バイオ レジスタンス 攻略。 【バイオレジスタンス】スペンサーのスキルと立ち回りのコツ|マスターマインド【バイオハザードRE3】|ゲームエイト

【バイオレジスタンス】初期キャラのアネットでレベル5まで頑張る攻略

バイオ レジスタンス 攻略

常に味方の状況を気遣って立ち回るキャラクターです。 ヴァレリーのおすすめスキル おすすめスキル スキル名 スキル設定 スプレーヒーリング 【フィーバー】 手榴弾系を必ず買う スキルで周囲を確認 「ヴァレリー」のスキルである生存本能は、周囲にあるアイテムや敵をマーキングして見やすくしてくれます。 クールタイムは30秒と短くはないですが、これを使用することによって 格段に周囲を把握することができ、扉の先にどれくらいクリーチャーがいるかもわかるので、定期的に使用しましょう。 回復は全員がいるときに使う 「ヴァレリー」の回復スキルは、置いた場所の周囲を回復するもので、全員を回復することもできます。 また、感染状態も治療できるので、タイミングを見て全員が恩恵を受けられるときに使いましょう。 クエスト達成役を引き受ける 「ヴァレリー」はサポートは得意ですが攻撃面に関しては強くありません。 そこで、ステージ2のカードキーを使用する場面は積極的に引き受けるようにして、前衛役はその周囲を守ってもらうようにしましょう。 手榴弾系を必ず買おう 「ヴァレリー」は積極的に攻撃参加をする役回りではないですが、手榴弾や閃光手榴弾で敵を攻撃できるようにしておくと安心です。 特にスキルで敵をマーキングできるので、事前に敵を察知して、扉を開けた瞬間に投げたりすることで ゾンビに囲まれることを防ぐことができます。 また、攻撃した敵が手榴弾系を落とすこともあるので、さらに入手することもできます。 クリーチャーに状態異常を付与することもできる。 リペアキットの消費も抑えることができる。 スペンサー戦では持っておくと便利。 ヴァレリーのプロフィール ヴァレリー・ハーモン 役割 サポート 職業 大学院生 年齢 23歳 声優 鈴木 陽斗実.

