラオケボックスの写真をすっ飛ばして。 カラオケボックスでのフェラチオの写真1枚目。 ピンボケ気味。 悠に「したい」って迫られて「口でなら」と応え、ついにエロい世界に突入しちゃった母さん。 カラオケボックスでのフェラ写真2枚目。 斜め上視点。 ラブホでの写真。 ベッドの上でペットボトルの茶飲みながら。 スーツにストッキング。 連れ込まれたんで戸惑ってるのかこれから起こることにちょっと興奮してるのか。 そんな視点不安定な茶飲み母さん。 ラブホでの写真。 フェラチオ。 たぶんベッドの上、立ってる悠に対して立てひざ。 悠がいう「わたしでいいの?」発言の後だろーか?裸になってやる気満々で悠のをしゃぶってる母さん。 ラブホでの写真。 でっかいお尻の下に見える、毛もじゃ肉色の割れ目。 すげえ近くからの撮影。 たぶん悠の上に座り、前かがみでいっしょけんめい悠のをしゃぶり続けてる母さん。 ラブホでの写真。 悠は手で持っても、支えてもいない。 四つんばいで入れられるがままになってる母さん。 ラブホでの写真。 男の腰の上で髪を振り乱して動く飯田佑子。 顔はっきりくっきり。 不恰好にまたがって、つながってる部分に手をやって、もっともっとエロくなりたいって思ってる母さん。 ラブホでの写真。 出した精液とその他も写っててテカテカ、それを遠慮なくベロベロレロレロとしゃぶってる母さん。 ここまででも何回だって抜けるし。 実際見つけてしばらくは怖くて続き見られなかった。 だってさ……これ以降のポラってあの尾行大作戦の時の奴だもん。 あの街中のホテルでのプレイ確定でしょ? 残りの8枚、数日間封筒の中に入れたまんまにしてた。 残りでもオナニーできたしー。 でもやっぱり見たくなってきちゃってた。 悠と別れた日から母さんが普通に戻ってたってのもあるし。 だからねー、ついに見たわけです。 母さんも父さんもぐっすり眠った深夜に。 新しく足された写真の1枚目見るのって良くも悪くも、ドキドキしちゃって。 封筒から束出して、カラオケの写真からゆっくり1枚1枚めくってった。 ちょい震えながら、最新拝見ー。 まあ……顔やおっぱいは写ってなかった。 部屋の様子は前のラブホとは明らかに違う。 窓から明るい光入ってるし。 やっぱりあの尾行の日のポラなんだろーなーと。 で、そのラブホの入り口で嫌がってた母さんは。 あのブラウンの下着はいてたんだよ。 干してる時はよく見なかったけど、レースバリバリ入ってるエロい奴。 その下着はパンツ。 パンツだからとーぜん、お尻が写真中央にでかでか写ってる。 画面9割母さんの尻。 んで、画面の下から誰かの手が伸びてる。 ま、悠の指先で間違いないわな。 その指先は、パンツを、パンツを。 ううう……っ、ぐいって広げちゃってる。 まんなかの部分を指先で広げて、当然見えちゃうあの部分。 俺としては前の裸での写真よりエロく感じて。 ヤバイか?ヤバイなー。 だから一気にボッキ状態。 まだ1枚目なのにだよ?歌も歌ってないし、お茶も飲んでない。 いきなりエロ。 俺童貞だし、どんなことがこの前にあったかしんないけど。 あれだけ嫌がってて、恥ずかしそうに悠とホテルに入ったわりにゃ……濡れんだぁ、女の人って。 いろいろされちゃったのかな?こないだ家でしてたみたいに言葉でいじめたりしたとか? 妄想したって、答えなんて出ねえし。 できることはといえば……はい、オナることだけー。 ズボン脱いでパンツ脱いで、がっちりホールド。 こすってたらすぐイキそうになっちゃうんで、そろそろ2枚目。 めくる?めくる?めくる。 ずらすように見てたら、まず見えたのが母さんの、飯田佑子35歳本人の顔。 一瞬ビクッとしたけど、今さら? んでまだ少しずつずらしたら、すぐに。 全部見るとまだ悠はトランクスはいてる。 ますますわかんなくなる。 この時点ではもう浮気の罪悪感はないわけ?