コカ・コーラ 配当金 推移 2019。 配当金受け取り状況です(KO コカ・コーラ)

コカ・コーラ(KO)の配当・決算データから割安な株価と買い時を解説

コカ・コーラ 配当金 推移 2019

株価:1日の終値 Close• 調整後希薄化EPS:Comparable EPS non-GAAP PERの計算に使用した1株あたり利益 EPS は、直近4四半期の調整後希薄化EPS non-GAAP を合計したものです。 一貫性のある比較を行うために、GAAP EPSから一過性の損益を除いた調整後希薄化EPSを使っています。 10年近く続いてきたPERの上昇トレンドが2020年3月のコロナショックで途切れています。 070 7. 075 7. 085 13. 10 17. 12 20. 14 16. 172 22. 196 14. 22 12. 252 14. 28 11. 30 7. 32 6. 34 6. 36 5. 40 11. 44 10. 50 13. 56 12. 62 10. 68 9. 76 11. 82 7. 88 7. 94 6. 02 8. 12 9. 22 8. 32 8. 40 6. 48 5. 56 5. 60 2. 64 2.

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コカ・コーラ ボトラーズジャパンHD(2579)の配当金推移や権利確定日など

コカ・コーラ 配当金 推移 2019

ザ コカ・コーラカンパニー ティッカー:KO 取得株数 :10株 取得単価 :$44. 86 配当利回り: 3. この配当金でコーラを 8本程購入できますね。 配当金でコーラを買って企業収益に貢献して、更に配当金をもらう、そんな良い経済循環ができそうです。 また、四半期配当であれば通常3ヶ月毎に配当が支払われますが、KOの配当支払い月は 4月、7月、10月、12月と少し変則的になっています。 年末は一ヶ月早く配当金が頂けますね。 業績推移 売上高 単位:$B 売上高は2012年をピークに 減少傾向が続いており、2018年の売上高は約318億ドルでした。 売上高はピーク時の約3分の2にまで減少しています。 一見業績が悪化しているように見えますが、これには理由があるんですね。 ) 純利益・利益率 年 純利益 $ 利益率 2015年 7. この理由は、KOの収益構造の転換にあります。 収益構造転換 KOの事業は大きく下記2つに大別できます。 製品事業• 濃縮事業 製品事業は原液を還元してボトル詰めして販売するもので、濃縮事業は濃縮原液の製造・販売をしている事業です。 この製品事業を縮小していくことを推し進めることで、収益構造転換を図っているのです。 要は、利益率の低いボトル詰めをやめて、利益率の高い原液販売だけやっていきましょう、っていう動きですね。 これが功を奏して、近年の利益率の大幅改善が可能となりました。 株価推移 KO 5年チャート 出所:investing. com 2019年頃は収益構造の転換が功を奏し株価は上昇していましたが、コロナショックの影響で40ドル前半まで値下がりしています。 新型コロナにより外出制限やロックダウン等の影響により飲料の販売低下懸念により売られています。 配当実績 年 配当 ドル 2015年 1. 32 2016年 1. 40 2017年 1. 48 2018年 1. 56 2019年 1. 60 2020年 予想 1. 64 直近の配当推移です。 過去10年間で配当金は0. ただ、2018年から増配率は鈍化傾向となっています。 恐らくこれからも配当を出してくれるでしょうし、僅かながら増配を続けてくれることでしょう。 一見悪くはなさそうです。 ただ、恐らく2020年4-6月が悪決算になるだろうと予想されています。 この予想から株価は下げている状況です。 ただ、2020年第二四半期決算が最悪と予想されているため一旦は様子見と判断してもいいかもしれません。 次回決算発表は 2020年7月21日の予定です。 まずはこの決算を通り過ぎてから更に株価が下がるようであれば買い増しとしていきたいですね。 一つの指標として、株価40ドルを割るようであれば買い増しと判断してもいいですね。 まとめ• バフェット銘柄のコカ・コーラは57年連続増配の配当王• 2020Q2決算は新型コロナウイルスの影響甚大と予測• 次期決算を見てから投資判断をしたいところ 悪決算を受け更に株価が下がるようであれば、夏のボーナスでKOを買い増しする予定です。 Enjoy!! your investment Life!!

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【米国株】2019年10月の配当金(PM、MO、KO、CSCO)+BND

コカ・コーラ 配当金 推移 2019

配当金生活に向けて 2019年4月の受取配当状況は以下の通り。 約定月 銘柄 単価 数量 受渡金額[ドル] 受渡金額[円] 為替レート 2019年4月 COCA COLA CO. 4 370 106. 16 11,724 110. 44 2019年4月 PHILIP MORRIS 1. 1172 100 89. 04 9,865 110. 8 2019年4月 PHILIP MORRIS 0. 0228 100 1. 66 183 110. 8 2019年4月 MONDELEZ INTL 0. 26 299 55. 77 6,191 111. 01 今月の受取配当で前四半期から変化があったものはコカ・コーラ(KO)。 一株あたり配当 0. 39ドルだったのが、今回は 0. 40ドルに増加。 金額では1セントの増加だが、割合でいうと2. 2015年12月から2019年4月までのコカ・コーラの一株あたり配当の推移は以下の通り。 配当の移り変わりを確認してみると、1年ごとに配当増をしているのが分かる。 ただし、 0. 39ドルと1年ごとに0. 02ドルずつ配当増をしていたのに、今回は 0. 01ドルの増加に留まっているのが残念。 とはいえ、減配や配当停止をしている訳ではないので、贅沢を言ってはいけないのだろう。 ただし、所有しているコカ・コーラの株数が370株なので、配当金は四半期ごとで1万円と少し。 少ないような気もしてしまうのだが、これは他の自分が所有している銘柄で投資額・配当率が多いものがあるためだろう。 今までコカ・コーラに投資した金額が13,874. 2ドル=約150万円なので、約150万円の投資で年間4万5000円の税引後配当がある、と考えると悪くはない。 まとめ 税引後ドルベース配当:252. 63ドル 税引後円換算配当:27,963円 平均為替レート:1ドル=110. 69円 今月の税引後受取配当合計は27,963円と相変わらずこのタイミングの月受取配当は少ない。 前回にあったアルトリア・グループ(MO)、シスコ・システムズ(CSCO)、ゼネラル・エレクトリック(GE)が受取のタイミングがズレて2019年4月に入っていないこともあるのだろう。 逆にコカ・コーラは2019年1月ではなくて2018年12月だった。 ということで結構ズレがあるので、月ごとの受取配当合計はあまり意識しなくても良いだろう。 カテゴリー• 296• 204• 234• 229•

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