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「バイオハザードレジスタンス」に関する攻略記事になります。 ぜひ一度目を通してみてください! こちらの記事もどうぞ• これらはエリア移動の扉に近づくとミッション内容が表示され、後述するキーアイテムの取得状況を示すアイコンのほか、 キーアイテムに近づくとMAPにマーキングされるようになります。 経験を積んでいくとキーアイテムの配置場所はある程度予測できるようになりますが、特にキーアイテムのMAP表示は慣れていないうちはぜひ活用したいテクニックです。 フェイクのキーアイテムを表示されたり自分でアイテムの位置をカスタマイズしているマスターマインドの場合は、経験豊富なサバイバーでも難航することがあるので、 やはりできるのであれば早めに出口に近づいて、キーアイテムの取得状況アイコンとMAPへのマーキングを活用するようにしましょう。 出口が開始地点から遠めなステージに関しては、そこまで近づかなくても表示され始めるので問題ありません。 エリア1:制限時間下のキーアイテムのマークで状況を判断 エリア1は3つのキーアイテムを集めて、ロック解除の仕掛けに3つをはめ込むと次のエリアへの扉が開かれます。 その3つのキーアイテムを 現在いくつサバイバー側が所持していて、何個を仕掛けにはめ込んだかは、制限時間の下にあるマークで判別が可能です。 まだ持っていないキーアイテムは灰色のカギマーク。 キーアイテムを手に入れたものの、まだ仕掛けにはめていないものは水色っぽいカギマーク。 すでにはめ込んだものは、はめ込まれたアイテムが表示。 これらのマークを見て状況を判断するのがエリア1の基本になります。 全てのキーアイテムが仕掛けにはめ込まれた際はセリフやアナウンスが出るのでわかりやすいかもしれませんが、 ほかのサバイバーによってキーアイテムがすでに3つ集まっているのに、ゴールから離れた方向に探しに行ってしまうサバイバーは頻繁に目撃します。 表示を見てはめ込みが終わると同時に扉の前に待機するように動いている味方を待たせ、さらには孤立した側をマスターマインドが狙い撃ちしてくる展開になるため、無駄に時間をマイナスさせることに繋がってしまいます。 慣れていないうちは失敗するのは仕方がありませんが、これらの仕様を理解していないといつまでたっても正しい連携が取れないので覚えておきましょう! また、画面左のキャラクターアイコンでも誰が何個キーアイテムを持っているかが視認できるので、誰をカバーするべきかわかります。 たまに自分がキーアイテムを持っているのに気付いていない人もいるので、そこも注意です。 エリア2:ロック解除装置は必ず調べてMAPに表示させておく エリア2ではセキュリティーカードを持ったサバイバーが、3つのロック解除装置を使うことで次のエリアへの扉が開きます。 先にMAPのどこかにいる「警備ゾンビ」を倒してセキュリティーカードを入手することから始めなければならないわけですが、、その道中で必ずロック解除装置を見かけると思います。 この ロック解除装置は、セキュリティーカードを持っていないサバイバーが調べることで、MAP上にその位置が全サバイバーに共有されます。 セキュリティーカードを回収した後にいかにスムーズに3つの解除装置を起動させるかが決め手なので、 必ず見かけた解除装置は調べてMAPに共有状態にしておきましょう。 ロック解除はマスターマインド側にとって非常に狩りやすい場面なので、ここで不必要に解除装置を探しに時間がかかるとマスターのコストが溜まりどんどん相手の布陣は完成していきます。 警備ゾンビの撃破が問題なさそうな状況で、まだMAPに3つの警備端末が表示されていなければ積極的に探しに行くのも大切です。 身内でスカイプやディスコードで会話しながらプレイしているなら別ですが、 自分がわかっているだけでは何の意味もありません。 カードを持った人を迷わせているのは周りのメンバーの責任も大きいことを必ず覚えておきましょう。 そのため警備ゾンビを倒した後は誰がカードを持っているのかを把握し、残ったメンバーは先導や後方支援などのフォローをする必要があります。 誰がセキュリティーカードを持っているかは、MAPや画面左のキャラクターアイコンに鍵のマークが付くのですぐに見分けることが可能です。 」と誘導しようとしても伝わらずに時間が過ぎ去っていく様は、しばらくの間はよく見る光景になると思うので、できれば慣れている人がカードを取るようにしたいですね! タイミング次第で無理な時もあるけど… ルールを把握できておらず意思疎通もはかれない人がカードを取ってしまってどうしようもなくなった場合は、最悪ゾンビに殺してもらってあえて起こさず、リスポーンした際に倒れた現場に残るカードを周りのサバイバーが拾う方法もあります。 エリア3ではMAP内にあるコアがランダムで起動し、起動しているものを順番に3つ破壊する必要があります。 起動状態に無いものは攻撃してもダメージを与えられませんので、 まずは起動しているコアを探すことから始まるのがエリア3での特徴です。 その際に、慣れていない人は直接MAPを走り回ってコアの近くまで確認しにいってしまうのですが、 実際は 起動状態にあるコアからは黄色い光が上に向かって出ているので遠くからでも確認可能です。 そのため、 たいていの場合はコアから離れた位置やMAPの見晴らしのいい中央付近などから対象のコアを確認可能になります。 これをサバイバーの全員が理解していた場合のクリア率は、理解していないメンバーが多い場合と明らかに違う傾向があるので、ぜひ覚えておいてください。 第3エリアともなればマスターマインド側も強力な手札が多くなっている場合が多いので、できる限り準備する時間を与えずにコアを破壊して回るのが重要です。 エリア3:破壊対象のコアを照準で捉えると全員に場所が共有される 起動しているコアを照準で捉えるとカギマークが表示されて周りのメンバーに場所が共有されます。 前述の黄色い光の仕様をわかっていないメンバーがいた場合なども、 これを使えば簡単に場所を知らせることができるので、起動しているコアを見つけた場合は積極的に行いましょう。 熟練者揃いの場合でもそれぞれの状況次第でコアに気付くの遅れたり勘違いして動いてしまう場合は存在するので、やはり積極的に共有状態にすることをおすすめします。 全エリア:エリア移動や脱出の扉は全員が近くに行くだけで良い こちらは初歩的な内容ですが、 エリア移動の扉や脱出の扉が開放されたあとは、全サバイバーが近くにいくだけで移動できます。 ゾンビがたくさんいようがタイラントが迫っていようが 扉の近くにさえ行けばOKなので、多少ゴリ押し気味でも扉の近くに行くことを優先しましょう。 下手にゾンビの相手をしたりするよりはその方がはるかに簡単な場合が多いです。 とはいえ何も考えず突っ込みすぎるのも考え物で、 どう考えても突破できない状況や、自分はよくても周りのサバイバーが付いてこれない状況で1人で突っ込むのはNGなので気を付けましょう。 終わりに サバイバー向けの各エリア突破に使える基本テクニックと知識について書いてみましたが、いかがだったでしょうか。 キャラ毎の立ち回りや各マスターマインドへの対策ではなく基礎的な仕様部分ですが、これらを知っているかどうかでは本当に大きな違いがあります。 ぜひ周りに知らない人がいた場合は教えてあげてください! 何か参考になれば幸いです。

