カビゴン育成。 【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策【ソードシールド】

【ピカブイ】カビゴンの入手方法と育成論

カビゴン育成

高い特防と「とつげきチョッキ」によって特殊アタッカー対して非常に強く、真っ向から勝負をすることもできます。 対フェアリー。 ダイマックス時は防御を上げられる点も優秀。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 有利な相手には、ノーマル技やサブウェポンで攻めていくこともできます。 「まもる」は、カビゴンの高い耐久力と合わせることで、相手のダイマックスターンを消費させる他、相手の出方や道具の確認にも有効です。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 ノーマル技が半減される、鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 弱点をついて倒しやすい「ナットレイ」などのポケモンに効果的。 「あくび」による対面操作後に、交代先の飛行タイプなどに有効。 キョダイマックスカビゴンの育成論 基本型 性格 わんぱく 努力値 HP244 攻撃12 防御252 実数値 HP266-攻撃132-防御128-特防130-素早さ50 特性 持ち物 技構成 ・(ダイスチル) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) 「キョダイマックスカビゴン」は、キョダイマックス技「キョダイサイセイ」により、 きのみを最大3回まで回収することができます。 ダイマックス中に回復しつつ攻撃できる数少ないポケモンなので非常に強力です。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 フィラのみリサイクル型 性格 わんぱく 努力値 HP252 防御252 素早さ4 実数値 HP267-攻撃130-防御128-特防130-素早さ51 特性 持ち物 技構成 ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイバーン) 回復量が多い 「フィラのみ」などの混乱実を、「リサイクル」で何度も使いまわしながら戦う、持久戦を基本とした型です。 専用技の「キョダイサイセイ」によって、攻撃しつつ回復するといった立ち回りができます。 ただし、「キョダイサイセイ」は確立で木の実を回収する効果であるため、余裕のある場合は「リサイクル」でHPを回復しましょう。 ノーマル技が半減される鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 ドヒドイデやバンギラスに弱点を突ける技。 ダイマックス時は特防上昇が可能。 攻撃上昇の補助技。 HPを半分にする代わりに攻撃を最大まで上昇させる。 使用するときはHPの努力値を228にすると、使用後すぐにきのみが使える。 残りの努力値は攻撃へ。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 カゴのみねむる型 性格 わんぱく 努力値 HP252 防御252 特防4 実数値 HP267-攻撃130-防御128-特防131-素早さ50 特性 持ち物 技構成 ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイバーン) 「のろい」で攻撃と防御を上げたあとに、回復手段として「ねむる」を採用しています。 「ねむる」使用後は、「カゴのみ」で即座に目を覚まし、HPを全回復して戦うことが可能です。 火傷などの状態異常にも強い点が、「ねむる」採用のメリットでもあります。 火傷の影響を受けない点が優秀。 ノーマル技が半減される鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 ドヒドイデやバンギラスに弱点を突ける技。 ダイマックス時は特防上昇が可能。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 カビゴンの役割と立ち回り 高耐久の物理アタッカー 「カビゴン」は高いHPと特防を持つ、高耐久の物理アタッカーです。 高い耐久を生かした受けポケモンとして戦うことも、攻撃を耐えつつ攻撃を上げて物理アタッカーとして戦うこともできるポケモンとなっています。 「フィラのみ」を始めとした、HPを回復できる木の実を持たせると、HPを回復しつつ攻撃できるので、非常に継戦力の高いポケモンです。 「トリックルーム」下のエースとして優秀 「カビゴン」は、素早さの種族値が低いので、「トリックルーム」下で多くのポケモンに先制して行動できます。 「ミミッキュ」で「トリックルーム」を使用した後に、カビゴンが先手で「のろい」を使い、防御と攻撃を上げる立ち回りが強力です。 カビゴンと相性の良いポケモン カビゴンが苦手な格闘技に強いポケモン 「カビゴン」が、格闘技に強いタイプのポケモンと相性が良いです。 格闘が無効に出来るゴーストタイプや、半減に出来る毒やフェアリータイプなどと組み合わせると、安全に交代する動きが出来るようになります。 そのため、その技を覚えられるポケモンでカビゴンが活躍できる場を作り出し、相手のポケモンをカビゴンで倒し切るという戦い方をすることができます。 弱点は格闘のみのため、弱点をつきにくいものの、弱点でなくても大ダメージを与えることは可能です。

