鉢巻 ナットレイ。 【ポケモン剣盾】ナットレイの育成論と対策

【育成論】鉢巻ナットレイが現環境に刺さりまくっていた件について

鉢巻 ナットレイ

ロゼリアやボクレーからハスボーorサルノリへ、「やどりぎのタネ」を遺伝させる(タマゴ技で習得可能)• やどりぎのタネは相手のHPを削れるため、「まもる」と組み合わせることによって長く場に居座って相手のHPをちまちまと削っていくのがこの型になります。 ただし特殊アタッカーの炎技に非常に弱いため、特殊アタッカーとバトルにならないように注意しましょう。 そのため、ナットレイは相手の交代先に大きい負担をかけられるこだわりはちまきと非常に相性が良いポケモンになります。 ナットレイのメインウエポンであるジャイロボールとパワーウィップは高火力のため、その点でもこだわりはちまきは相性の良い道具であると言えます。 最大火力技。 瀕死になってしまうため、残りHPが少ない時や絶対に倒したい相手に使おう。 ナットレイの役割と立ち回り 耐性の優秀な物理受け 「ナットレイ」の主な役割は、優秀な耐性と高い物理耐久による物理受けが主な役割です。 「やどりぎのタネ」によって蓄積ダメージも稼げますので、 ナットレイは交代戦において非常に強力なポケモンです。 フェアリー対策として活躍 「ナットレイ」はフェアリータイプの天敵である鋼タイプなので、フェアリー対策として非常にメジャーなポケモンです。 今作では、どのポケモンでも使うことができた「めざめるパワー 炎 」がなくなったため更に倒されにくくなりました。 トリックルーム下のアタッカー ナットレイは素早さが「20」と極端に低いため、遅いポケモンから行動できるようになる「トリックルーム」との相性が非常に良いポケモンです。 威力の高い「ジャイロボール」も覚えますので、アタッカーとしても活躍できます。 ナットレイの対策 炎タイプで対策する 「ナットレイ」は炎技が4倍で入ってしまうポケモンなので、炎ポケモンによる対策が最も手っ取り早く簡潔です。 下記に対戦シーンで活躍しやすい炎タイプのポケモンを掲載しましたので参考にしてください。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

