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同人ゲーム制作で使いやすいフリーBGM音楽素材

フリー 音楽

画像と音楽の新しい楽しみ方を提案する、画像ファイルから音楽を自動生成するソフト 元三木道山、DOZAN11(ドーザンイレブン)氏が音楽ディレクターを担当している、画像ファイルをからオリジナルの音楽を自動生成し、スライドショーとして動画出力できるソフトです。 画像の色を解析して7色に割り振り、それぞれの色に楽器を割り当てます。 割り当てられる楽器はプリセットとなる Elegant、Agressive などの4つのメロディモードから選択できるほか、自分で128の楽器の中から選択することも可能です。 明るい画像ならメジャーキー、暗い画像ならマイナーキーに自動設定され、画像が明るければ明るいほどビートが激しくなります。 また、画像ファイルの明るさ、シャープネスなどをスライドバーを動かして調整したり、スライドショーのエフェクトの調整も可能。 BD(バスドラム)、Snare(スネアドラム)、HH(ハイハット)、Clap(ハンドクラップ)などの楽器が用意され、ベースやリフの効果音なども用意されています。 作成したリズムビートはWAVEファイルで保存できます。 再現されたCDミキサー画面を操作して、CDの再生スピード調整やスクラッチ調整ができます。 CDドライブが2つあれば、2つの曲をミックスしたプレイも可能になります。 流した曲はWAVE形式で保存することができます。 キーボードに鍵盤を割り当て、演奏を楽しむことができます。 演奏している間は自動で録音する機能があるため、自分で作曲した楽曲をMIDIファイルで保存することができます。 このソフトは シェアウェアです。

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無料で使えるフリーの音楽素材サイト一覧【YouTube利用OK!】

フリー 音楽

・ 音楽だけを販売するのは NG! ・ クレジット表記の必要性は 要確認! YouTubeなどで、映像に音楽を入れて使用することができる。 ダウンロードした音楽素材を商用利用で使うことができる。 音楽素材をそのまま販売してはいけない。 クレジット表記が必要か不要かサイトごとに確認しておく必要あり。 このような使い方のできる「 フリー音楽素材」のサイトを紹介しています。 音楽素材を無料でダウンロードができ、自由に使えるサイトのみを厳選して紹介していますが、サイトによって利用規約が多少異なっていたり、変更されている可能性もありますので、ご自分で使用する前には 該当するサイト内にある「 利用規約」を一度しっかり読んでおきましょう。 DOVA-SYNDROME 有名なフリー音楽素材のサイトです。 曲数がとても多く、クオリティも高い素材が揃っているので動画編集で映像に合わせたBGMや効果音を探している人にぴったりです。 YouTubeオーディオライブラリー YouTubeの公式のフリーで使えるBGM、効果音集です。 「音楽」「効果音」の両方がカテゴリーとして用意されており、素材の数もかなり多いので使い勝手がとても良いです。 Audio Library — Music for content creators フリーで使える音楽を公開している海外のYouTubeチャンネルです。 どの音楽もクオリティがとても高いです。 ジャンルもたくさんあるので「雰囲気に合わせた洋楽系のBGM」が見つかると思います。 NoCopyrightSounds フリーで使える音楽を公開している海外のYouTubeチャンネルです。 どの音楽もクオリティがとても高いです。 「洋楽系の音楽素材」を探している方は一度チェックしてみてください。 Music Material いろいろなジャンルのフリーで使えるBGMが揃っているサイトです。 YouTubeなどの動画編集以外にも、ループで流せる音楽もあり「企業用のプレゼンテーション」に最適な音楽素材も用意されています。 SHW 和の音楽素材を探している人におすすめのフリー音楽素材サイトです。 「和風」「管弦」などの和を感じさせるBGMをたくさん用意しているサイトになるので、とにかく和を感じさせる音楽を探している人向けです。 甘茶の音楽工房 映像の雰囲気に合わせやすいような「BGM」が多く揃っているサイトです。 いろいろなジャンルの音楽があり、特に「日常系の動画」に合わせやすい音楽が多い印象です。 Music-Note. jp 音楽、ボーカル入り音楽、効果音が揃っているサイトになります ボーカロイドの音声が入っている音楽もあります。 効果音ラボ いろいろな「効果音」が揃っているサイトです。 とにかく数が多いので、動画に音楽以外にも「効果音」を入れて演出を加えたいという方にはおすすめのサイトです。 フリー素材を使用する場合に注意しておくこと フリー素材を使う場合に気をつけておくことを3つあげておきます。 著作権について確認 著作権が放棄されている 「著作権フリー」と呼ばれる素材があります。 この著作権フリーの素材は自由に使えるものですが、 使用量が無料でも著作者が使い方を定めている場合があります。 有名な著作権フリーのサイトからダウンロードした素材は特別注意する必要はないと思いますが、念の為確認はしておいた方が無難です。 商用利用について確認 著作権フリーであっても 「商用利用が不可」の場合が意外とあります。 個人で使用する場合などには問題ないですが、 商品などとして販売目的のものの中に素材を入れる場合には商用利用可のものでないとダメです。 見落としやすいものですので、これもしっかり利用規約を確認しましょう。 クレジット表記について確認 クレジット表記はダウンロード元のサイトにより 「大きく異なる」ので要注意です。 クレジット表記が必要な場合には「 製作者の記載」「 サイトのURLを記載」など表記の仕方も定められている場合があります。 最悪の場合、製作者から訴えられる場合もありますので、利用規約を確認して正しい使い方を行いましょう。 今回の記事は以上となります。 よく読まれている記事•

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おすすめの音楽ファイル変換ソフト・エンコーダー

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