次の

【ポケモン剣盾】カビゴンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

カビゴン育成

の基本データと解説 高い 耐久力に加え、そこそこの 攻撃力と 積み技、補助技で幅広いを相手取ることができる、 受けと攻めの両立した。 HBにを割けばHBヤドランにやや劣るくらいの耐久力になり、物理特殊どちらもある程度殴り合うことができる。 7世代に入り混乱身が強化され、「くいしんぼう」と「混乱身」による回復ソースを手に入れレート環境でも使われるようになった。 これにプラスして「のろい」や「あくび、ふきとばし」による詰め性能、起点回避性能も高いので、受け駒としては珍しく崩しの起点になりにくい特徴もある。 しかし、特性の性質上、任意のタイミングで回復できるわけではないので HP管理が難しいのと、 毒耐性の無さ、 タイプ耐性の少なさによる 役割範囲の不明瞭さ、 はたきおとすで機能停止に追い込まれるなど、弱点も多い。 HPが5~6割のときは危ないので注意が必要。 ようするに 誤魔化し性能の高いでプレイヤーの腕に比例して強さを発揮できるってところですね。 型としては、受けにプラスして自身が詰め筋にもなれるのろい型と、場荒らしをするためのあくび吹き飛ばし型、タイマン性能の高いノーマルZ、有限などがレート環境で多い。 8%で木の実発動 残り66 お好きなところへ振ってください 1. 5%で2耐え 調整は明記されていませんでした。 もう少し良い調整があるかもしれません。 行動保証は必要なので、ABベースが最も動かせる範囲が広そうです。 テテフへの後出しを考えるのであればDに148のが最低でも必要になります(H4D148で乱数2発 94.

次の

VC金銀:カビゴンの育成論・技 出現場所・起こし方・復活は?

カビゴン育成

カビゴン育成論• 性格: 勇敢• 特性: 食いしん坊• 持ち物: フィラのみ• 対策されないと止まりませんし、決まれば簡単に勝敗がつくことも。 またカビゴンのSは最遅推奨。 サニーゴと同速なので、トリル時に先に殴れるようにしておく必要があります。 対してヨクバリスですが、Bの耐久性が高い&特性『ほおぶくろ』のお陰で、はらだいこからHPを全回復できることから 安定性はヨクバリスの方があると言えます。 どちらがいいとは言いませんが、双方とも良さがあると言えます。 性格 全抜きを狙うのが今回のコンセプトなので火力は落とせません。 また、サニーゴより確実に遅くして、トリルで上から殴りたいので勇敢で確定。 特性 食いしん坊で確定。 この特性のおかげで フィラのみをはらだいこでH Pが半分になった状態でも発動するようになります。 持ち物 フィラのみで確定。 性格意地っ張りなのでウイのみ以外の混乱味ならどれでもいい。 A: ぶっぱ。 ダイバーンでダイマックスアイアント確1• B: 余り 3nは混乱味の回復効率最大の調整。 またはらだいこで回復味が発動するためにHPを偶数に調整。 技構成 はらだいこは確定として、残りの3枠は幅広すぎて選べないってのが正直なところ。 対策したいポケモンによって、技構成は色々考える必要があります。 例えば天然ヌオーで止められたくなければタネ爆弾を採用する必要がありますし、サニーゴに対応したいならDDラリアットを採用する必要があります。 ともあれ正解は無さそうなので、色々試してみて下さい。 ダイバーンでダイマックスアイアント確1。 DDラリアット サニーゴを狩る。 これないとサニーゴで止まってしまう可能性があるので、自分的には確定枠にしたい。 アイアンヘッド 現環境において、抜群を取れるポケモンが多いので採用。 カビゴンと相性のいいポケモン サマヨール 一番相性がよいと思います。 輝石持ちで耐久性も文句なし。 タスキ持ちで採用するのがいいかも。 ミミッキュ 確実にトリル張れるのが強み。 呪い、鬼火などを覚えるので、トリル展開以外にもできることは多いがサマヨール、デスバーンのように技を封じることまではできない。 注意点 いくつか注意すべき点があるので紹介 1. 天然持ちポケモン ヌオー、ナマコブシなど てんねん持ちのポケモンには相手の能力ランクを受けないので、天然持ちのヌオー、ナマコブシには受けられてしまいます。 上記にも書きましたが、対策としてタネバクダンを入れるこでヌオーでは受けれなくなります。 ナマコは無理。 火傷 鬼火などでカビゴンがやけど状態になると、戦えなくはないが全抜きは厳しい。 硬いポケモンだと技構成次第ではワンパンできなくなるので注意。 こちらも上記でも紹介したが、鬼火対策は上記のサマヨール、デスバーンなどで可能。 相手次第でははらだいこ後にワンパンされる。 格闘技持ちには特に注意。 おきみあげで退場できていれば割と安全。 ダメージ計算 非ダメ トゲキッスのダイジェット 36.

次の