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基本情報 発売日 未定 対応機種• PlayStation 4• Xbox One• PC(Steam) メーカー CAPCOM 価格 未定 制限時間を奪い合う戦い プレイヤーは、1人の「マスターマインド」と、4人の「サバイバー」に分かれます。 1ステージが3つのエリアで構成されており、タイムカウント(制限時間)がゼロになる前に3つのエリアをクリアすることができればサバイバーの勝利。 逆に相手のタイムカウントをゼロにして脱出を阻止できれば、マスターマインドの勝利となります。 タイムカウントは、マスターマインドとサバイバーそれぞれの立ち回りによって増減します。 制限時間の奪い合いが、本作の勝敗を分けるポイントとなります。 役割別の特徴 マスターマインド マスターマインドは、秘密裏に拉致された若者たちを極限状況下に起き、恐怖への対処や行動などさまざまなデータを採取しています。 マスターマインドとサバイバーが直接対峙することはありません。 監視カメラ越しにサバイバーの動向を監視し、さまざまな罠を張り巡らせて脱出の妨害を行います。 マスターマインドは、手元のカードを選んで罠を仕掛けたり、クリーチャーを配置したりして、サバイバーたちを攻撃することができます。 「スレイブ化」すると、ゾンビやタイラントを直接操作し、サバイバーたちに攻撃できるようになります。 サバイバー アンブレラ社に連れてこられたさまざまな境遇の若者たちが目指すのは、施設からの脱出です。 それぞれに与えられたスキルで能力を補い、共闘でクリーチャーを撃退します。 近接戦が得意な者、回復を得意とする者など、さまざまな特徴がありますので、的確な協力や連携が勝利のカギとなります。 各エリアでは、キーアイテムの入手などの条件が設定されており、それを達成することで次のエリアに進むことができます。 サバイバーは、クリーチャーや罠などでダメージを受けます。 ダメージが重なると瀕死状態となり、移動が困難な状態になります。 瀕死状態のとき、仲間が近くにいれば救助してもらい蘇生が可能です。 助けが得られなかった場合はリスポーンとなり、制限時間が大幅に減少します。 10月にクローズドベータテストを開催 本作のクローズドベータテストを、10月にPlayStation 4とXbox Oneで開催します。 規約等をよく確認したうえで参加するようにしましょう。 日程(共通) 実施期間:2019年10月4日(金)16:00~10月7日(月)16:00予定 応募受付期間:2019年9月12日 木 10:00 ~ 9月19日 木 0:00 PS4の参加方法 参加条件• 「バイオハザードアンバサダー」会員である• クローズドベータテスト実施期間に参加可能である• 「バイオハザードアンバサダー」からのメールマガジンが受信可能である 参加方法 後、クローズドベータテスト応募フォームに必要事項を入力します。 応募多数の場合、抽選が実施されます。 当選発表は、2019年9月30日 月 16:00予定となっています。 Xbox Oneの参加方法 参加条件• 「Xbox Insider Program」に登録済である• Xbox OneもしくはXbox One Xを所有している• クローズドベータテスト実施期間に参加可能である 参加方法 Xbox One本体に「Xbox Insider Hub app」をダウンロードし、必要事項を入力します。 登録が完了した時点で、応募は完了となります。 2019年9月30日 月 23:00より先着にて、「PROJECT RESISTANCE クローズドベータテストバージョン」のダウンロードが可能となる予定です。 人数制限があります。 【最後に】新しい非対称オンラインゲームに期待 非対称型オンラインアクションゲームは、「Dead by Daylight」以降人気のジャンルとなっていますが、「監視カメラによって脱出者の動きがすべて把握できる」というのは、本作の非常に特徴的な部分です。 実際に触ってみないと分からない部分は多いものの、クローズドベータテストを通じて、おおよそのゲーム性が見えてくることでしょう。 バイオハザードの世界観で描かれる作品だけに、高い注目を集めることになりそうです。

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