舐めたくってたまらないわけ? ま……どーしようもなくエロい写真なのは間違いないから、悩みながらもオナニー続行なんだけど。 しかし、撮るほうは撮る気まんまんだし、撮られるほうも気にしてない感じのポラ。 はいはい、ありあり。 でも前みたいに吐き気も来ない。 胃は少し痛いけど、それ以上に興奮する。 母さんと悠のエロポラ。 で3枚目ー。 うはっ!どんどんエスカレートしてくるエロさっ!エロ本でも見たことない、ヘンなカッコの2人。 まず母さんはベッドに仰向けで寝てる。 んで、舐めてる。 悠のをね。 悠は母さんの胸あたりに乗って座ってんの。 そこから母さんの顔に、腰を押し付けてる。 悠のふとももあたりを抱えて、母さんはんぐんぐと。 うひー、やる気まんまんじゃん! あ。 もう一つ気づいた。 悠がさ、母さんのあそこあたりを手で触ってるわ。 後ろに手を伸ばして。 母さんも悠も、相手をナメたりいじったりしてるわけね。 お互い気持ちよくなりたくって。 へー、ふーん。 ……4枚目。 これはさっきのに比べて分かりやすい。 単純に、悠が母さんのおっぱい揉んでる。 母さんは仰向けに寝て、顔を横に向けてる。 指が口のところにいってるのがなんか意味ありげ。 悠はまだ母さんの上に乗ってて、おっぱいを揉みこんでる。 柔らかそうな、おっぱいを。 横向いてるのは気持ちいいからなんだろうか?おっぱい揉まれるのって気持ちいいわけ? あ、悠に揉まれてるから気持ちいいのかもしんない。 俺なんかが揉んだって……あ、ウソウソ。 そんなこと思ってないぞー。 とにかく。 おっぱいどころか女の人の体さえ触ったことない俺にとっては、この写真も、エロい。 触って、みたいなー。 母さんの。 ……ヤバイ感じになったので次!5枚目! パッと見もエロいけど、よく見るとさらにエロい写真だな、こりゃ。 説明したくないけど説明。 まんなかには母さん。 ベッドの上で少し体を起こしてる。 んでもって、うしろにいる悠とキスしてる。 問題はそのほかの部分。 いろんな場所を触り合ってつながってる母さんと悠。 まー、いちゃいちゃと。 まるで恋人同士のような……あ、もちろんこれ想像だけど、浮気セックスって感じしないじゃんこれって。 父さんにも俺にもナイショで昼間っからラブホに入って。 写真撮られながらも俺と同い年の悠って奴と裸でいちゃつきあってる飯田佑子35歳。 うひー! んでちょこちょこ悠のあの女っぽい顔が写ってる。 ほとんどでニヤついてる。 キー!腹立つぅ! あの日、本人から話を聞いてなんとなく「しょーがないか?」と思ってた俺。 でもやっぱり許せん! なんかこう……裸でキスしてるのが逆に腹立つね。 これが恋人同士っぽく見える理由かもしんない。 6枚目。 画面いっぱいに、母さんの裸。 悠のが、母さんのに、ずっぽり入ってる写真。 この体勢、正常位っていうんだっけ? 母さんは指を唇に咥えてセクシーな表情。 もう見慣れてきたはずの、母さんと悠のセックスポラ。 でもさ、でもさー……。 母さんが寝てるベッドのシーツのしわまで、こうなってくるとなんかエロく感じられるし。 実際激しく動いてるからこんなにしわが寄ってるんだろうしなー。 あ、でも家で2人がしてた時はそうでもなかったか?悠、ちょっと遠慮してたのか? う……いらんこと思い出してしまった。 さすがにあのシーンを思い出すとちょい鬱。 赤い唇。 柔らかそうなおっぱい。 もじゃもじゃのあそこの毛。 ……セックスって、どーしよーもなくエロいんだなぁ。 んでもって、それをやってる母さんも。 したら、どんな感じなんだろ……?それも、母さんみたいなエロい女の人と……。 うひゃ、いやいやいや。 7枚目、行くぞー。 もうなにがなにやら。 興奮してるのは間違いないんだけどね。 母さん、また上だ……このアングル、好きかも。 いやいや、いやいや。 