次の

【ポケモン剣盾】ナットレイの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

鉢巻 ナットレイ

初めまして、TNよけろナッパです。 S3にて、自身初のレート2000を達成しました。 すごく嬉しいです! ということで、イキって記事にしてみようと思います。 許してください。 笑 以下構築経緯と個体紹介、常体です。 構築経緯 S2で使用していた、、、の並び 所謂マンマンレヒレ を使いたいというのが始まり。 というを上手く扱えなかったため、同じ地面枠且つ、優秀な物理受けであるゴツメに変更。 トリル+受けの組み合わせが強いと感じ、トリルと自己再生を両立したを採用。 鋼枠が不在だったため、鋼枠兼トリルエースのハチマキを採用。 最後に、Z技を腐らせにくくストッパーもこなすを雑に採用し、構築の完成。 トリル軸としておきながら、を採用したのは割と後の段階である。 レート2000達成まではサイクル破壊性能に惚れて破壊光線を採用していた。 構築が初手のリザYを誘いやすい、なおかつリザYがHBに振っていた場合捨て身を耐えられるため、最終日は岩雪崩に変更。 HBに振ったリザYが流行っていたこともあり、捨て身を耐えると踏んだリザYが突っ張ってくることが多く、よく刺さっていたと思う。 H185-B113のリザYが岩雪崩で81. 3%の乱数 破壊光線でのサイクル破壊性能も素晴らしく、そのおかげで2000を達成できたと言っても過言ではないため、この枠は要検討。 調整はそのままで岩雪崩を採用したため、役割対象のリザY相手に乱数。 もはやギャグである。 マンダミラーで同速に負けず、岩雪崩の怯みで勝ちを掴む等、意識の高いだった。 ウイの実 特性 性格 ずぶとい 技構成 しおみず 挑発 自然の怒り 実数値 176-x-162-116-151-125 244-0-100-4-4-156 H 4n 余り S 最速抜き 構築単位で重い耐久を挑発で誤魔化したり、バシャギャラ等に出していく。 相手のPTにがいた場合ほぼ100%選出されるため、最速だろうと上から挑発を入れられるカグヤ抜き調整。 バシャを見たらほぼ選出していた。 草Zに注意して立ち回った。 オボンで確定数をずらすような動きをするわけでもないため、ウイの実を持たせた。 発動しなかったことで負けた場面は少なかったと思う。 相手のステロで発動させるプレイングはオシャレ。 特性 すなおこし 性格 わんぱく 技構成 氷のキバ あくび なまける 実数値 215-133-187-x-92-67 252-4-252-x-0-0 特殊を受ける気はまったくなく、起点を作るわけでもないためHBに特化した普通のゴツメカバ。 身代わりを持っている可能性がある飛行タイプ マンダ、剣舞ランド等 に何もできないという事故を防ぐため、氷のキバを採用。 さすがの耐久力で、ガルーラ相手に負けることはほぼなかった。 れいビ草結びはやめてください笑。 PTの左上に置いておくことで、カバに対して強いを初手に呼ぶ。 やリザY であろう がいた場合に相手の初手が読みやすかったりと、選出しなくても活躍していた。 こだわりハチマキ 特性 てつのトゲ 性格 ゆうかん 技構成 ジャイロボール 種マシンガン じならし 実数値 181-160-152-x-136-22 S最遅個体 252-252-4-x-0-0 この構築のトリルエース。 いかにナットの一貫性を作るかを考えていく。 出せる相手には初手で出していく。 ハチマキジャイロ、ウィップの火力は素晴らしく、相手が型を読み間違えた場合のアドバンテージはとても大きかった。 トリルを張りこので抜いていったり、後続の圏内に入れていく動きが強かった。 はたきおとすが欲しい場面もあったが、じならしでドランを落とす場面や、ラス1ナット対面で勝つこともあったため難しい 過去作の厳選環境が整っていない言い訳。 特性 ダウンロード 性格 なまいき 技構成 恩返し めざめるパワー炎 自己再生 実数値 191-101-112-126-160-72 王冠使用 244-4-12-4-244-0 H 16n-1 ABC 余り D 偶数 ガモスやテテフを止める特殊受け。 眼鏡テテフには後出しができないため、見極めが必要。 ラッキーとの差別化は、トリルと恩返しの火力。 Aが上がった恩返しの火力はそこそこで、耐久に振っていないガモス、テテフを確定2発で倒せるくらい。 トリル持ちDLポリ2の自己再生は読まれないのか、自己再生を切った立ち回りをされることもあった。 攻撃技はタイプ一致技の恩返しと、鋼に通すめざ炎のみ。 よってドラン相手に何もできないが、ラスカのDダウンを一度も引かず、削れたドランを押し切った場面もあった。 D耐久は流石の一言。 他の攻撃技が欲しい場面もあったが、DLポリ2の火力を警戒した相手が勝手に引いていくことも多々あった。 あくまで特殊受けと割り切り、物理アタッカーは他ので処理することを心がけていた。 ゴーストZ 特性 ばけのかわ 性格 いじっぱり 技構成 じゃれつく シャドークロー かげうち 実数値 131-156-100-x-125-148 4-252-0-x-0-252 最初は普通の剣舞で使っていたが、トリル要員を増やしたかったため、かげうちをトリルに変更した。 ナットが苦手な鋼を剣舞と合わせて削りたいため、持ち物はゴーストZ。 かげうちがないことによって対面性能は下がったが、ナットの選出でもトリルを張ることができるようになった。 ナットを選出できないときでも選出することができ、雑に選出しても腐ることは少なかった。 選出画面では、ナットが通るかどうかを考える。 ナットの通りが良いようであれば、ナット+トリル要員+1体の選出。 通りが悪ければマンダを軸に、相手のPTに刺さっているを出していく。 重かったは、、等の鋼タイプ、ポリ2や等の数値受け、サンダーボルトの電気飛行タイプ。 レヒレで挑発を打ちながら削り、マンダの圏内に入れて誤魔化していた。 ボルトは耐久が無いためまだマシだが、サンダーは本当に重い。 なんとか削ってマンダの圏内に入れるか、のZで倒すしかない。 バトンが分かっていても勝てなかったりと、欠陥構築だなぁと思っている。 終盤増えたグライも重く、チンを避けるよう祈るしかない。 レートは最高2025の最終2016でした。 S3お疲れ様でした! 目標だった初のレート2000に乗ることができ、満足のいくシーズンでした。 何気に過去作産のが1体もいないので、新規勢や復帰勢でも割と簡単に作れる構築かなーと思います。 早く厳選環境整えます。 笑 シーズン4でも最高レートを更新できるよう、新しい構築を考えたいと思っています。