最初のラブホポラにもあった、悠の上でガニマタでいっしょけんめい腰を振ってる感じの。 髪を振り乱してるのもいっしょ。 おっぱいが揺れてるのもいっしょ。 ガニマタもいっしょ。 違うところは……まずひとーつ!悠が母さんの肩もってるとこ。 ぐいぐい下から突き上げてる? んでもうひとつ。 母さんの顔。 顔ですよー。 前回の母さんが上に乗ってる写真は、うーん……なんか「感じてる」っぽい顔してた。 うまく言えんけど、笑ってる系?そういう感じの表情だったような。 でもね、今回は。 えーと……「苦しんでる」?ってか顔をしかめてるわけで。 でももちろん、セックスを嫌がってるわけじゃないだろーし。 ガニマタで腰振ってるわけだから。 だから……想像だよ?俺童貞だからわかんないけど……イキそうなのをガマンしちゃってる、とか。 うーむ、そー思うとそーいうふうにしか見えなくなってくる。 悠とセックスして、どーしようもなく気持ちよくて、イキそうな飯田佑子35歳。 俺の母親。 家族がいても、女子高生に笑われても、結局は14男に馬乗りであはんあはん言ってる、飯田佑子。 俺の母親ー。 新しく増えてたここまでの7枚。 見つけたその日からとーぜんのようにオナりまくり。 もちろん他の写真でも。 でもどの写真でオナっても、最後にはどーしようもなく切なくなっちゃうんだよ。 ん?理由? 8枚増えて、ここまで7枚。 最後の一枚がひじょーにキツかった。 キツいなんてもんじゃないよ実際。 エロ過ぎてヤバイとか、そーいうのじゃない。 だけど息子である俺にとっては、実の母親のエロ写真でオナニーしまくってる飯田敦司にとっては。 悠が1番最後に回してた写真。 母さんが受け取って、なんか考えて捨てた写真。 その写真、って。 母さんのが笑ってる写真なんだよ。 裸でもなんでもない、たぶん街中で撮ってるフツーの。 俺が小さい頃から知ってる、母さんの邪心0パーセントのにっこり笑顔。 悠が母さんに会うまで知らなかった、優しさ満点の笑顔。 いろいろ考えるよね?まずは「こんな顔してても裏じゃエロい」とか。 それから「順番的には最初のほうのはずなのに、なんで最後に?」とか。 俺的には、それまでどんなにエロい気分でも、やっぱり申し訳なくなっちゃう写真だし。 もちろん、オナニー自体が止まるわけじゃなくて。 めちゃめちゃ興奮したあとに、ブルーが来るっていうか。 見なきゃいいんだけど、なんか見ちゃう。 「母さん、ゴメン!」とかいいながらオナってる感じ? だからしまくった次の日に、母さんの写真のようなフツーの笑顔見たりすると……写真に対してまた謝って。 でもまた夜になったらエロポラでしまくり。 矛盾だらけの14歳な俺ー。 というわけで、母さんと悠のことを知ってから、俺はエロ方面でかなり変わっちゃって。 んじゃ……母さんはどーなんだろ?ま、あれから今んとこ、なんも変化なし。 1週間過ぎても、2週間過ぎても、1ヶ月過ぎても、それ以降も。 「んー、やっとあったかくなってきたねー。 春だ春っ!」 「とかいいつつ……なんでカゼひいてんのよパパ!あーもう、子供みたい!」 「あっちゃんも気をつけてよ?冬はなんどもカゼひいてたでしょー」 「……よし、あっちゃんにはうつってないみたいだね。 大丈夫」 「はー。 いい季節だね、春って!」 うん、変わってない。 街で悠と出会う前の、飯田佑子に戻ってる! コン、コン。 ん? 誰よ?こんな夜中に。 「あっちゃん、起きてる……?」 母、さん? 「起きてるんだよね。 ね、はなし聞いて……母さん、どーしたらいい?」 は? 「ね、どーしよ……?あっちゃん。 母さん、全然……わかんないよぉ」 え、ちょっと……うわ、ドア開けて母さんが! うわわわわわわわっ!母さん、ちょっとっ!.

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