次の

ナットレイ育成論 : 受けループに混ぜる 剣盾仕様の鉢巻ナットレイ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

鉢巻 ナットレイ

ナットレイ Nutrey 英語名 Ferrothorn 598 - - - - 104 176 - 070 - - - - - - - - - - - - 190 - - 分類 とげだまポケモン 1. 0m 110. 第五・第六世代: 171• 第七世代: 171• ポケモン徹底攻略• ナットレイとはのNo. 598のポケモンのこと。 初登場は。 レベル40で ポケモンずかんの説明文 3ほんの トゲつきの しょくしゅを ふりまわして たたかう。 おおいわを ふんさいする はかいりょくだ。 漢字 3本の トゲつき 触手を 振り回して 戦う。 鋼の トゲは たたきつけると 大岩を 粉砕する 破壊力だ。 、、 ほらあなの てんじょうに はりつき したを とおる えものに むかって てつの トゲを うちこみ おそう。 漢字 洞穴の 天井に はりつき 下を 通る 獲物に 向かって 鉄の トゲを 打ちこみ 襲う。 、、 3ぼんの しょくしゅを たたきつけ さらに トゲを とばして あいてを あとかたのこらず ふんさいする。 漢字 3本の 触手を たたきつけ さらに トゲを 飛ばして 相手を 跡形残らず 粉砕する。 トゲで がんばんに キズを つけると しょくしゅの せんたんを あてて えいようを きゅうしゅうする。 漢字 トゲで 岩盤に キズを つけると 触手の 先端を あてて 栄養を 吸収する。 はがねより かたい トゲを もつ。 しょくしゅの トゲを つきさし いわかべを はって いどうする。 漢字 鋼より 硬い 棘を もつ。 触手の 棘を 突き刺し 岩壁を 這って 移動する。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 74 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 40 をさせる。 40 をさせる。 には隠れ特性は無いが、捕まえてナットレイに進化させれば隠れ特性を持つ個体を判別できる。 持っているアイテム 備考• 前のと共に、初の・ポケモンである。 はあるがまでを覚えることができない。 これはテッシード、ナットレイが当時性別不明のポケモンとして考案されており、性別があるポケモンとして考案されていたと入れ替わりで改めた際のプログラムミスでメロメロを覚えられない仕様のままになってしまった、など諸説ある。 逆にフリージオは性別が無いのにメロメロを覚えられる。 同じく第五世代初登場の、も性別がありながらメロメロを覚えられないポケモンである。 ナットレイはでメロメロを覚えるようになった。 でにが追加された。 唯一、ナットレイ系統のみがとの両方のに属する。 そのため、しょくぶつグループへのバイパスとなる。 シリーズ全体を見渡してもシナリオでは非常に影が薄く、シナリオクリアまでに現れるトレーナーでは(限定)がランダムで使用する程度である。 におけるナットレイ• での手持ちとして初登場。 ではのポケモンとして登場。 声優は。 におけるナットレイ におけるナットレイ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ナットレイ Ferrothorn ferrous(鉄)、 Tentantel Noacier 너트령 坚果哑铃 Ferrothorn 英語に同じ.

次の